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年代別 映画作品( 1934年 ~ 1968年 まで合計31映画作品)

1968年

0011ナポレオン・ソロ 地球を盗む男

  • 1968年9月13日公開
  • 出演(Alexander_Waverly 役)

ナポレオン・ソロ・シリーズの8作目。脚本は、「ミニコプター作戦」のノーマン・ヒューディス、TV畑の新人サットン・ローリーが監督した。撮影はロバート・ハウザー、音楽は「スラッシュの要塞」のリチャード・ショアーズが担当した。出演はロバート・ヴォーン、デイヴィッド・マッカラム、レオ・G・キャロルのほかに、バリー・サリヴァン、エレノア・パーカー、レスリー・ニールセンなど。製作はアンソニー・スピナー。

監督
サットン・ローリー
出演キャスト
ロバート・ヴォーン デイヴィッド・マッカラム バリー・サリバン エレノア・パーカー

0011ナポレオン・ソロ スラッシュの要塞

  • 1968年1月2日公開
  • 出演(Waberly 役)

「0011ナポレオン・ソロ 地獄へ道づれ」のディーン・ハーグローブのオリジナル・シナリオを、「フロリダ万才」のボリス・シーガルが監督した“0011ナポレオン・ソロ”シリーズの7作目。撮影は、このシリーズをすでに5本手がけているフレッド・コーネカンプ、音楽は、「レッド・リバーのガンマン」のリチャード・ショアーズ。出演は、「0011ナポレオン・ソロ ミニコプター作戦」のロバート・ボーン、デビッド・マッカラム、レオ・G・キャロルのトリオに、「マドリードで乾杯」のキャロル・リンレイ、「ある微笑」のブラッドフォード・ディルマン、ジョン・デナー、ローラ・オルブライトなど。製作は、アンソニー・スピナー。

監督
ボリス・シーガル
出演キャスト
ロバート・ヴォーン デイヴィッド・マッカラム キャロル・リンレイ ブラッドフォード・ディルマン
1967年

0011ナポレオン・ソロ ミニコプター作戦

  • 1967年7月22日公開
  • 出演(Alexander_Waverly 役)

「0011ナポレオン・ソロ対シカゴ・ギャング」のボリス・イングスターの原作をノーマン・ヒューディスが脚色、TV番組「ドナ・リード・ショウ」を演出しているバリー・シアーが監督した「ナポレオン・ソロ」シリーズ第6作目。撮影と音楽はこのシリーズでコンビのフレッド・コーネカンプとジェラルド・フリードがそれぞれ担当した。出演は「ベネチタ事件」のロバート・ヴォーン、「ベニスの出来事」のデイヴィッド・マッカラム、「スウェーデンの城」のクルト・ユルゲンス、「泥棒貴族」のハーバート・ロムほか。製作はノーマン・フェルトンとボリス・イングスター。

監督
バリー・シアー
出演キャスト
ロバート・ヴォーン デイヴィッド・マッカラム クルト・ユルゲンス ハーバート・ロム

0011ナポレオン・ソロ対シカゴ・ギャング

  • 1967年3月21日公開
  • 出演(Alexander_Waberly 役)

「地獄へ道づれ」の製作に当ったデイヴィッド・ビクターのアイディアをピーター・アラン・フィールズが脚本にし、ジョセフ・サージェントが監督した「ナポレオン・ソロ」シリーズ第5作目。撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はジェラルド・フリード。出演はロバート・ヴォーン、デイヴィッド・マッカラム、ジャネット・リー、ジャック・パランス、レオ・G・キャロルほか。総指揮はノーマン・フェルトン、製作はボリス・イングスター。

監督
ジョセフ・サージェント
出演キャスト
ロバート・ヴォーン デイヴィッド・マッカラム レオ・G・キャロル ジャネット・リー
1966年

0011ナポレオン・ソロ 消えた相棒

  • 1966年10月1日公開
  • 出演(Mr._Waverly 役)

「ギロチンの二人」のヘンリー・スレッサーの原作をハワード・ロッドマンが脚色し、新人E・ダレル・ホーレンベックが監督した「0011ナポレオン・ソロ」シリーズ第4弾。撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽をジェラルド・フリードが担当している。主演はおなじみのロバート・ヴォーンとデイヴィッド・マッカラムのコンビ。そしてこれもレギュラーのレオ・G・キャロルにモーリス・エヴァンス、ヴェラ・マイルズ、ドロレス・フェイス、ハリー・デイヴィス、イボンヌ・クレイグなどが絡む。製作は「マードックの拳銃」のボリス・イングスターが当たっている。

