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年代別 映画作品( 1954年 ~ 1968年 まで合計3映画作品)

1968年

殺しの分け前 ポイント・ブランク

  • 1968年2月10日(土)
  • 出演(Mrs._Carter 役)

リチャード・スタークの小説『ザ・ハンター』を、アレクサンダー・ジェイコブス、デイヴィッド・ニューハウス、レイフ・ニューハウスの3人が脚色、イギリスBBC・TV出身のジョン・ブアマンが監督したハードボイルド・タッチのサスペンス・アクション篇。撮影は「真昼の衝動」のフィリップ・ラスロップ、音楽は「アメリカ上陸作戦」のジョニー・マンデルが担当した。出演は「特攻大作戦」のリー・マーヴィン、「悪のシンフォニー」のアンジー・ディッキンソン、「消えた拳銃」のキーナン・ウィンとキャロル・オコナー、ブロードウェーの舞台俳優ロイド・ボックナーほか。製作はジャッド・バーナードとロバート・チャートフ。

監督
ジョン・ブアマン
出演キャスト
リー・マービン アンジー・ディッキンソン キーナン・ウィン キャロル・オコナー
1953年

楽園に帰る(1953)

  • 1953年11月15日(日)
  • 出演(Maeva 役)

「スプリングフィールド銃」につづくゲイリー・クーパー主演のテクニカラー色彩による南海映画で、「月下の銃声」のスローン・ウォースが1953年に製作した。ブロードウェイのヒット・ミュージカル・プレイ「南太平洋」の作者ジェームズ・A・ミッチェナーの原作に基づいてチャールズ・カウフマンが脚色し、「恐怖の一夜(1950)」のマーク・ロブソンが監督した。撮影は「三人の名付け親」のウィントン・C・ホック、音楽は「午後の喇叭」のディミトリ・ティオムキンの担当。クーパーの共演者には、舞台出の新人ロバータ・ヘインズ、現地で選ばれたモイラ・マクドナルドのほか、「戦慄の七日間」のバリー・ジョーンズ、「輝ける勝利」のジョン・ハドスンなどである。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
ゲイリー・クーパー ロバータ・ヘインズ バリー・ジョーンズ モイラ・マクドナルド
1954年

限りなき追跡

  • 1954年2月
  • 出演(Estella_Morales 役)

「ネバダ決死隊」のアーヴィング・ウォレスとロイ・ハギンスが脚色、「海賊黒ひげ」のラウール・ウォルシュが監督する1953年西部劇、製作はリュイス・J・ラクミル。原作はキャスリン・グレインジャー、ジョージ・グレインジャー、ロバート・グレインジャー合作の小説で、テクニカラー色彩の撮影をレスター・ホワイト、音楽はミッシャ・バカライニコフの担当。主演は「怒りの河」のロック・ハドソン、「七つの海の狼」のドナ・リード、フィル・ケイリー、「楽園に帰る(1953)」のロバータ・ヘインズで、以下「乱暴者」のリー・マーヴィン、レオ・ゴードン、ネヴィル・ブランドら。

監督
ラウール・ウォルシュ
出演キャスト
ロック・ハドソン ドナ・リード フィル・ケイリー ロバータ・ヘインズ

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2020/7/10更新
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