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年代別 映画作品( 1932年 ~ 1932年 まで合計4映画作品)

1933年

かたみの傑作

  • 1933年
  • 脚色

「酔いどれ船」「晩餐八時」のマリー・ドレッスラーが「明日の太陽」「夜間飛行」のライオネル・バリモアと主演する映画で、ルネ・フォーショア作の喜劇を翻案したシドニー・ハワード改作のブロードウェイあたり狂言に基づき「僕の武勇伝」のシルヴィア・サルバークが「キートンの麦酒王」のローレンス・E・ジョンソンと共同脚色し、「春の火遊び」「カイロの一夜」のサム・ウッドが監督にあたり、「晩餐八時」「南風」のウィリアム・ダニエルスが撮影した。助演者は「わたしのすべてを」のヘレン・マック、「南風」のビューラ・ボンディ、「胡蝶となるまで」のラッセル・ハーディー、「ビール万歳」のジーン・ハーショルト、「ジェニイの一生」のH・B・ワーナー、新人ヘレン・シップマン等である。

監督
サム・ウッド
出演キャスト
マリー・ドレッスラー ライオネル・バリモア ヘレン・マック ビューラ・ボンディ
1932年

地獄のサーカス

  • 1932年
  • 台詞

「恋愛古典風景」「恋愛戦線」のアリオン・デーヴィスが主演する映画で、「太平洋爆撃隊」「男性の血潮」のクラーク・ゲーブルが相手役を勤める。原作はマーガレット・メイヨの古い舞台劇で、「やくざ者(1930)」「彼の捕えし女」のケイリー・ウィルソンが脚色し、「陽炎の春」「肉と霊」のアルフレッド・サンテルが監督し、「国際盗賊ホテル」「天国の一夜」のジョージ・バーンズが撮影している。助演者は「類人猿ターザン」のC・オープリイ・スミス「七万人の目撃者」のデイヴィッド・ランドー、「砂漠の生霊」のレイモンド・ハットン、ルース・セルウィン、モード・エバーン、ギン・ウィリアム等である。

監督
アルフレッド・サンテル
出演キャスト
マリオン・デイヴィス クラーク・ゲーブル C・オーブリー・スミス レイモンド・ハットン

キートンの決闘狂

  • 1932年12月31日(土)
  • 脚本

「ニューヨークの歩道」に次ぐバスター・キートン主演喜劇で「恋愛指南番」「決死隊」と同じくエドワード・セジウィックが監督に当たった。脚本はローレンス・E・ジョンソンが執筆し、台詞はラルフ・スペンスが書いた。カメラは「街の野獣(1932)」「陽気なママさん」のノーバート・ブロディンが担当している。「河宿の夜」のジミー・デューラントが共演し、新進のアイリーン・パーセル、「花嫁選手権」のポリー・モーラン、「ニューヨークの囁き」「銀界の伊達者」のギルバート・ローランド、「情熱の唇」「哄笑の世界」のモナ・マリス、モード・エバーン、ヘンリー・アーメッタ、オーギュスト・トレール等が助演している。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
バスター・キートン ジミー・デューラント アイリーン・パーセル ポリー・モーラン

キートンの歌劇王

  • 1932年12月31日(土)
  • 台詞

「キートンの恋愛指南番」「ニューヨークの歩道」と同じくパスター・キートン主演映画で原作はサタデイ・イヴニング・ポスト誌に連載されたクラレンス・バディントン・ケランドの小説「脚光」Footligts、をれをラルフ・スペンスとローレンス・E・ジョンソンの二人が映画脚本にまとめ「キートンの決死隊」「恋愛放送局」のエドワード・セジウィックが監督し、「秘密の6」「太平洋爆撃隊」のハロルド・ウェンストロムがクランクした。助演者は「河宿の夜」のジミー・デューラント、ルース・セルウィン、「いんちき商売」のせるま・とっど、ヘッダ・ホッパー・ウィリアム・パウレイ、シドニー・トーラー、ローレンス・グラント、ヘンリー・アートメッタ、エドワード・プロフィー等。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
バスター・キートン ジミー・デューラント ルース・セルウィン セルマ・トッド
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2020/10/20更新
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