監督
E・ダレル・ホーレンベック
出演キャスト
ロバート・ヴォーン デイヴィッド・マッカラム レオ・G・キャロル モーリス・エヴァンス

0011ナポレオン・ソロ 地獄へ道づれ

  • 1966年2月12日公開
  • 出演(Mr._Wavely 役)

ディーン・ハーグローブの脚本をTVのジョセフ・サージェントが監督した「ソロ」シリーズの第3作目。撮影は「消された顔」のフレッド・コーネカンプ、音楽は「わかれ道(1963)」のジェラルド・フリードが担当した。出演はロバート・ヴォーン、デイヴィッド・マッカラム、レオ・G・キャロルら「ソロ」シリーズのレギュラー、「シンシナティキッド」のリップ・トーン、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のドロシー・プロバイン、「キッスン・カズン」のイボンヌ・クレイグほか。製作はデイヴィッド・ビクター。

監督
ジョセフ・サージェント
出演キャスト
ロバート・ヴォーン デイヴィッド・マッカラム リップ・トーン ドロシー・プロバイン
1965年

0011ナポレオン・ソロ 消された顔

  • 1965年9月18日公開
  • 出演(Alexander_Waverly 役)

クライド・ウェアのストーリーを彼自身と「ちびっこ天使」のジョセフ・カルヴェリが共同で脚色、ジョン・ニューランドが監督した「ソロ・シリーズ」第2作。撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽は「ムッシュ・コニャック」のモートン・スティーヴンスが担当した。出演は「罠を張れ」のロバート・ヴォーン、デイヴィッド・マッカラム、「ダンディー少佐」のセンタ・バーガー、「逆転」のレオ・G・キャロルほか。製作はサム・ロルフ。

監督
ジョン・ニューランド
出演キャスト
ロバート・ヴォーン センタ・バーガー デイヴィッド・マッカラム レオ・G・キャロル

おかしな気持

  • 1965年8月14日公開
  • 出演(O'Shea 役)

「花は贈らないで!」のノーマン・バラシュとキャロル・ムーアのストーリーを、デイヴィッド・R・シュワルツが脚色、「渚のデイト」のリチャード・ソープが監督した青春コメディ。撮影はクリフォード・スタイン、音楽はボビー・ダーリンが担当した。出演は「電話にご用心」のコンビ、ボビー・ダーリンとサンドラ・ディー、「雨に唄えば」のドナルド・オコナー、「フロリダ万才」のニタ・タルボットほか。製作はハリー・ケラー。

監督
リチャード・ソープ
出演キャスト
サンドラ・ディー ボビー・ダーリン ドナルド・オコナー ニタ・タルボット
1959年

北北西に進路を取れ

  • 1959年9月26日公開
  • 出演(Professor 役)

スリラー映画お得意のアルフレッド・ヒッチコックが「めまい」につづいて監督した、恋とスリルに満ちたサスペンス・ドラマ。脚本をアーネスト・リーマンが書下し、「黒い蘭」のロバート・バークスが撮影を、音楽はバーナード・ハーマンが担当している。出演は「無分別」のケーリー・グラント、「愛情の花咲く樹」のエヴァ・マリー・セイント、「針なき時計」のジェームズ・メイスン、他にジェシー・ロイス・ランディス、レオ・G・キャロル等。製作アルフレッド・ヒッチコック。テクニカラー・ビスタビジョン。1959年作品。

監督
アルフレッド・ヒッチコック
出演キャスト
ケーリー・グラント エヴァ・マリー・セイント ジェームズ・メイソン ジェシー・ロイス・ランディス
1956年

白鳥(1956)

  • 1956年6月1日公開
  • 出演(Cdesar 役)

4月にモナコ大公レニエ三世と結婚したグレイス・ケリーの主演作品。原作はハンガリーの生んだ戯曲作家フェレンク・モルナール。監督は「情欲の悪魔」のチャールズ・ヴィダー、製作はドア・シャーリー、脚本は我国には未封切ながらギネスの一連のコメディを書いているジョン・ダイトン、撮影監督は「アメリカの戦慄」のロバート・サーティースと「ブリガドーン」のジョゼフ・ルッテンバーグ。主演はグレイス・ケリー、「地中海夫人」のアレック・ギネスがイギリスから呼ばれてアメリカ映画に初出演し、他に「忘れじの面影(1948)」のルイ・ジュールダン。

監督
チャールズ・ヴィダー
出演キャスト
グレイス・ケリー アレック・ギネス ルイ・ジュールダン アグネス・ムーアヘッド
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