TOP > 人物を探す > ロジャー・ボンデリ

年代別 映画作品( 1997年 ~ 2005年 まで合計7映画作品)

2005年

理想の恋人.com

  • 2005年10月1日(土)
  • 編集

ダイアン・レインが恋に奮闘する独身女性に扮するラブ・コメディ。ヒロインがバツイチパパと、出会い系サイトで知り合ったピュアな男性との間で揺れ動く姿をコミカルに描く。

監督
ゲイリー・デイヴィッド・ゴールドバーグ
出演キャスト
ダイアン・レイン ジョン・キューザック ダーモット・マローニー エリザベス・パーキンス
2002年

スノー・ドッグ

  • 2002年6月15日(土)
  • 編集

「クール・ランニング」をほうふつとさせる痛快アドベンチャー。運命のいたずらに翻弄される青年の奮闘と成長、そして8匹の犬たちとの心の交流をユーモラスに描写。

監督
ブライアン・レヴァント
出演キャスト
キューバ・グッディング・Jr ジェームズ・コバーン シスコ ニシェル・ニコルズ

クライム&ダイヤモンド

  • 2002年8月10日(土)
  • 編集

殺し屋とサギ師の命をかけたかけ引きに架空の犯罪小話を絡めた、凝った設定のクライム・ムービー。サギ師の語るスリルたっぷりの小話に、観客の心拍数も急上昇!

監督
クリス・バー・ヴェル
出演キャスト
クリスチャン・スレーター ティム・アレン リチャード・ドレイファス ポーシャ・デ・ロッシ
2000年

アンナと王様

  • 2000年2月5日(土)
  • 編集

アジアの王国を舞台に、国王と家庭教師をめぐるドラマを描いたロマンス。監督は「エバー・アフター」のアンディ・テナント。原作は19世紀の英国人女性、アンナ・レオノーウェンズの手記。脚本は「ダブル・インパクト」のスティーヴ・ミアーソンとピーター・クライクス。撮影は「メッセージ・イン・ア・ボトル」のカレブ・デシャネル。音楽は「娼婦ベロニカ」のジョージ・フェントン。美術は「オスカーとルシンダ」のルチアーナ・アリジ。編集は「エバー・アフター」のロジャー・ボンデリ。衣裳は「エバー・アフター」のジェニー・ビーヴァン。出演は「コンタクト」のジョディ・フォスター、「リプレイスメント・キラー」のチョウ・ユンファ、「ワイルド・ワイルド・ウエスト」のバイ・リン、「リプレイスメント・キラー」のランダル・ダク・キムほか。

監督
アンディ・テナント
出演キャスト
ジョディ・フォスター チョウ・ユンファ バイ・リン トム・フェルトン
1999年

エバー・アフター

  • 1999年4月24日(土)
  • 編集

童話『シンデレラ』の物語をアレンジしたラヴ・ロマンス。監督は「愛さずにはいられない」のアンディ・テナント。脚本はテナント、「愛さずにはいられない」のリック・パークス(本作が初クレジット)、「ポカホンタス」のスザンナ・グラント。製作は「ジャングル・ブック」のミレイユ・ソリア、「ホーム・アローン3」のトレイシー・リンチ。撮影は「恋におぼれて」のアンドリュー・ダン。音楽は「ユー・ガット・メイル」のジョージ・フェントン。美術は「Emma エマ」のマイケル・ハウエルズ。編集は「ジャングル・ジョージ」のロジャー・ボンデリ。衣裳はジェームズ・アイヴォリー作品で知られるジェニー・ビーヴァン(「ジェイン・エア」)。出演は「ウェディング・シンガー」のドリュー・バリモア、「アダムズ・ファミリー1、2」のアンジェリカ・ヒューストン、「ディープ・インパクト」のダグレイ・スコット、「愛のめぐりあい」のジャンヌ・モロー、「逃亡者」のセローン・クラッベ、舞台出身のミーガン・ドッズ、「乙女の祈り」のメラニー・リンスキー、「日の名残り」のパトリック・ゴドフリー、ほか。「遠い夜明け」のティモシー・ウェスト、「オスカー・ワイルド」のジュディ・パーフイット、「ダークシティ」のリチャード・オブライエンほか。

