映画-Movie Walker > 人物を探す > ピーター・ヴァン・アイク

年代別 映画作品( 1950年 ~ 2014年 まで合計31映画作品)

2014年

恐怖の報酬 ディレクターズ・カット版(1952)

  • 2014年5月31日(土)公開
  • 出演

南米の油田で発生した大火災を消火するため、ニトログリセリンをトラックで運ぶ4人の男を描いた傑作サスペンスのディレクターズ・カット版。監督・脚本はアンリ=ジョルジュ・クルーゾー。出演はイヴ・モンタン、シャルル・ヴァネル、ペーター・ヴァン・アイク、フォルコ・ルリほか。2014年4月5日より、全国52か所の劇場で開催された「第二回 新・午前十時の映画祭」にてDCP上映。

監督
アンリ=ジョルジュ・クルーゾー
出演キャスト
イヴ・モンタン シャルル・ヴァネル ペーター・ヴァン・アイク フォルコ・ルリ
1972年

シャラコ

  • 1972年6月3日(土)公開
  • 出演(Hallstatt 役)

1880年代の新天地ニユー・メキシコを舞台に、アパッチ、白人の対決を描く。製作はイワン・ロイド、監督は「アンツィオ大作戦」のエドワード・ドミトリク、ルイ・ラムールの「アメリカ西部における真実」をJ・J・グリフィス、ハル・ホッパー、スコット・フィンチが脚色化した。撮影はテッド・ムーア、音楽はロバート・ファーノン、編集はビル・ブランデンが各々担当。出演はショーン・コネリー、ブリジット・バルドー、スティーブン・ボイド、ジャック・ホーキンス、ぺーター・ファン・アイクなど。

監督
エドワード・ドミトリク
出演キャスト
ショーン・コネリー ブリジット・バルドー スティーブン・ボイド ジャック・ホーキンス
1970年

レマゲン鉄橋

  • 1970年3月21日(土)公開
  • 出演(Gen._Von_Brock 役)

ライン河に残された最後の橋“レマゲン鉄橋”をはさみ、5万のドイツ兵に戦いを挑んだ、アメリカ歩兵大隊の凄絶なアクションを描いた戦争映画。監督は「野良犬の罠」のジョン・ギラーミン。オリジナル脚本はセオドラ・ストラウス、「コマンド戦略」のウィリアム・ロバーツ、「クロスボー作戦」のレイ・リグビーの3人が執筆。撮影はスタンリー・コツテッツ、編集はウィリアム・カートライト、特殊効果はローガン・フラジー、技術顧問はセシル・E・ロバーツ中佐がそれぞれ担当。製作はデイビッド・L・ウォルパー。出演は「名誉と栄光のためでなく」のジョージ・シーガル、「0011ナポレオン・ソロ」シリーズのロバート・ヴォーン、「生きる情熱」のベン・ギャザラ、その他ブラッドフォード・ディルマン、E・G・マーシャル、ピーター・バン・アイク、マット・クラーク、フリッツ・フォード、トム・ヒートン、ボー・ホプキンスなど。デラックスカラー、パナビジョン。1968年作品。

監督
ジョン・ギラーミン
出演キャスト
ジョージ・シーガル ロバート・ヴォーン ベン・ギャザラ ブラッドフォード・ディルマン
1969年

殺しへの委任状

  • 1969年5月8日(木)公開
  • 出演(Walter_Green 役)

TV出身のシェルダン・レイノルズが脚本を書き、自ら監督にあたったアクション篇。撮影はアメリカのハロルド・リップステインと、イタリアのエンツォ・バルボーニ、音楽は「青春の海」のウィリアム・ラヴァ、美術はジョン・ベックマンが担当した。出演は「ニューヨークの大停電」のパトリック・オニール、「グループ」のジョーン・ハケットほか。製作はウィリアム・コンラッド。

監督
シェルダン・レイノルズ
出演キャスト
パトリック・オニール ジョーン・ハケット ジョン・ギールグッド ハーバート・ロム
1967年

エヴァの恋人

  • 1967年10月29日(日)公開
  • 出演(Von Kessner 役)

「シエラザード」の監督ピエール・ガスパール・ユイの脚本を、彼自身とウィル・ベルトルが潤色、ピエール・ガスパール・ユイが監督した。撮影はベルネル・レンツ、音楽はジャック・ルーシェが担当。出演は「太陽のサレーヌ」のミレーユ・ダルク、「女は夜の匂い」のジャック・シャリエ、「パリは燃えているか」のダニエル・ジェラン、ポール・ハブシュミットほか。製作はハンス・オッペンハイマー。

監督
ピエール・ガスパール・ユイ
出演キャスト
ミレーユ・ダルク ジャック・シャリエ ダニエル・ジェラン ペーター・ファン・アイク

必殺の歓び

  • 1967年10月21日(土)公開
  • 出演(Gregory (Rubek) 役)

