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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2000年 まで合計3映画作品)

2000年

オール・アバウト・マイ・マザー

  • 2000年4月29日(土)公開
  • 出演(Nina 役)

 テネシー・ウィリアムズの名作「欲望という名の電車」が劇中劇として登場。日常の愛と憎しみを見つめる奥の深いドラマが映画のテーマと巧妙に重なり、感銘をさそう。

監督
ペドロ・アルモドバル
出演キャスト
セシリア・ロス マリサ・パレデス カンデラ・ベニャ アントニア・サン・ファン
1997年

電話でアモーレ

  • 1997年11月15日(土)公開
  • 出演(Tanya 役)

ハリウッドに憧れる売れないスペインの男優が引き起こすラブ・コメディー。監督は日本初紹介となるマヌエル・ゴメス・ペレイラで製作・脚本も兼ねる。製作は脚本を兼ねるホアキン・オリストレルとセザール・ベニーテス、脚本はファン・ルイス・イボーラ、ナオミ・ワイズ、撮影はファン・アモロス、音楽はベルナルド・ボネッツィ、美術はルイス・ヴァリェス、編集はギレルモ・レプレッサがそれぞれ担当。主演は「ビースト・獣の日」のハビエル・バルデム。共演は「ルルの時代」で共演しているマリア・バランコ、「雲の中で散歩」のアイタナ・サンチェス=ギヨンほか。

出演キャスト
ハビエル・バルデム アイタナ・サンチェス・ギヨン マリア・バランコ ジョセップ・マリア・フロタッツ
1996年

時間切れの愛

  • 1996年7月27日(土)公開
  • 出演(Vanessa 役)

孤独なテロリストとスラムに生きる女の束の間の交情を描いたラヴ・ロマンス。ファン・マドリの小説『Dias Contados』(本邦未訳)を『0ff』(72、日本未公開)でデビュー以来活動し、本作が日本初紹介となるイマノル・ウリベの監督・脚本で映画化。出演はスペインの実力派俳優カルメロ・ゴメス、本作がデビューのルス・ガブリエル、「ゴールデン・ボールズ」のハビエル・バルデムほか。

監督
イマノル・ウリベ
出演キャスト
カルメロ・ゴメス ルス・ガブリエル カンデラ・ベニャ ペポン・ニエト
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