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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1977年 まで合計11映画作品)

1977年

アリ ザ・グレーテスト

  • 1977年10月22日(土)公開
  • 監督

プロボクシング世界ヘビー級チャンピオン、モハメッド・アリの半生を描く。製作はジョン・マーシャル、監督は「軍用列車」のトム・グリース、脚本はリング・ラードナー・ジュニア、原作はモハメッド・アリ、ハーバート・モハメッド、リチャード・デュラムの共作『世界最強の男』(早川書房刊)、撮影はハリー・ストラドリング・ジュニア、音楽はマイケル・マッサーが各々担当。出演はモハメッド・アリ、アーネスト・ボーグナイン、ジョン・マーレイ、ロイド・ヘインズ、ロバート・デュヴァル、ベン・ジョンソン、ジェームズ・アール・ジョーンズ、アナツェット・チェイス、マイラ・ウォータース、フィリップ・チップ・マカリスターなど。

監督
トム・グリース
出演キャスト
モハメッド・アリ アーネスト・ボーグナイン ジョン・マーレイ ロイド・ヘインズ

ヘルター・スケルター(1977)

  • 1977年6月4日(土)公開
  • 監督

あのシャロン・テート殺しの犯人マンソン一家が逮捕される事件を描く。製作はリー・リッチとフィリップ・キャピース、監督は「軍用列車」の故トム・グリース、脚本はJ・P・ミラー、原作はヴィンセント・ブリオシとカート・ジェントリー、撮影はジュールス・ブレンナー、音楽はビリー・ゴールデンバーグが各々担当。出演はスティーヴ・レイルズバック、ナンシー・ウルフ、ジョージ・ディセンゾなど。

監督
トム・グリース
出演キャスト
スティーヴ・レイルズバック ナンシー・ウルフ マリリン・バーンズ クリスティナ・ハート
1976年

軍用列車(1975)

  • 1976年2月14日(土)公開
  • 監督

山岳砦救援のため白銀のロッキーを走る軍用列車内で展開するサスペンス・スリラー。製作総指揮はエリオット・カストナー、製作はジェリー・ガーシュイン、監督は「ブレイクアウト」のトム・グリース、原作・脚本はアリステア・マクリーン、撮影はルシエン・バラード、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ベン・ジョンソン、ジル・アイアランド、リチャード・クレンナ、チャールズ・ダーニング、ロイ・ジェンソン、ケイシー・ティッブス、アーチー・ムーア、ジョー・キャップ、エド・ローター、リード・モーガンなど。

監督
トム・グリース
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ベン・ジョンソン ジル・アイアランド リチャード・クレンナ
1975年

ブレイクアウト(1975)

  • 1975年5月31日(土)公開
  • 監督

難攻不落な地獄の要塞刑務所から無実の男を救い出すまでを描いたエリオット・アシノフ、ウォーレン・ヒンクル、ウィリアム・ターナー共著の「十秒間の刑務所脱獄」の映画化。製作はロバート・チャートフとアーウィン・ウィンクラー、製作総指揮はロン・バック、監督は「太洋のかなたに」のトム・グリース、脚本はハワード・クライツェック、撮影はルシエン・バラード、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ロバート・デュヴァル、ジル・アイアランド、ジョン・ヒューストン、ランディ・クエィド、シェリー・ノース、エミリオ・フェルナンデスなど。

監督
トム・グリース
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ロバート・デュヴァル ジル・アイアランド ジョン・ヒューストン

ダイヤモンドコネクション

  • 1975年1月11日(土)公開
  • 監督

アメリカの世界的な避暑地マイアミを舞台に、ダイヤ密輸組織の内幕に挑む私立探偵の活躍を描くハードボイルド・アクション。製作総指揮はロジャー・ギンベル、製作はハリスン・スター、監督はトム・グリース、原案はアラン・R・トラストマン、脚本はアラン・R・トラストマンとハロルド・クレメンス、撮影はルシエン・バラード、音楽はペリー・ボトキン・ジュニアが各々担当。出演はドナルド・サザーランド、ジェニファー・オニール、ロバート・デュヴァル、パトリック・マギー、エリック・ブリーデンなど。

