映画-Movie Walker > 人物を探す > エドワード・ジャッド

年代別 映画作品( 1960年 ~ 1972年 まで合計7映画作品)

1972年

永遠のエルザ

  • 1972年4月15日(土)公開
  • 出演(Weaver 役)

「野生のエルザ」から6年。東アフリカの狩猟監理官アダムソン夫妻に育てられたエルザが野生に帰り、3匹の子ライオンを残して伝染病で死んでしまった。その残された子ライオンたちが、野生の中でどのように闘い、生きていったかを、アダムソン夫妻の眼を通して描いていく。製作総指揮にカール・フォアマンが当たり、製作は「野生のエルザ」のポール・ライディン、監督は「ワイルド・ドッグ」「狼王ロボ」などディズニー作品出身のジャック・クーファー。ジョイ・アダムソン女史のベストセラー小説をミラード・カウフマンが脚色。撮影はウォルフガング・スシツキー、音楽はソル・カプランが各々担当。出演はジョイ・アダムソン夫人に「さすらいの旅路」のスーザン・ハンプシャー、夫のジョージ・アダムソンには「ロンドン大捜査線」のナイジェル・ダベンポート、「クロムウェル」のジョフリー・キーン、ピーター・ルコエなど。

監督
ジャック・クーファー
出演キャスト
ナイジェル・ダヴェンポート スーザン・ハンプシャー ジェフリー・キーン エドワード・ジャッド
1968年

燃える洞窟

  • 1968年9月28日(土)公開
  • 出演(Philip 役)

H・ライダー・ハガードの小説SHEを映画化した「炎の女」の主人公をテーマとする怪奇映画で、ピーター・オドンネルの脚本により「新・泥棒株式会社」のクリフ・オーウェンが監督した。撮影は「ユリシーズ」のウォルフガング・スシッキー、音楽は「恐竜100万年」のマリオ・ナシンベーネが担当した。出演は「恐竜100万年」のジョン・リチャードソン、チェコ生まれの新人オリンカ・ベローワ、イギリス舞台出身のエドワード・ジャッド、「魚が出てきた日」のコリン・ブレークリーほか。製作は「恐竜100万年」の製作補佐をした女流製作者アイダ・ヤング。

監督
クリフ・オーウェン
出演キャスト
ジョン・リチャードソン オリンカ・ベローワ エドワード・ジャッド コリン・ブレークリー
1966年

愛の勝利(1965)

  • 1966年12月10日(土)公開
  • 出演(Mike_Bannerman 役)

ジョージ・グリュワー・ジュニアとバートラム・ブロックの舞台劇を、女流作家ジェサミン・ウェストが脚色、日本初登場のダニエル・ペトリーが監督したメロドラマで、1946年、ベティ・デイビス主演で映画化されている。撮影はハリー・ワックスマン、音楽はモート・リンゼイが担当している。出演は「愛よいずこへ」のスーザン・ヘイワード、「俺の彼女は16トン」のマイケル・クレイグ、「蜃気楼」のダイアン・ベーカーなど。製作は「終身犯」のスチュアート・ミラーとローレンス・ターマン。

監督
ダニエル・ペトリー
出演キャスト
スーザン・ヘイワード マイケル・クレイグ ダイアン・ベーカー エドワード・ジャッド
1965年

お熱い出来事

  • 1965年4月30日(金)公開
  • 出演(Harry_Jones 役)

ノーマン・パナマとメルヴィン・フランクのストーリーを、メルヴィン・フランクとマイケル・パートウィーが脚色、メルヴィン・フランクが製作・監督したコメディ。撮影はレオ・トーヴァー、音楽はリー・ハーラインが担当した。出演は「九月になれば」のコンビ、ロック・ハドソンとジーナ・ロロブリジーダのほかにギグ・ヤング、エドワード・ジャッドなど。

監督
メルヴィン・フランク
出演キャスト
ロック・ハドソン ジーナ・ロロブリジーダ ギグ・ヤング エドワード・ジャッド
1964年

長い船団

  • 1964年4月22日(水)公開
  • 出演(Sven 役)

伝説をもとにしたフランス・ベンツォンの同名小説をバークリー・メイサーとビヴァリー・クロスが脚色、「息子と恋人」のジャック・カーディフが演出したアクション歴史ドラマ。製作はアーヴィング・アレン。撮影は「勝利者(1963)」のクリストファー・チャリス、音楽はデュッシャン・ラディックが担当した。出演は「あしやからの飛行」のリチャード・ウィドマーク、「手錠のままの脱獄」のシドニー・ポワチエ、「勝利者(1963)」のロザンナ・スキャフィーノ、「不思議な世界の物語」のラス・タンブリン、ほかにエドワード・ジャッド、クリフォード・エヴァンズ、コリン・ブレクリーなど。

監督
ジャック・カーディフ
出演キャスト
リチャード・ウィドマーク シドニー・ポワチエ ラス・タンブリン ロザンナ・スキャフィーノ
1963年

潜水艦U153

  • 1963年3月29日(金)公開
  • 出演(Lt. Commander Tarlton 役)

事実に基いて書いたジョン・マンチップ・ホワイトの戯曲を彼自身とヒュー・ウッドハウス、製作のバートラン・オストラーが脚色、TV演出家C・ペニントン・リチャーズが監督した海戦もの。撮影はスタン・ペーヴィ、音楽はクリフトン・パーカー。出演はジェームズ・ロバートソン・ジャスティス、ローレンス・ペイン、エドワード・ジャッドなど。

監督
C・M・ペニントン・リチャーズ
出演キャスト
エドワード・ジャッド ジェームズ・ロバートソン・ジャスティス ローレンス・ペイン ヨアヒム・フックスベルガー
1960年

けだもの街

  • 1960年10月11日(火)公開
  • 出演(Detective Sergeant Gittens 役)

「オドンゴ」のジョン・ギリングが物語・脚本・監督をうけもったサスペンス・ドラマ。撮影はゴードン・ダインズ、音楽はビル・マックガフィー。「よろめき休暇」のジェーン・マンスフィールドが強盗団の女ボスに扮するほか、「恐怖の砂」のアンソニー・クェイル、「ビスマルク号を撃沈せよ!」のカール・メーナー、ピーター・パイクらが出演。製作ジョン・テンプル・スミス。

監督
ジョン・ギリング
出演キャスト
ジェーン・マンスフィールド アンソニー・クェイル カール・メーナー ピーター・レイノルズ
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