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年代別 映画作品( 1980年 ~ 2013年 まで合計21映画作品)

2013年

31年目の夫婦げんか

  • 2013年7月26日(金)
  • 美術

トミー・リー・ジョーンズとメリル・ストリープという、ハリウッドを代表する名優2人が夫婦役に扮し、夫婦間のトラブルを笑いを込めてつづるハートフルムービー。結婚31年目を迎えた夫婦が直面する悩みや迷いといったリアルな問題を鮮やかに描いたのは『プラダを着た悪魔』のデイヴィッド・フランケル監督。

監督
デイヴィッド・フランケル
出演キャスト
メリル・ストリープ トミー・リー・ジョーンズ スティーヴ・カレル ミミ・ロジャース
2011年

私だけのハッピー・エンディング

  • 2011年12月17日(土)
  • 美術

『NINE』のケイト・ハドソンと、『ジュリエットからの手紙』のガエル・ガルシア・ベルナル共演のラブストーリー。ガンに冒され、余命わずかな女性とその主治医との出会いと恋が、せつなくも美しくつづられる。『ゴースト ニューヨークの幻』のウーピー・ゴールドバーグらベテラン俳優が脇を固める。

監督
ニコール・カッセル
出演キャスト
ケイト・ハドソン ガエル・ガルシア・ベルナル ローズマリー・デウィット ルーシー・パンチ
2008年

ベガスの恋に勝つルール

  • 2008年8月16日(土)
  • 美術

キャメロン・ディアス主演のロマンチック・コメディ。ラスベガスで酔った勢いから結婚してしまったヒロインが、大金を手に入れようと離婚を画策する姿を痛快に描く。

監督
トム・ヴォーン
出演キャスト
キャメロン・ディアス アシュトン・カッチャー ロブ・コードリー トリート・ウィリアムズ

魔法にかけられて

  • 2008年3月14日(金)
  • 製作デザイン

アニメと実写映像を融合した、ディズニー製作のファンタジー。プリンセス、王子、魔女など、アニメの世界のキャラクターが、現実のニューヨークに現れ、大騒動を繰り広げる。

監督
ケヴィン・リマ
出演キャスト
エイミー・アダムス パトリック・デンプシー ジェームズ・マースデン ティモシー・スポール
2006年

シャーロットのおくりもの

  • 2006年12月23日(土)
  • プロダクション・デザイナー

原作は「スチュアート・リトル」のE.B.ホワイトが書いた名作童話。農場の娘と動物たちの心温まる交流を描いたファンタジーだ。ジュリア・ロバーツら豪華な声優陣も話題に。

監督
ゲイリー・ウィニック
出演キャスト
ジュリア・ロバーツ ダコタ・ファニング スティーヴ・ブシェーミ ジョン・クリース
2002年

完全犯罪クラブ

  • 2002年9月28日(土)
  • 美術

完全犯罪をくわだてたティーン・コンビと女刑事の頭脳戦を描くサスペンス。駆け引きのスリルだけでなく、双方の心の傷や過去を見つめた巧妙な心理劇も見逃せない!

監督
バーベット・シュローダー
出演キャスト
サンドラ・ブロック ベン・チャップリン ライアン・ゴズリング マイケル・ピット
1999年

グッドナイト・ムーン

  • 1999年4月10日(土)
  • 美術

離婚した夫婦と夫の新しい恋人が織りなす新たな家族の姿を描いたハートフルロマン。「ベスト・フレンズ・ウェディング」のジュリア・ロバーツと「デッドマン・ウォーキング」のスーザン・サランドンの二大女優が共演。監督は「ミセス・ダウト」「9か月」のクリス・コロンバス。脚本はジジ・リバンシーの原案を、「ベスト・フレンズ・ウェディング」のロン・バス以下、「コリーナ コリーナ」のジェシー・ネルソン、「微笑みをもう一度」のスティーヴン・ロジャース、「悲しみよさようなら」のカレン・ライト・ホプキンスの共同。製作は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のウェンディ・ファイナーマンとマーク・ラドクリフ、マイケル・バーナザン。製作総指揮はロバーツとサランドン、ロン・バス、パトリック・マコーミック、マーガレット・フレンチ・アイザック。撮影は「9か月」のドナルド・M・マカルパイン。音楽は「プライベート・ライアン」のジョン・ウィリアムス。美術は「ハンナとその姉妹」のスチュアート・ワーツェル。編集は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のニール・トラヴィス。衣裳は「ノーバディーズ・フール」のジョゼフ・G・アウリシ。共演は「トゥルーマン・ショー」のエド・ハリス、「コンタクト」のジェナ・マローン、「私の愛情の対象」のリーアム・エイケンほか。

