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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2018年 まで合計5映画作品)

2018年

ALONE/アローン

  • 2018年6月16日(土)
  • 出演

「君の名前で僕を呼んで」のアーミー・ハマー主演のアクション・スリラー。暗殺の任務に失敗したアメリカ兵士マイクは地雷原に逃げてしまう。目の前で仲間が爆死した瞬間、自身も地雷を踏む。援軍を待つ52時間の間、自然の脅威と過去のトラウマが彼を襲う。監督・脚本は、「YES/NO イエス・ノー」で共同脚本を務めたファビオ・レジナーロ とファビオ・ガリオーネ。出演は、「ザ・マミー/呪われた砂漠の王女」のアナベル・ウォーリス、「未来を花束にして」のジェフ・ベル。

監督
ファビオ・レジナーロ ファビオ・ガリオーネ
出演キャスト
アーミー・ハマー アナベル・ウォーリス トム・カレン ジェフ・ベル
2000年

スティル・クレイジー

  • 2000年4月22日(土)
  • 出演(Karen Knowles 役)

中年に差しかかった伝説のB級ロック・バンドのメンバーが再起するまでを描く音楽ドラマ。監督は「陪審員」のブライアン・ギブソン。脚本・製作は「コミットメンツ」のディック・クレメントとイアン・ラ・フレネ。音楽はクライブ・ランガー。出演は「マイケル・コリンズ」のスティーヴン・レイ、「Queen Victria 至上の恋」のビリー・コノリーほか。

監督
ブライアン・ギブソン
出演キャスト
スティーヴン・レイ ビリー・コノリー ジミー・ネイル ティモシー・スポール
1998年

ウェルカム・トゥ・サラエボ

  • 1998年7月25日(土)
  • 出演(Helen Henderson 役)

戦火のサラエボで葛藤する英国人ジャーナリストの姿を描いたドラマ。監督は「バタフライ・キス」「日蔭のふたり」のマイケル・ウィンターボトム。海外特派員のマイケル・ニコルソンが実際の体験を基に執筆したノンフィクションを基に、脚本は「バタフライ・キス」でウィンターボトムと組んだフランク・コトレル・ボイスが執筆。製作は「グリッドロック」のグラハム・ブロードベントとダミアン・ジョーンズ。撮影のダフ・ホブソン、美術のマーク・ジェラハディ(「ナッシング・パーソナル」)はウィンターボトムが手掛けたテレビ・シリーズ『ファミリー』にも参加。編集のトレヴァー・ウェイト、衣裳のジャンティ・イェイツは「日蔭のふたり」に続く参加。音楽はウォーターボーイズの一員でもあるエイドリアン・ジョンストン。出演は英国の舞台・テレビで活躍するスティーヴン・ディレーン(「ハムレット」)、「ラリー・フリント」のウディ・ハレルソン、「ミルドレッド」のマリサ・トメイ、「エンジェル・アット・マイ・テーブル」「シャロウ・グレイブ」のケリー・フォックス、「リバー・ランズ・スルー・イット」のエミリー・ロイド、オーディションで選ばれた子役のエミラ・ヌシェヴィッチほか。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
スティーヴン・ディレイン ウディ・ハレルソン マリサ・トメイ エミラ・ヌシェヴィッチ
1997年

GO NOW

  • 1997年10月4日(土)
  • 出演(Karen Walker 役)

難病にかかった男と、それを支えて生きる女の心の葛藤を描いたラヴ・ストーリー。監督は「日蔭のふたり」のマイケル・ウィンターボトムで、続くカンヌ国際映画祭コンペ出品作『Welcome To Sarajevo』(97)などで“ブリティッシュ・ニュー・シネマ”を代表する監督。主演は「リフ・ラフ」「トレインスポッティング」のロバート・カーライル。共演は本作で映画デビューし、『Welcome To Sarajevo』にも出演したジュリエット・オーブリー、他に「日蔭のふたり」のジェームズ・ネスビット、「ジム・キャリーのエースにおまかせ!」のソフィー・オコネド、「フィフス・エレメント」にも出演したミュージシャンのトリッキーほか。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
ロバート・カーライル ジュリエット・オーブリー ジェームズ・ネスビット ソフィー・オコネド
1996年

鯨の中のジョナ

  • 1996年7月22日(月)
  • 出演(Hanna 役)

78年にオランダで出版されて以来、世界16カ国で翻訳されているヨナ・オバースキーの小説『チャイルドフッド』(邦訳・キネマ旬報社)を原作に、ホロコースト下、ナチス強制収容所を舞台に、苛酷な現実の中で生き抜いた少年ジョナの成長を描いたドラマ。監督は「コップキラー」のロベルト・ファエンツァ、音楽は「明日を夢見て」の巨匠エンニオ・モリコーネ、撮影は「ハンガリアン狂詩曲」のケンデ・ヤーノシェ。出演は、タイトルロールのジョナに、4歳時にはルーク・ペーターソン、7歳時にはジョネー・デル・ヴェッチオが、ジョナの父マックスには「とまどい」のジャン=ユーグ・アングラードがそれぞれ扮している。

監督
ロベルト・ファエンツァ
出演キャスト
ジャン=ユーグ・アングラード ジュリエット・オーブリー ルーク・ペーターソン フランチェスカ・デ・サピオ
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2020/10/22更新
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