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年代別 映画作品( 1978年 ~ 2010年 まで合計12映画作品)

2010年

愛とセックスとセレブリティ

  • 2010年2月20日(土)
  • 出演(ウィル 役)

気ままな生活を送ってきたジゴロが、真実の愛に苦悩する姿を描くエロティック・サスペンス。「ベガスの恋に勝つルール」のアシュトン・カッチャーが、数々の女性とのベッドシーンでその肉体美を惜しげもなく披露する。共演は、「6デイズ/7ナイツ」のアン・ヘッシュ。監督は、「猟人日記」のデイヴィッド・マッケンジー。

監督
デイヴィッド・マッケンジー
出演キャスト
アシュトン・カッチャー アン・ヘッシュ マルガリータ・レヴィエヴァ セバスチャン・スタン
2001年

ルール2

  • 2001年12月1日(土)
  • 出演(Professor Solomon 役)

社会に広まる不気味な噂話“都市伝説”を題材にした学園ホラー第2弾。今回は田舎の映画学校を舞台に設定し、現実と虚構が入りくんだ連続殺人事件の恐怖を描き出す。

監督
ジョン・オットマン
出演キャスト
ジェニファー・モリスン マシュー・デイヴィス ハート・ボックナー ジョセフ・ローレンス
2000年

地上(ここ)より何処かで

  • 2000年6月24日(土)
  • 出演(Josh Spritzer 役)

 14歳の娘をもつS・サランドンはアデルの複雑な性格に興味をいだき出演。派手好きで奔放だが、娘を想う母親の深い愛情を巧妙に体現し、オスカー女優の実力を発揮。

監督
ウェイン・ワン
出演キャスト
スーザン・サランドン ナタリー・ポートマン ベニー ボニー・ベデリア

赤い標的 THE BREAK UP

  • 2000年11月4日(土)
  • 出演(Frankie Dade 役)

 夫殺しの容疑をかけられた妻の苦闘を、米国での家庭内暴力問題と絡めて描いた犯罪サスペンス。「シンプル・プラン」のブリジッド・フォンダが、逆境の中から再生していくヒロインを力強く演じる。

監督
ポール・マーカス
出演キャスト
ブリジット・フォンダ キーファー・サザーランド ハート・ボックナー スティーヴン・ウェバー
1994年

愛の果てに

  • 1994年5月7日(土)
  • 出演(Russell 役)

東西冷戦が統く分割統治下のベルリンを舞台に、各国間の諜報戦の波に翻弄される男女の悲恋をサスペンス・タッチで描いたメロドラマ。英国の作家イアン・マキューアンの小説『イノセント』を原作者自身が脚色、「パシフィック・ハイツ」のジョン・シュレシンジャーが監督して映画化。製作はノーマ・へイマン、クリス・ジーヴァーニッヒ、ヴィーランド=シュルツ・カイル。撮影は「ウェドロック」のディートリヒ・ローマン、音楽は「マダム・スザーツカ」でも監督とコンビを組んだジェラード・グーリエイ、美術は「ハワーズ・エンド」のルチアーナ・アギリ、編集は「ハムレット」(91)のリチャード・マーデンがそれぞれ担当。主演は「シングルス」のキャンベル・スコット、「フィアレス」のイザベラ・ロッセリーニ、「日の名残り」のアンソニー・ホプキンス。

監督
ジョン・シュレシンジャー
出演キャスト
キャンベル・スコット イザベラ・ロッセリーニ アンソニー・ホプキンス ローナルト・ニチュケ
1989年

アパートメント・ゼロ

  • 1989年9月2日(土)
  • 出演(Jack Carney 役)

ブエノスアイレスを舞台に、魅惑的なルーム・メイトの行動に振り回される青年の姿を描く心理サスペンス。製作・監督・原案・脚本はマーティン・ドノヴァン、共同製作・共同脚本はデイヴィッド・コープ、撮影はミゲル・ロドリゲス、音楽はエリア・クミラルが担当。出演は「アナザー・カントリー」のコリン・ファース、「ダイハード」のハート・ボシュナーほか。