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ジュリア・ロバーツ スーザン・サランドン エド・ハリス ジェナ・マローン
1998年

ジャングル2ジャングル

  • 1998年2月7日(土)
  • 美術

ジャングル育ちの野生児が大都会ニューヨークで巻き起こす騒動を描いたコメディ。フランス映画「僕は、パリに恋をする」(94)のリメイクで、「サンタクローズ」の監督ジョン・パスキン、主演のティム・アレンのコンビが再登板。脚本はブルース・A・エヴァンス、レイノルド・ギデオン。撮影は「日の名残り」のトニー・ピアース=ロバーツ。音楽はマイケル・コンヴァーティノ。共演は新星サム・ハンティントンとリーリー・ソヴィエスキ、「マーズ・アタック!」のマーティン・ショート、「わかれ路」のロリータ・ダヴィドヴィッチほか。

監督
ジョン・パスキン
出演キャスト
サム・ハンティントン ティム・アレン ジョベス・ウィリアムス マーティン・ショート
1997年

ゴースト&ダークネス

  • 1997年3月29日(土)
  • 美術

19世紀末、アフリカで猛威を振るった伝説の人食いライオン2頭と2人の男の戦いを描く冒険ドラマ。文明批判のメッセージとエンターテインメント精神が同居した作風が印象に残る。「マラソンマン」「ミザリー」の脚本家ウィリアム・ゴールドマンがアフリカ旅行中に知った実話を基に脚本を執筆。監督には「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」のスティーヴン・ホプキンスが当たった。製作は「ダンテズ・ピーク」のゲイル・アン・ハードとポール・ラディンの共同。製作総指揮は主演も兼ねるマイケル・ダグラスと「依頼人」のスティーヴン・ルーサー、A・キットマン・ホー。撮影は「クロッシング・ガード」のヴィルモス・ジグモンド、音楽は「ファースト・コンタクト」のジェリー・ゴールドスミス、美術は「判決前夜 ビフォア・アンド・アフター」のスチュワート・ワーツェル、編集はロバート・ブラウンとスティーヴ・ミルコヴィッチ、衣裳はエレン・ミロジニック。アニマトロニック・エフェクツは「コンゴ」のスタン・ウィンストンのクルーが担当。主演は「アメリカン・プレジデント」のマイケル・ダグラスと「DNA」のヴァル・キルマーほか。

監督
スティーヴン・ホプキンス
出演キャスト
マイケル・ダグラス ヴァル・キルマー バーナード・ヒル ジョン・カニー
1996年

判決前夜 ビフォア・アンド・アフター

  • 1996年9月14日(土)
  • 美術

殺人事件の容疑者になった少年を軸に揺れ動く家族の姿を描くサスペンス。ロゼリン・ブラウンのベストセラー小説『判決前夜』(邦訳・新潮文庫)を「羊たちの沈黙」「陪審員」のテッド・タリーが脚本化。監督には「運命の逆転」「死の接吻」のバーベット・シュローダーがあたった。製作は「死の接吻」のスーザン・ホフマン、エグゼクティヴ・プロデューサーはロジャー・バーンバウムとジョー・ロス、撮影はシュローダーとは「運命の逆転」以来コンビを組むルチアーノ・トヴォリ、音楽は「セブン」のハワード・ショア、美術はスチュアート・ワーツェル、編集はリー・パーシーがそれぞれ担当。出演は「マディソン郡の橋」のメリル・ストリープと「ロブ・ロイ ロマンに生きた男」のリーアム・ニーソン、「リトル・オデッサ」のエドワード・ファーロングほか。

監督
バーベット・シュローダー
出演キャスト
メリル・ストリープ リーアム・ニーソン エドワード・ファーロング ジュリア・ウェルドン
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2020/9/30更新
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