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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1963年 まで合計7映画作品)

1963年

魚雷艇109

  • 1963年8月10日(土)
  • 出演(Lt._Alvin_Cluster 役)

監督はレスリー・H・マーティンソンで、ロバート・J・ドノヴァンの原作をリチャード・ブリーンが脚色している。撮影はロバート・サーティース、音楽はウィリアム・ラヴァとデイヴィッド・バトルフが担当している。出演者には、最もケネディ大統領ににているというクリフ・ロバートソン、「チャップマン報告」のタイ・ハーディン、「スーザンの恋」のグラント・ウィリアムス、舞台俳優のジェームズ・グレゴリー、テレビ俳優のロバート・カルプなど。製作は、ブライアン・フォイ。

監督
レスリー・H・マーティンソン
出演キャスト
クリフ・ロバートソン タイ・ハーディン ジェームズ・グレゴリー ロバート・カルプ
1962年

スーザンの恋

  • 1962年6月9日(土)
  • 出演(Conn_White 役)

ドリス・ヒュームの原作を「二十歳の火遊び」のデルマー・デイヴスが製作・脚色・監督した青春ドラマ。撮影はルシエン・バラード、音楽はマックス・スタイナーが担当。出演者は「二十歳の火遊び」のトロイ・ドナヒュー、コニー・スティーヴンス、ドロシー・マクガイア、ロイド・ノーランなど。

監督
デルマー・デイヴィス
出演キャスト
トロイ・ドナヒュー コニー・スティーヴンス ドロシー・マクガイア ロイド・ノーラン

チャイコフスキー物語

  • 1962年8月18日(土)
  • 出演

チャイコフスキーの伝記映画。59年1月に全米で放映されたTVフューチャーの再編集版で、日本とヨーロッパでは劇場公開された。監督はチャールズ・バートン、製作はウォルト・ディズニー、脚本はオットー・エングラー、ジョー・リナルディ、撮影はウォルター・H・カースルが担当。出演はグラント・ウィリアムズ、レックス・ヒルほか。

監督
チャールズ・バートン
出演キャスト
グラント・ウィリアムス レックス・ヒル
1957年

縮みゆく人間

  • 1957年5月17日(金)
  • 出演(Scott_Carey 役)

新進怪奇小説作家リチャード・マシスンの原作「縮みゆく人間」を彼自ら脚色、「タランチュラの襲撃」のジャック・アーノルドが監督した空想科学映画。撮影監督は「決闘者」のエリス・W・カーター、音楽は同じくジョセフ・ガーシェンソン。主演は、「風と共に散る」のグラント・ウィリアムス、「僕は戦争花嫁」のランディ・スチュアート、テレビショウに出ているエイプリル・ケントなど。

監督
ジャック・アーノルド
出演キャスト
グラント・ウィリアムス ランディ・スチュアート エイプリル・ケント ポール・ラントン
1956年

ボスを倒せ!(1956)

  • 1956年3月23日(金)
  • 出演(Chet_Swann 役)

「シェーン」や「去り行く男」と同様、放浪の男を主人公にした西部劇。ルイス・B・パットンの西部小説を、「ワイオミングの緑草」のマーティン・バークレイが脚色し、「大アマゾンの半魚人」のジャック・アーノルドが監督した。撮影は、「征服者(1955)」ウィリアム・スナイダー、音楽監督は「六番目の男」のジョセフ・ガーシェンソン、作曲は「顔役時代」のハンス・J・サルター。主題曲“赤い日没”はテリイ・ギルキイスンが作詩・作曲し、自身歌っている。主な出演者は、「黄金の銃座」のロリー・カルホーン、「麗しのサブリナ」のマーサ・ハイヤー、「重役室」のディーン・ジャガーに加えて「必死の逃亡者」のロバート・ミドルトン、「スプリングフィールド銃」のジェームズ・ミリガンなど。「四角いジャングル」のアルパート・ザグスミス製作。

監督
ジャック・アーノルド
出演キャスト
ロリー・カルホーン マーサ・ハイヤー ディーン・ジャガー ロバート・ミドルトン

全艦発進せよ

  • 1956年8月17日(金)
  • 出演(Lt._J._G._Sherwood 役)

第二次大戦の太平洋に於ける上陸作戦を扱ったケネス・ドッドスンのベストセラーを「放射能X」のテッド・シャーデマンが脚色、「六つの橋を渡る男」のジョセフ・ペヴニーが監督した。撮影は「ベニイ・グッドマン物語」のウィリアム・ダニエルス、音楽はフランク・スキナーの作曲。主な出演者は「暴力には暴力」のジェフ・チャンドラー、「六つの橋を渡る男」のジョージ・ネイダー、同じくジュリー・アダムス、「真紅の騎兵隊」のレックス・バーカーなど。

監督
ジョセフ・ペヴニー
出演キャスト
ジェフ・チャンドラー ジョージ・ネイダー ジュリー・アダムス レックス・バーカー

風と共に散る

  • 1956年12月7日(金)
  • 出演(Biff_Miley 役)

石油富豪の邸に巻き起る激しい愛情の四角関係を描写したメロドラマ。ロバート・ワイルダーの小説から「四角いジャングル」のジョージ・ザッカーマンが脚色し、「自由の旗風(1955)」のダグラス・サークが監督する。撮影は「死の脱獄者」のラッセル・メティ、音楽はフランク・スキナー。フォア・エイセズ四重唱団によって歌われる主題歌は、サミー・カーン、作曲ヴィクター・ヤング。主演は「自由の旗風(1955)」のロック・ハドソン、「中共脱出」のローレッン・バコール、「紅の翼(1954)」のロバート・スタック、「復讐に来た男」のドロシー・マローン。

監督
ダグラス・サーク
出演キャスト
ロック・ハドソン ローレン・バコール ロバート・スタック ドロシー・マローン
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2020/8/12更新
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