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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2013年 まで合計6映画作品)

2013年

愛さえあれば

  • 2013年5月17日(金)
  • 出演(ライフ 役)

名優ピアース・ブロスナンと、デンマークの国際的女優トリーネ・ディアホルムが共演した、大人のためのラブストーリー。それぞれ家庭に問題を抱える男女が、子どもの結婚式が行われる南イタリアで出会い、恋に落ちていく様が描かれる。監督は『未来を生きる君たちへ』の名匠スサンネ・ビア。

監督
スサンネ・ビア
出演キャスト
ピアース・ブロスナン トリーネ・ディアホルム キム・ボドゥニア セバスチャン・イェセン

ブリーダー

  • 2013年2月9日(土)
  • 出演

「ドライヴ」(2011)のニコラス・ウィンディング・レフン監督が1999年に手がけた長編作。2013年2月9日から開催されたトーキョーノーザンライツフェスティバル2013にて劇場初公開(上映日2013年2月9日)。新宿シネマカリテの特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016』にて上映。

監督
ニコラス・ウィンディング・レフン
出演キャスト
キム・ボドゥニア マッツ・ミケルセン ズラッコ・ブリッチ リヴ・コーフィックセン
2011年

未来を生きる君たちへ

  • 2011年8月13日(土)
  • 出演(ラルス 役)

第83回アカデミー賞、第68回ゴールデン・グローブ賞で外国語映画賞をダブル受賞した話題作。世界で高い評価を受け、『悲しみが乾くまで』でハリウッド進出を果たしたデンマーク出身のスサンネ・ビア監督が、デンマークとアフリカの難民キャンプを舞台に、善と悪、愛と憎しみの線上で揺れ動く主人公たちが苦悩する姿を映し出す。

監督
スサンネ・ビア
出演キャスト
ミカエル・パーシュブラント トリーネ・ディアホルム ウルリク・トムセン ヴィリアム・ユンク・ニールセン
2001年

ゼイ・イート・ドッグス

  • 2001年2月10日(土)
  • 出演(キム・ボドゥニア 役)

デンマーク出身のラッセ・スパング・オルセン監督によるブラック・アクション。偶然、銀行強盗を阻止してしまった平凡な男が危険なゲームに巻き込まれていく姿を描く。

監督
Lasse Spang Olsen
出演キャスト
キム・ボドゥニア Dejan Cukic Tomas Villum Jensen ニコライ・リー・コース
1999年

プッシャー(1996)

  • 1999年4月24日(土)
  • 出演(Frank 役)

麻薬密売人の破滅への道行きを描いたクライム・サスペンス。監督はデンマーク出身でアメリカ育ちの新鋭ニコラス・ウィンディング=レフンで、脚本は彼とイェンス・ダールの共同。製作はアンリック・ダンストラップ。製作総指揮ぺーター・アールベイク・イェンセンとテディ・ガーバーク。撮影はモーテン・ソーホーグ。音楽はペーター・ぺーターとポヴル・クリスチャン。編集はアン・オエストラッド。出演はキム・ボドゥニア、ローラ・ドラスペイクほか。

監督
ニコラス・ウィンディング・レフン
出演キャスト
キム・ボドゥニア ズラッコ・ブリッチ ローラ・ドルスヴェイク マッツ・ミケルセン
1996年

モルグ

  • 1996年5月11日(土)
  • 出演(Jens 役)

病院のモルグ(死体安置所)を舞台にした、連続猟奇殺人事件の顛末を描くホラー・サスペンス。デンマーク国内では「フィラデルフィア」「シンドラーのリスト」「ペリカン文書」などを抑えて94年度興収第1位を記録した。監督・脚本は、デンマークのTV界で活躍し、これが長編デビュー作となる新鋭オーレ・ボールネダル。本作で一躍注目された彼は、アメリカのミラマックス社と「モルグ」のリメイクを含む3本の映画を撮る契約を交わし、95年12月に家族とロサンゼルスに移住した。主演は、本作でデビューしたニコライ・コスター・ワルドー。共演は、ドナルド・サザーランド主演の「黄金の肉体/ゴーギャンの夢」でデビューし、「アーリー・スフリング」などでデンマークを代表する女優として知られるソフィー・グラボエール、同じくデンマークの舞台やTVで活躍するコメディ俳優のウルフ・ビルガードほか。95年度ブリュッセル国際ファンタジー・スリラー・SF映画祭で観客賞を受賞。俳優座トーキーナイトのレイトショー企画「ユーロ・ニューオーダーズ」の第3弾として公開された。

監督
オーレ・ボールネダル
出演キャスト
ニコライ・コスター・ワルドー ソフィー・グラボエール キム・ボドゥニア ロッテ・アンダーソン
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2020/7/5更新
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