監督
アンディ・テナント
出演キャスト
ドリュー・バリモア アンジェリカ・ヒューストン ダグレイ・スコット パトリック・ゴッドフリー
1998年

ジャングル・ジョージ

  • 1998年11月7日(土)
  • 編集

67年に誕生して大ヒットしたディズニー製作のアニメーション「ジャングル・ジョージ」の実写版リメイク。監督は「D2 マイティ・ダック」のサム・ワイスマン。キャラクター原案はジェイ・ウォード。脚本は「透明人間」のデイナ・オルセンの原案を基に、オルセンとオードリー・ウェルズが共同。製作はデイヴィッド・ホッバーマン、ジョーダン・カーナー、「フライド・グリーン・トマト」の監督でもあるジョン・アヴネットの共同。製作総指揮はC・タッド・デヴリン。撮影は「ジュマンジ」のトーマス・アッカーマン。音楽は「ファースト・ワイフ・クラブ」のマーク・シャイマン。美術はスティーヴン・マーシュ。編集はスチュアート・パッペとロジャー・ボンデッリ。衣裳はリサ・ジェンセン。動物の特殊効果はジム・ヘンソン・クリーチャーショップ、視覚効果はドリームクエスト・イメージズがそれぞれ担当。主演は「原始のマン」のブレンダン・フレイザー。共演は「ラストマン・スタンディング」のレスリー・マンのほか、「危険な動物たち」のジョン・クリーズがゴリラの声を担当。「Mr.マグー」と2本立て公開された。

監督
サム・ワイスマン
出演キャスト
ブレンダン・フレイザー レスリー・マン トーマス・ヘイデン・チャーチ リチャード・ラウンドトゥリー
1997年

愛さずにはいられない

  • 1997年7月19日(土)
  • 編集

ニューヨーカーの青年ビジネスマンと情熱的なメキシカン娘が互いのカルチャーギャップを乗り越え、運命と愛の力を信じるようになるまでを描いた、ハートウォーミングなラブ・ロマンス。監督はTV界で活躍し、劇場用映画は『彼女はふたりっ子!?』(V)に続いて2作目のアンディ・テナント。脚本は、ジョアン・テイラーと「フラッシュダンス」のキャサリン・リバックの原案を基に、リバックが執筆。製作は「スパイ・ハード」のダグ・ドレイツィンとその夫人アンナ・マリア・デイヴィスで、彼ら自身の出会いの実体験に基づいているという。製作総指揮は「ユージュアル・サスペクツ」のマイケル・マクドネル。撮影は「フリー・ウィリー」のロビー・グリーンバーグ、音楽は「花嫁のパパ2」のアラン・シルヴェストリがスコアを書き、タイトルの元になったエルヴィス・プレスリーの『好きにならずにいられない』、グロリア・エステファンの『ミ・ファミリア』とラテン系ミュージックのナンバーなどを使用。主演は「ジミー さよならのキスもしてくれない」の後、TVコメディ『フレンズ』で人気に火がついたマシュー・ペリーと「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のサルマ・ハエック。共演は「結婚しない女」のジル・クレイバーグ、マシューの実父で「インデペンデンス・デイ」のジョン・ベネット・ペリー、「ある女の存在証明」のトーマス・ミリアン、「推定無罪」のジョン・テニー、「フォレスト・ガンプ 一期一会」のシオバン・ファロンナほか。

監督
アンディ・テナント
出演キャスト
マシュー・ペリー サルマ・ハエック ジョン・テニー カルロス・ゴメス
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/8/10更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > ロジャー・ボンデリ

ムービーウォーカー 上へ戻る