映画-Movie Walker > 人物を探す > ロバート・プレストン

年代別 映画作品( 1939年 ~ 2014年 まで合計19映画作品)

1985年

スター・ファイター

  • 1985年4月20日(土)
  • 出演(Centauri 役)

ビデオ・ゲームの名人が宇宙戦士として侵略者と闘うというSF映画。製作はゲイリー・アデルソン、エドワード・O・デノールト。監督はニック・キャッスル。脚本はジョナサン・ビチュエル、撮影はキング・バゴット、音楽はクレイグ・サファン、プロダクション・デザインはロン・コブの担当。主題歌Just One Star Beyondをメリサ・マンチェスターが歌っている。出演はランス・ゲスト、ダン・オハーリーなど。パナビジョンで撮影。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は大野隆一。テクニカラー、シネスコサイズ。1984年作品。

監督
ニック・キャッスル
出演キャスト
ランス・ゲスト ロバート・プレストン ダン・オハーリー キャサリン・メアリー・スチュワート
1983年

ビクター/ビクトリア

  • 1983年1月22日(土)
  • 出演(Toddy 役)

売れないソプラノ歌手が男に化け、女装のシンガーとしてスターになったためにおきる珍騒動を描くコメディ。33年にドイツのUfa社が製作したViktor/Viktoriaが基になっている。製作はブレイク・エドワーズとトニー・アダムス、監督・脚本はブレイク・エドワーズ、撮影はディック・ブッシュ、音楽はエドワーズと長年のコンビであるヘンリー・マンシーニ、振付はパディ・ストーンが担当。出演は実生活におけるエドワーズ夫人であるジュリー・アンドリュース、ジェームズ・ガーナー、ロバート・プレストン、レスリー・アン・ウォーレン、アレックス・カラスなど。ドルビー・ステレオ、パナビジョン。日本版字幕は戸田奈津子。テクニカラー(撮影)、メトロカラー(プリント)、シネスコサイズ。1982年作品。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ジュリー・アンドリュース ジェームズ・ガーナー ロバート・プレストン レスリー・アン・ウォーレン
1978年

タッチダウン(1977)

  • 1978年5月27日(土)
  • 出演(Big_Ed_Bookman 役)

スポーツ誌の名ライターとして知られるダン・ジェンキンズが、フットボールに生きる男達を描いた小説(サンリオ刊)の映画化。製作はデイビッド・メリック、監督は「がんばれ!ベアーズ」のマイケル・リッチー、脚色は「男の闘い」のウォルター・バーンスタイン、撮影はチャールズ・ロジャー・ジュニア、編集はリチャード・A・ハリス、音楽はジェリー・フィールディング、録音はリチャード・ポートマン、衣裳はセオニ・V・アルドレッジが各々担当。出演はバート・レイノルズ、クリス・クリストファーソン、ジル・クレイバーグ、ロバート・プレストン、バート・コンゴー、ロジャー・E・モズレーなど。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
バート・レイノルズ クリス・クリストファーソン ジル・クレイバーグ ロバート・プレストン
1974年

メイム

  • 1974年4月27日(土)
  • 出演(Beauregard 役)

1930年代の古き良きアメリカを舞台に、最も典型的なアメリカ女性ともいうべき善意あふれるメイム叔母さんの珍行奇行を描くミュージカル映画。パトリック・デニスが自分の叔母さんの思い出を描いた小説が原作で、ブロードウェイで大ヒットとなり、ただちに映画化され、日本では59年に公開されているが、64年ニューヨークで4年間のロング・ランを記録し、今回の映画化となった。製作はロバート・フライア、ジェームス・クレッソン、監督は舞台の「メイム」を手がけた「おかしな二人」のジーン・サックス、脚色はポール・ジンデル、撮影はフィリップ・ラストップ、音楽はジェリー・ハーマン、衣裳デザインはセオドア・ヴァン・ランクル、ダンス振付けはオンナ・ホワイトが各々担当。出演はルシル・ボール、ロバート・プレストン、ベアトリス・アーサー、ジェーン・コンネル、カービー・ファーロング、ブルース・デイヴィソン、ジョージ・チャン、ルシル・ベンソンなど。

監督
ジーン・サックス
出演キャスト
ルシル・ボール ロバート・プレストン ベアトリス・アーサー ジェーン・コンネル
1972年

ジュニア・ボナー 華麗なる挑戦

  • 1972年
  • 出演(Ace_Bonner 役)

経済成長の波は西部にも容赦なく押しよせ、次第に失われていくフロンティアを背景に、崩れ行くロデオ一家の伝統と、それを守ろうとする男たちの姿を描く。製作はジョー・ワイザン、監督はサム・ペキンパー、脚本は小説家のジェブ・ローズブルック。撮影はルシエン・バラード、音楽はジェリー・フィールディング、編集はロバート・ウルフが各々担当。出演はスティーブ・マックィーン、ロバート・プレストン、アイダ・ルピノ、ベン・ジョンソン、ジョー・ドン・ベイカー、バーバラ・リー、メアリー・マーフィー、ウィリアム・マッキニー、ダブ・テーラー、マシュー・ペキンパー、サンダウン・スペンサーなど。

監督
サム・ペキンパー
出演キャスト
スティーヴ・マックイーン ロバート・プレストン アイダ・ルピノ ベン・ジョンソン
1962年

西部開拓史

  • 1962年11月29日(木)
  • 出演(Roger_Morgan 役)

