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年代別 映画作品( 1955年 ~ 2003年 まで合計17映画作品)

2003年

熊座の淡き星影

  • 2003年7月12日(土)公開
  • 出演(Andrew 役)

65年度ベネチア映画祭金獅子賞に輝く、巨匠ルキノ・ビスコンティ監督の名作を再上映。ギリシャ古典悲劇を題材に幻想的な家族劇を描出、監督自身がミステリーと呼んだ異色作だ。

監督
ルキノ・ヴィスコンティ
出演キャスト
クラウディア・カルディナーレ ジャン・ソレル マイケル・クレイグ レンツォ・リッチ
1972年

おませなツインキー

  • 1972年10月21日(土)公開
  • 出演(Twinky's Daddy 役)

ロンドンに住むおませな十六歳の少女の恋と冒険をコミカルに描く。製作総指揮はジン・ヘイマン、製作はクライヴ・シャープ、監督はリチャード・ドナー、原案・脚本はノーマン・セアドアス・ベーン、撮影はウォルター・ラサリー、音楽はジョン・スコット、編集はノーマン・ワンストールが各々担当。出演はスーザン・ジョージ、チャールズ・ブロンソン、ジャック・ホーキンス、トレヴァー・ハワード、ロバート・モーレイ、マイケル・クレイグ、オナー・ブラックマン、ライオネル・ジェフリーズ、ポール・フォード、ケイ・メドフォードなど。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
スーザン・ジョージ チャールズ・ブロンソン ジャック・ホーキンス トレヴァー・ハワード
1968年

スター!

  • 1968年8月17日公開
  • 出演(Sir_Anthony_Spencer 役)

ウィリアム・フェアチャイルドのオリジナル脚本を「サウンド・オブ・ミュージック」のロバート・ワイズが監督したミュージカルで、ブロードウェイの大女優ガートルード・ローレンスの半生を描いたもの。撮影は「ミクロの決死圏」のアーネスト・ラズロ音楽は監修・指揮をレニー・ヘイトンが担当した。なお、劇中17曲のナンバーが挿入されるが、タイトル・ソング“スター!”(サミー・カーン作詞、ジミー・バン・ヒューゼン作曲)と“私の喜びの園”(ソール・チャップリン作詞作曲)以外は、当時大ヒットしたジョージ・ガーシュインやコール・ポーター、それにノエル・カワードほかの作品が使用されている。振付けはマイケル・キッド、美術はボリス・レヴィン、衣裳はドナルド・ブルックスらの担当である。出演は「サウンド・オブ・ミュージック」のジュリー・アンドリュース、「暗くなるまで待って」のリチャード・クレンナ、「唇からナイフ」のマイケル・クレイグ、それに名優レイモンド・マッセイ・ジュニアのダニエル・マッセイがノエル・カワードを演じているほか、ジョン・コリン、ロバート・リード、ブルース・フォーサイスなど、イギリスとアメリカの舞台、テレビのベテランたちが傍らをかためている。製作は「ウエスト・サイド物語」「サウンド・オブ・ミュージック」「砲艦サンパブロ」と、ロバート・ワイズとの名コンビぶりをみせているソール・チャップリン。

監督
ロバート・ワイズ
出演キャスト
ジュリー・アンドリュース リチャード・クレンナ マイケル・クレイグ ダニエル・マッセイ
1966年

唇からナイフ

  • 1966年公開
  • 出演(Paul_Hagan 役)

ピーター・オドンネルの新聞連載の人気漫画『モデスティ・ブレィズ』を、「エヴァの匂い」のエヴァン・ジョーンズが脚色、コンビのジョセフ・ロージーが監督したスパイ映画。撮影は「サーカスの世界」のジャック・ヒルドヤード。音楽はジョン・ダンクワースが担当した。出演は「赤い砂漠」のモニカ・ビッティ、「コレクター」のテレンス・スタンプ、「戦艦デファイアント号」のダーク・ボガード、「華麗なる激情」のハリー・アンドリュース、「俺の彼女は16トン」のマイケル・クレイグ。製作はジョセフ・ジョニー。

監督
ジョセフ・ロージー
出演キャスト
モニカ・ヴィッティ テレンス・スタンプ ダーク・ボガード ハリー・アンドリュース

愛の勝利(1965)

  • 1966年12月10日公開
  • 出演(John_Carmody 役)