監督
トム・グリース
出演キャスト
ドナルド・サザーランド ジェニファー・オニール ロバート・デュヴァル パトリック・マギー
1973年

愛のさざなみ

  • 1973年9月22日(土)公開
  • 監督

人生に破れた男と女のゆきずりの愛を描く。製作はヘンリー・ポリンジャー、ロバート・ヤミン、監督は「大洋のかなたに」のトム・グリース、脚本はロバート・ルーデルソン、撮影はミシェル・ユーゴー、音楽はショーティ・ロジャース、が各々担当。出演はキャサリン・ロス、ジェイソン・ロバーズ、スコット・ハイランズ、岩松信、ロイ・C・ジェンソン、マーク・ブラムホール、マーク・アンニバル、ベラ・ストーフなど。

監督
トム・グリース
出演キャスト
キャサリン・ロス ジェイソン・ロバーズ スコット・ハイランド ロイ・ジェンソン
1971年

ナンバーワン物語

  • 1971年1月29日(金)公開
  • 監督

体力的、年齢的限界にきたプロ・フットボール選手の栄光と挫折、男の孤独と哀感を鮮烈に描く。製作はウォルター・セルツァー、監督はトム・グリースで、ともに「ウィル・ペニー」のコンビ、脚本はデイヴィッド・モエシンジャー、撮影を「幸せはパリで」のミシェル・ユーゴー、音楽は「チザム」のドミニク・フロンティア、編集をリチャード・ブロックウェイ、衣装をリタ・リッグスがそれぞれ担当。出演は「大洋のかなたに」のチャールトン・ヘストン、「グラン・プリ」のジェシカ・ウォルター、「ひとりぼっちの青春」のブルース・ダーン、新人ダイアナ・マルダー、ジョン・ランドルフなど。イーストマンカラー、スタンダード。1969年作品。

監督
トム・グリース
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ジェシカ・ウォルター ブルース・ダーン ダイアナ・マルダー
1970年

大洋のかなたに

  • 1970年11月14日(土)公開
  • 監督

未開のハワイに移民した2組の家族の開拓と苦闘の物語。「ハワイ」の姉妹篇。製作は「夜の大捜査線」のウォルター・ミリッシュ、監督は「100挺のライフル」のトム・グリース。脚本は「シャイアン」のジェームズ・R・ウェッブ、撮影は「墓石と決闘」のルシエン・バラードとフィリップ・ラスロップ、音楽は「暁の出撃」のヘンリーマンシーニ、美術はジョージ・チャン、編集はラルフ・E・ウィンタースとバイロン・ブラント、プロダクション・デザインは5度オスカーを受賞したケリー・オデールがそれぞれ担当。出演は「ジュリアス・シーザー(1969)」のチャールトン・ヘストン、「伯爵夫人」のジェラルディン・チャップリン、「軍曹」のジョン・フィリップ・ロー、「アリスのレストラン」のティナ・チェン、「砲艦サンパブロ」のマコ(岩松信)。他にドン・ナイト、バージニア・アン・リイなど。デラックスカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
トム・グリース
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ジェラルディン・チャップリン ジョン・フィリップ・ロー ティナ・チェン
1969年

100挺のライフル

  • 1969年4月19日(土)公開
  • 監督、脚本

ロバート・マクラウドの小説『カリフォルニア人』を、「ウィル・ペニー」のトム・グリースが脚色・監督した西部劇。撮影はチェリオ・パニアグア、音楽は「刑事」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「北極の基地・潜航大作戦」のジム・ブラウン、「セメントの女」のラクェル・ウェルチ、「さすらいのガンマン」のバート・レイノルズほか。製作はマーヴィン・シュワルツ。

監督
トム・グリース
出演キャスト
ジム・ブラウン ラクウェル・ウェルチ バート・レイノルズ フェルナンド・ラマス
1968年

ウィル・ペニー

  • 1968年3月2日(土)公開
  • 監督、脚本

映画初登場の新人トム・グリースが監督した西部劇。「エルダー兄弟」のルシエン・バラードが撮影を担当、音楽はデイヴィッド・ラクシンがあたっている。出演は「誇り高き戦場」のチャールトン・ヘストン、「グレープ」のジョーン・ハケット、「007は二度死ぬ」のドナルド・プレザンス、リー・メジャーズ、ベン・ジョンソン、ブルース・ダーンなど。

監督
トム・グリース
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ジョーン・ハケット ドナルド・プレゼンス リー・メジャース
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