1830年から80年代に至る50年間に、ある開拓一家が3代にわたって経験した西部開拓の物語でシネラマ劇映画第1作である。ライフ誌に連載された絵物語にヒントを得たジェームズ・R・ウェッブが195冊の歴史書をもとに脚本を書いた。監督は第1、第2、第5話が「アラスカ魂(1960)」のヘンリー・ハサウェイ、第3話が「リバティ・バランスを射った男」のジョン・フォード、第4話を「嬉し泣き」のジョージ・マーシャルが担当。出演は「太陽にかける橋」のキャロル・ベイカー、「ママは二挺拳銃」のデビー・レイノルズ、「ロープ」のジェームズ・スチュアート、「恐怖の岬」のグレゴリー・ペック、「ハタリ!」のジョン・ウェイン、「ティファニーで朝食を」のジョージ・ペパード、「フロッグメン」のリチャード・ウィドマーク、「怒りの葡萄」のヘンリー・フォンダ、「終身犯」のカール・マルデン、同じくセルマ・リッターなど。撮影は「黙示録の四騎士(1961)」のミルトン・クラスナー、「硫黄島の英雄」のジョセフ・ラシェル、「ブルー・ハワイ」のチャールズ・ラング、「九月になれば」のウィリアム・ダニエルスの4人が担当。音楽は「偽の売国奴」のアルフレッド・ニューマンである。「エルマー・ガントリー 魅せられた男」のバーナード・スミスが製作した。

監督
ヘンリー・ハサウェイ ジョン・フォード ジョージ・マーシャル
出演キャスト
キャロル・ベイカー リー・J・コッブ ヘンリー・フォンダ キャロリン・ジョーンズ
1961年

階段の上の暗闇

  • 1961年4月8日(土)
  • 出演(Rubin 役)

「真夜中」のデルバート・マンが監督した「ピクニック」のウィリアム・インジ原作戯曲の映画化。脚色はハリエット・フランク・ジュニアとアーヴィング・ラヴェッチの共同。撮影を「避暑地の出来事」のハリー・ストラドリングが担当した。音楽は「北海の果て」のマックス・スタイナー。出演するのは「北西騎馬警官隊」のロバート・プレストン、ドロシー・マクガイア、シャーリー・ナイト、アンジェラ・ランズベリー、イヴ・アーデンら。製作マイケル・ガリソン。

監督
デルバート・マン
出演キャスト
ロバート・プレストン ドロシー・マクガイア イヴ・アーデン アンジェラ・ランズベリー
1956年

シャロンの屠殺者

  • 1956年1月14日(土)
  • 出演(Colonel_Marston 役)

近頃流行の心理的西部劇の1つ。リチャード・エメリー・ロバーツのベスト・セラー小説から、「折れた槍」でアカデミー賞を得た、フィリップ・ヨーダンと「平原の落雷」のラッセル・ヒューズが共同脚色し、「戦略空軍命令」のアンソニー・マンが監督した。撮影は「裸の拍車」のウィリアム・メラー、音楽は「長い灰色の線」のモリス・W・ストロフ。主な出演者は、「恐怖の土曜日」のヴィクター・マチュア、「コマンド」のガイ・マディソン、「荒野の三悪人」のロバート・プレストン、「マッコーネル物語」のジェームズ・ウィットモア、新星アン・バンクロフトなど。ウィリアム・ファディマン製作。

監督
アンソニー・マン
出演キャスト
ヴィクター・マチュア ガイ・マディソン ロバート・プレストン ジェームズ・ホイットモア
1957年

イエロー・スカイの対決

  • 1957年12月27日(金)
  • 出演

テキサスを舞台に保安官とならず者の対決を描く西部劇。短縮版。オリジナルは90分。スティーヴン・クレインの同名小説の映画化で、脚本はジェームス・アジーが執筆。製作はハンティントン・ハートフォード、ジョージ・トビン、ノーマン・A・マナリング、監督はブレテイン・ウィンダスト、撮影はジョージ・ベイスカント、音楽はヒューゴー・フリードホーファーが担当。出演はロバート・プレストン、マージョリー・スティール、マイナー・ワトソン、ジェームス・アジー、ダン・セイモアなど。

監督
ブレテイン・ウィンダスト
出演キャスト
ロバート・プレストン マージョリー・スティール マイナー・ワトソン ジェームス・アジー
1952年

荒野の三悪人

  • 1952年8月27日(水)
  • 出演(Matthew_Fowler 役)

活劇専門のハーマン・シュロムが製作した1951年度西部劇。「バグダッド」のロバート・H・アンドリュースの書き卸しストーリーをアンドリューズと「死の谷」のジョン・ツウィストが脚色、「緑に誓う」のウィリアム・D・ラッセルが監督した。撮影はエドワード・クロンジェガー、音楽はC・バカライニコフの担当である。主演は「罠(1949)」のロバート・ライアン、「暗黒の命令」のクレア・トレヴァーで、「ならず者」のジャック・ビューテル、「北西騎馬警官隊」のロバート・プレストンやバートン・マクレーン、ブルース・キャボットらが助演する。

監督
ウィリアム・D・ラッセル
出演キャスト
ロバート・ライアン クレア・トレヴァー ジャック・ビューテル ロバート・プレストン
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