セルジオ・ソリーマとセルジオ・ドナーティの共同脚本をわが国初登場のセルジオ・ソリーマが監督したスパイ・アクション。撮影は「アトランティス征服」のカルロ・カルリーニ、音楽はアントニオ・ペレス・オレアが担当。出演は「荒野の決断」のスチュワート・グレンジャー、「虎は新鮮な肉を好む」のダニエラ・ビアンキ、「秘密大戦争」のペーター・ファン・アイクのほかジョルジア・モル、ジュリオ・ボゼッティ、ジャンニ・リッツォなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
セルジオ・ソリーマ
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー ダニエラ・ビアンキ ペーター・ファン・アイク ジョルジア・モル
1966年

寒い国から帰ったスパイ

  • 1966年5月26日(木)公開
  • 出演(Hans_Dieter_Mundt 役)

ジョン・ル・カレの原作をポール・デーンとガイ・トロスパーが共同で脚色、「ハッド」のマーティン・リットが製作・監督したスパイ・サスペンス。撮影は「ロリータ」のオズワルド・モリス、音楽はソル・カプランが担当した。出演は「ベケット」のリチャード・バートン、「暴行」のクレア・ブルーム、「突然炎のごとく」のオスカー・ウェルナー、「真昼の情事」のピーター・ヴァン・アイク、「素晴らしきヒコーキ野郎」のサム・ワナメイカーほか。

監督
マーティン・リット
出演キャスト
リチャード・バートン クレア・ブルーム オスカー・ヴェルナー ペーター・ファン・アイク
1965年

秘密大戦争

  • 1965年10月23日(土)公開
  • 出演(Petchatkin 役)

「大爆走」のジャック・レミー、クリスチャン・ジャック、「豪快!マルコポーロ」のエンニオ・デ・コンチーニ、ジャック・ラボリー、フィリップ・ブーバールの共同脚本を、「007」シリーズのテレンス・ヤング、「黒いチューリップ」のクリスチャン・ジャック、「汚れた英雄」のカルロ・リッツァーニらが監督したポラリス潜水艦に対するソ連の破壊工作をめぐっての、諜報アクション。撮影は「やさしく激しく」のピエール・プチ、「黒い瞳(1958)」のリヒャルト・アングスト、エリコ・メンツェールら、音楽は「最後のガンファイター」のロバート・メリンが担当した。出演は「史上最大の作戦」のロバート・ライアン、「危険な道」のヘンリー・フォンダ、「誘惑の海」のペーター・ファン・アイク、「黒い情事」のアンドレ・ブールビル、「悪徳の栄え」のアニー・ジラルド、「もしお許し願えれば -女について話しましょう」のヴィットリオ・ガスマン、「甘い生活」のジャック・セルナス、「バンコ・バンコ作戦」のロベール・オッセン、「ガスコンの三銃士」のジョルジュ・マルシャルほか。

監督
テレンス・ヤング クリスチャン・ジャック カルロ・リッツァーニ
出演キャスト
ヘンリー・フォンダ ロバート・ライアン マリオ・アドルフ ペーター・ファン・アイク

女と男のある限り

  • 1965年3月6日(土)公開
  • 出演(President 役)

ヘルベルト・ライネッカーの脚本を「アフリカの星」のアルフレッド・ワイデンマンが監督した恋愛映画。撮影はゲオルク・ブルックバウエル、音楽はチャーリー・ニーセンが担当した。出演は「モンパルナスの灯」のリリー・パルマー、「三文オペラ」のヒルデガード・クネフ、「青い波紋」のダリア・ラヴィ、「危険な関係」のアレクサンドラ・スチュワルト、「あしやからの飛行」のダニエル・ゴーベールなど。

監督
アルフレッド・ワイデンマン
出演キャスト
リリー・パルマー ヒルデガード・クネフ ダリア・ラヴィ アレクサンドラ・スチュワルト
1964年

カイロ作戦命令

  • 1964年10月31日(土)公開
  • 出演(Count Almaszy 役)

レナード・モスレイが自伝小説『猫と鼠』をドナルド・テイラーと共同で脚色、TV・演劇の演出家ジョン・リウェイン・モキシーが演出したスパイ映画。撮影はデスモンド・ディキンソン、音楽はウルフラム・ローリグ、ダグラス・ガムレイ、ケン・ジョーンズが担当した。出演は「潜水艦U153」のジェームズ・ロバートソン・ジャスティス、ドイツの男優アドリアン・ホーフェン、「怪人マブゼ博士(1960)」のペーター・ファン・アイク、ロバート・アーカート、グロリア・メストレなど。製作はドナルド・テイラー。

監督
ジョン・リウェイン・モキシー
出演キャスト
ジェームズ・ロバートソン・ジャスティス アドリアン・ホーフェン ナイアル・マクギニス ペーター・ファン・アイク
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