監督
マーティン・ドノヴァン
出演キャスト
コリン・ファース ハート・ボックナー ドラ・ブライアン リズ・スミス

ダイ・ハード

  • 1989年2月4日(土)
  • 出演(Ellis 役)

テロリストによって日本商社の高層ビルが乗っ取られるという事件に、偶然巻き込まれた1人の刑事の活躍と戦いを描くスペクタクル映画。エグゼクティヴ・プロデューサーはチャールズ・ゴードン。製作はローレンス・ゴードンとジョエル・シルヴァー。監督は「シュワルツェネッガー プレデター」のジョン・マクティアナン、ロデリック・ソープの原作を基に、ジェブ・スチュアートとスティーヴン・E・デ・スーザが脚色、撮影はヤン・デ・ボン、音楽はマイケル・ケイメン、特殊視覚効果はリチャード・エドランドが担当。出演は「ブラインド・デート」のブルース・ウィリス、ボニー・ベデリアほか。

監督
ジョン・マクティアナン
出演キャスト
ブルース・ウィリス ボニー・ベデリア Reginald Veljohnson ポール・グリーソン
1984年

スーパーガール

  • 1984年7月14日(土)
  • 出演(Ethan 役)

スーパーマンのいとこで、同じように超能力を持つスーパーガールの地球での活躍を描く。製作はティモシー・バリル、エグゼキュティヴ・プロデューサーは「スーパーマン」のアレクサンドル&イリヤ・サルキンド。監督は「ある日どこかで」のジャノー・シュワーク。脚本はデイヴィッド・オデール、撮影はアラン・ヒューム、音楽はジェリー・ゴールドスミス、美術はテリー・オークランド・スノーが担当。出演はヘレン・スレイター、フェイ・ダナウェイ、ピーター・オトゥール、ミア・ファロー、ブレンダ・ヴァッカロなど。

監督
ヤノット・シュワルツ
出演キャスト
ヘレン・スレイター フェイ・ダナウェイ ピーター・オトゥール ミア・ファロー
1982年

ベストフレンズ

  • 1982年2月13日(土)
  • 出演(Chris 役)

大学時代にルームメイトだった2人の女性の20年に渡る交流を通して、それぞれの愛、生活を描く。製作はウィリアム・アリン、監督は「マイ・フェア・レディ」のジョージ・キューカー、ジョン・ヴァン・ドルーテンの原作を基にジェラルド・エアーズが脚色。撮影 はドン・ピーターマン、音楽はジョルジュ・ドルリュー、編集はジョン・F・バーネット、美術はフレッド・ハーブマン、衣裳はセオニ・V・アルドレッジが各々担当。出演はジャクリーン・ビセット、キャンディス・バーゲン、デイヴィッド・セルビー、ハート・ボシュナー、メグ・ライアンなど。

監督
ジョージ・キューカー
出演キャスト
ジャクリーン・ビセット キャンディス・バーゲン デイヴィッド・セルビー ハート・ボックナー
1981年

テラー・トレイン(1980)

  • 1981年5月16日(土)
  • 出演(Doc 役)

疾走する列車内を舞台に、列車を借り切って卒業旅行を楽しむ学生たちが何者かによって惨殺されていくという恐怖映画。製作総指揮はラマー・カード、製作はハロルド・グリーンバーグ、監督はこれがデビュー作になるロジャー・スポティスウッド、脚本はT・Y・ドレイク、撮影はジョン・オルコット、音楽はジョン・ミルズ・コッケル、編集はアン・ヘンダーソン、製作デザインはグレン・バイドウェルが各々担当。出演はベン・ジョンソン、ジェイミー・リー・カーティス、ハート・ボシュナー、デイヴィッド・カパーフィールド、デレク・マッキンノン、サンディー・カリー、ティモシー・ウェバーなど。

監督
ロジャー・スポティスウッド
出演キャスト
ベン・ジョンソン ジェイミー・リー・カーティス ハート・ボックナー デイヴィッド・カパーフィールド
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2020/7/13更新
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