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年代別 映画作品( 1946年 ~ 2003年 まで合計50映画作品)

2003年

ローマの休日(製作50周年記念デジタル・ニューマスター版)

  • 2003年9月13日(土)公開
  • 出演(Bradley 役)

20世紀最高の愛の名作が、最新デジタル技術を駆使した鮮明な映像でリバイバル公開。ローマを舞台に、王女と新聞記者の1日限りの恋をロマンチックにつづる感動作。

監督
ウィリアム・ワイラー
出演キャスト
オードリー・ヘップバーン グレゴリー・ペック エディ・アルバート
1992年

アザー・ピープルズ・マネー

  • 1992年2月11日(火)公開
  • 出演(Andrew_Jorgenson 役)

熾烈なマネー・ゲームと恋の駆け引きを織り混ぜたコメディ。監督・製作は「月の輝く夜に」のノーマン・ジュイソン、共同製作にリック・キドニー、エグゼクティヴ・プロデューサーはエレン・M・クラスとダヴィーナ・ベリング、ジェリー・スターナーのオフ・ブロードウェイの人気舞台劇をアルヴィン・サージェントが脚色、撮影は「ブレイズ」のハスケル・ウェクスラー、音楽は「あなたに恋のリフレイン」のデイヴィッド・ニューマンが担当。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
ダニー・デヴィート グレゴリー・ペック ペネロープ・アン・ミラー パイパー・ローリー
1991年

ケープ・フィアー

  • 1991年12月21日(土)公開
  • 出演(Lee Heller 役)

レイプ犯として長く獄中生活を送った男が、弁護士一家を恐怖のドン底に追い詰めるスリラー。「恐怖の岬」(62)のリメイク作品。エグゼクティヴ・プロデューサーはキャスリーン・ケネディとフランク・マーシャル。監督は「グッドフェローズ」のマーティン・スコセッシ。脚本はウェズリー・ストリック。撮影はフレディ・フランシス。音楽はエルマー・バーンスタインが担当。出演はロバート・デ・ニーロ、ニック・ノルティ、ジェシカ・ラングほか。

監督
マーティン・スコセッシ
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ ニック・ノルティ ジェシカ・ラング ジュリエット・ルイス
1990年

私が愛したグリンゴ

  • 1990年5月5日(土)公開
  • 出演(Ambrose_Bierce 役)

革命時代のメキシコを舞台に、ふたりの男性の間で揺れ動くあるアメリカ人女性の姿を描くラブ・ロマンス。エグゼクティヴ・プロデューサーはデイヴィッド・ウィンスニエヴィテス。カルロス・フエンテスの原作を基に、監督・脚本は「オフィシャル・ストーリー」のルイス・プエンソ、共同脚本はアイダ・ボルトニック、撮影はフェリックス・モンティ、音楽はリー・ホールドリッジが担当。出演はジェーン・フォンダ、グレゴリー・ペックほか。

監督
ルイス・プエンソ
出演キャスト
ジェーン・フォンダ グレゴリー・ペック ジミー・スミッツ パトリシオ・コントレラス
1987年

サイレント・ボイス 愛を虹にのせて

  • 1987年10月24日(土)公開
  • 出演(President 役)

核全廃を訴えた少年の主張が、米ソ両首脳を動かすまでを描くファンタジー。エグゼクティヴ・プロデューサーはロジャー・M・ロススタイン、脚本と製作はデイヴィッド・フィールド、監督は「ダンス・ウィズ・ア・ストレンジャー」のマイク・ニューウェル、撮影はロバート・エルスウィット、音楽はエルマー・バーンスタインが担当。出演はジョシュア・ゼルキー、アレックス・イングリッシュなど。本国公開題名は“Amazing Grace and Chuck”

監督
マイク・ニューウェル
出演キャスト
ジョシュア・ゼルキー アレックス・イングリッシュ ジェイミー・リー・カーティス グレゴリー・ペック

紳士協定

  • 1987年10月9日(金)公開
  • 出演(Philip_Schuyler_Green 役)

反ユダヤ主義に対して果敢な挑戦を行なったジャーナリストの姿を通し、アメリカ社会の恥部を描く。1947年度アカデミー作品賞、監督賞、助演女優賞(セレステ・ホルム)を受賞。製作はダリル・F・ザナック、監督は「ラスト・タイクーン」のエリア・カザン、原作はローラ・Z・ホブスン、脚本はモス・ハート、撮影はアーサー・ミラー、音楽はアルフレッド・ニューマンが担当。出演はグレゴリー・ペック、ドロシー・マクガイア、ジョン・ガーフィールド、セレステ・ホルムなど。