ジョージ・グリュワー・ジュニアとバートラム・ブロックの舞台劇を、女流作家ジェサミン・ウェストが脚色、日本初登場のダニエル・ペトリーが監督したメロドラマで、1946年、ベティ・デイビス主演で映画化されている。撮影はハリー・ワックスマン、音楽はモート・リンゼイが担当している。出演は「愛よいずこへ」のスーザン・ヘイワード、「俺の彼女は16トン」のマイケル・クレイグ、「蜃気楼」のダイアン・ベーカーなど。製作は「終身犯」のスチュアート・ミラーとローレンス・ターマン。

監督
ダニエル・ペトリー
出演キャスト
スーザン・ヘイワード マイケル・クレイグ ダイアン・ベーカー エドワード・ジャッド
1963年

俺の彼女は16トン

  • 1963年7月3日公開
  • 出演(Jack Hopkins 役)

ハロルド・ブルックスとケイ・バナーマンのオリジナル・ストーリーを、ヴィヴィアン・コックスとレスリー・ブリカッセが脚色し、ジェラルド・トーマスが監督したコメディ。撮影はアラン・ヒューム、音楽はエリック・ロジャース。出演者は「恋の体温計は40度」のマイケル・クレイグ、「インターン」のアン・ヘルム、「桃色株式会社」のセシル・パーカー、ジェフ・ドネル、アラン・ヘイルなど。製作はピーター・ロジャース。

監督
ジェラルド・トーマス
出演キャスト
マイケル・クレイグ アン・ヘルム ジェフ・ドネル アラン・ヘイル
1962年

恋の体温計は40度

  • 1962年5月8日公開
  • 出演(Dr. Richard Hare 役)

ドクター・シリーズで知られているリチャード・ゴードンの小説『恋する医者』を、ニコラス・フィップスが脚色、ラルフ・トーマスが監督したコメディ。撮影はアーネスト・スチュワード、音楽はブルース・モンゴメリーが担当。出演者はマイケル・クレイグ、ヴァージニア・マスケル、ジェームズ・ロバートソン・ジャスティスなど。ベティ・E・ボックス製作。

監督
ラルフ・トーマス
出演キャスト
マイケル・クレイグ ヴァージニア・マスケル ジェームズ・ロバートソン・ジャスティス Carole Lesley
1961年

白昼の強奪

  • 1961年10月17日公開
  • 出演(Johnny Mellors 役)

デレク・ビッカートンの小説をジョージ・バクストが脚色、シドニー・ヘイヤーズが監督したギャング映画。撮影はアーネスト・スチュワード。音楽はレッグ・オウエン。出演するのはマイケル・クレイグ、トム・ベルほか。製作ノーマン・プリッゲン。

監督
シドニー・ヘイヤーズ
出演キャスト
マイケル・クレイグ フランソワーズ・プレヴォー ビリー・ホワイトロー ウィリアム・ルーカス

情欲の魔境

  • 1961年10月7日公開
  • 出演(Rusty 役)

アフリカを舞台にした恋愛メロドラマ。ジョイ・パッカーの原作小説をガイ・エルムズがシナリオ化し、監督に当ったのはケン・アナキン。撮影をハリー・ワックスマンが担当している。音楽を受けもったのはジョン・ホリングスワース。出演しているのは故ベリンダ・リー、マイケル・クレイグ、アンナ・ゲイラー、パトリック・マクゴーハンなど。製作はジョン・スタフォード。

監督
ケン・アナキン
出演キャスト
ベリンダ・リー マイケル・クレイグ パトリック・マクグーハン アンナ・ゲイラー
1960年

サファイア

  • 1960年10月27日公開
  • 出演(Learoyd 役)

「波止場の弾痕」のマイケル・レルフとバジル・ディアデンの製作・監督チームの作品。撮影の際、この物語は秘密にされた。その種のミステリー映画だという製作者の要望により、この欄においても結末は伏せる。脚本は舞台女優で劇作家のジャネット・グリーン。撮影はハリー・ワックスマン、音楽はフィリップ・グリーン。出演は「愛情の花咲く樹」のナイジェル・パトリックのほか、イヴォンヌ・ミッチェルら。

監督
バジル・ディアデン
出演キャスト
ナイジェル・パトリック イヴォンヌ・ミッチェル マイケル・クレイグ ポール・マッシー
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