監督
エリア・カザン
出演キャスト
グレゴリー・ペック ドロシー・マクガイア ジョン・ガーフィールド セレステ・ホルム
1981年

シーウルフ(1980)

  • 1981年5月公開
  • 出演(Lewis_Pugh 役)

第2次大戦末期のインド洋を舞台に、ナチスの船団に身をもって挑むボランティア部隊18人のそれぞれの友情と連帯感を描く。製作総指揮はクリス・クリサフィス、製作はユーアン・ロイド、監督は「北海ハイジャック」のアンドリュー・V・マクラグレン。ジェームズ・リーザーの原作をレジナルド・ローズが脚色。撮影はトニー・アイミ、音楽はロイ・バッド、編集はジョン・グレン、製作デザインはシド・ケインが各々担当。出演はグレゴリー・ペック、ロジャー・ムーア、デイヴィッド・ニーブン、トレバー・ハワードなど。

監督
アンドリュー・V・マクラグレン
出演キャスト
グレゴリー・ペック ロジャー・ムーア デイヴィッド・ニーヴン トレヴァー・ハワード
1978年

マッカーサー

  • 1978年1月21日(土)公開
  • 出演(MacArthur 役)

彼が厚木基地に降り立ってから、日本の戦後が始まった。その男、ダグラス・マッカーサーの半生を描く。製作総指揮はリチャード・D・ザナックとデビッド・ブラウン、製作はフランク・マッカーシー、監督は「サブウェイ・パニック」のジョセフ・サージェント、脚本はハル・バーウッドとマシュー・ロビンス、撮影はマリオ・トッシ、音楽はジェリー・ゴールドスミス、プロダクション・デザイナーはジョン・J・ロイド、特殊効果はアルバート・ウィトロック、編集はジョージ・ジェイ・ニコルソンが各々担当。出演はグレゴリー・ペック、イバン・ボナー、ワード・コステロ、ニコラス・コスター、レージュ・デュセイ、エド・フランダース、ラッセル・ジョンソン、サンディ・ケニヨン、ロバート・マンダン、アラン・ミラー、ダン・オハーリー、ディック・オニール、アディソン・パウェル、ケネス・トビー、ジェッシー・ダイゾン等。

監督
ジョセフ・サージェント
出演キャスト
グレゴリー・ペック イヴァン・ボナー ワード・コステロ ニコラス・コスター
1976年

オーメン(1976)

  • 1976年10月2日(土)公開
  • 出演(Robert_Thorn 役)

駐英アメリカ人大使夫妻の養子が、5歳の誕生日を迎えてから、次々と勃発する不吉な事件を描いた恐怖映画。製作総指揮はメイス・ニューフェルド、製作はハーベイ・バーンハード、監督は「おませなツインキー」のリチャード・ドナー、脚本は「大自然の闘争」のデイヴィッド・セルツアー、撮影は「フレンジー」のギルバート・テーラー、音楽はジェリー・ゴールドスミス、美術はカーメン・ディロン、特殊効果はジョン・リチャードソン、編集はスチュアート・ベアードがそれぞれ担当。出演はグレゴリー・ペック、リー・レミック、デイヴィッド・ワーナー、ビリー・ホワイトロウ、レオ・マッカーン、ハーヴェイ・スティーブンス、パトリック・トラフトン、アンソニー・ニコルスなど。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
グレゴリー・ペック リー・レミック デイヴィッド・ワーナー ビリー・ホワイトロー
1975年

ダブ

  • 1975年8月2日(土)公開
  • 製作

一本マストの“ダブ号”に乗って世界一周の航海に挑戦する若者の姿を描く。製作はオスカー・スターのグレゴリー・ペック、監督は「クイン・メリー 愛と悲しみの生涯」のチャールズ・ジャロット、脚本はピーター・ビーグルとダム・ケネディ、原作はロビン・リー・グレアム、撮影はスヴェン・ニクヴィスト、音楽はジョン・バリーが各々担当。出演はジョセフ・ボトムズ、デボラ・ラフィン、ジョン・マクリアム、ジョン・アンダーソン、ダブニー・コールマンなど。

監督
チャールズ・ジャロット
出演キャスト
ジョセフ・ボトムズ デボラ・ラフィン ジョン・マクリアム ダブニー・コールマン
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