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年代別 映画作品( 1950年 ~ 1990年 まで合計18映画作品)

1990年

オープニング・ナイト

  • 1990年2月3日(土)公開
  • 出演(David_Samuels 役)

舞台公演の初日を控えた女優の苦悩と動揺の日々を描くドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはサム・ショウ、製作・撮影はアル・ルーバン、監督・脚本・主演は「ラヴ・ストリームス」のジョン・カサヴェテス、音楽・録音はボー・ハーウッドが担当。出演はほかにジーナ・ローランズ、ベン・ギャザラなど。

監督
ジョン・カサヴェテス
出演キャスト
ジーナ・ローランズ ジョン・カサヴェテス ベン・ギャザラ ジョーン・ブロンデル
1980年

エクスタミネーター

  • 1980年12月20日(土)公開
  • 特殊効果

ニューヨークを舞台に、ベトナム戦争帰りの若者が、生命の恩人である親友を街のチンピラに襲われた後、復讐の鬼と化し、街のダニどもを抹殺していくというアクション映画。製作はマーク・バンツマン、監督・脚本はジェームズ・グリッケンハウス、撮影はロバート・M・ボールドウィン、音楽はジョー・レンゼッティ、特殊効果はトム・バーマン、スタン・ウインストンとポール・スチュワートが各々担当。出演はロバート・ギンティ、スティーブ・ジェームズ、クリストフォー・ジョージ、サマンタ・エッガー、トニー・ディ・ベネデット、ディック・ボッチェリなど。

出演キャスト
ロバート・ギンティ スティーヴ・ジェームズ クリストファー・ジョージ サマンサ・エッガー
1978年

ピンク・パンサー4

  • 1978年12月16日(土)公開
  • 出演(Scallini 役)

パリ警視庁にその人ありと知られた名物警部クルーゾーの珍活躍を描いた喜劇。製作総指揮はトニー・アダムス、製作・監督はブレイク・エドワーズ、製作補佐はデレク・カヴァナーとケン・ワレス、脚本はフランク・ウォルドマン、ロン・クラークとブレイク・エドワーズ、原案はブレイク・エドワーズ、撮影はアーネスト・デイ、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はアラン・ジョーンズ、製作デザインはピーター・マリンズ、美術はジョン・シッドール、アニメーションはデパティ・フレレング、特殊効果はブライアン・ジョンソン、スタント・アレンジはジョー・ダンとディック・クロケットが各々担当。出演はピーター・セラーズ、ハーバート・ロム、ダイアン・キャノン、ロバート・ウェバー、バート・クウォーク、ポール・スチュワート、ロバート・ロギア、グラハム・スターク、ヴァレリー・レオン、エイドリアン・コリなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ハーバート・ロム ダイアン・キャノン ロバート・ウェバー

オーソン・ウェルズのフェイク

  • 1978年8月14日(月)公開
  • 出演

実在のフェイカーたちや被害者や世間を騒がせたフェイク事件を次々に登場させながら本物とか真実とかの価値基準を追求する。監督・脚本はオーソン・ウェルズ、撮影はクリスチャン・オダッソとゲイリー・グレーヴァー、音楽はミシェル・ルグラン、編集はマリー・ソフィー・デュビュとドミニク・アンジェレが各々担当。出演はオーソン・ウェルズ、オヤ・コダール、エルミア・デ・ホーリー、クリフォード・アーヴィング、イーディス・アーヴィング、フランソワ・レシェンバック、ジョゼフ・コットン、ポール・スチュワート、ローレンス・ハーヴェイ、ハワード・ヒューズなど。

監督
オーソン・ウェルズ
出演キャスト
オーソン・ウェルズ Oja Kodar Elmyr de Hory Clifford Irving
1968年

冷血

  • 1968年5月11日(土)公開
  • 出演(Reporter 役)

実際に起った事件をたんねんに調べあげ、6年の歳月を費やして仕上げた、トルーマン・カポーティの同名ノンフィクション・ノベルを、「プロフェッショナル」のリチャード・ブルックスが脚色・監督したもの。撮影は、「プロフェッショナル」のコンラッド・ホール、音楽は、モダン・ジャズの大御所クインシー・ジョーンズが担当している。出演は、「夜の大捜査線」のスコット・ウィルソン、「雨のニューオーリンズ」のロバート・ブレーク、ほかにジョン・フォーサイス、ポール・スチュワートなど。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
スコット・ウィルソン ロバート・ブレーク ジョン・フォーサイス ポール・スチュワート
1963年

愛の奇跡(1963)

  • 1963年当年公開
  • 出演(Goodman 役)

CBSーTV『スタジオ・ワン』に特別番組として放映されたものを「アルトナ」のアビー・マンが脚色、「アメリカの影」のジョン・カサヴェテスが監督した精神薄弱児問題を扱ったドラマ。撮影はジョセフ・ラシェル、音楽は「栄光への脱出」のアーネスト・ゴールドが担当した。出演は「ビッグトレイル(1965)」のバート・ランカスター、「スタア誕生(1954)」のジュディ・ガーランド、舞台出身でカサヴェテス夫人のジーナ・ローランズなど。製作はスタンリー・クレイマー。

監督
ジョン・カサヴェテス
出演キャスト
バート・ランカスター ジュディ・ガーランド ジーナ・ローランズ スティーヴン・ヒル
1961年

将軍ベッドに死す

  • 1961年8月29日(火)公開
  • 出演(Phil_Bentley 役)

ジョン・P・マーカンドのベストセラーを映画化したコメディ。ローランド・キビーとアラン・スコットが共同で脚色に当たり、監督はH・C・ポッター。撮影をスタンリー・コルテスが担当し、音楽をロイ・ウェッブが受けもった。出演者は「スパルタカス」のカーク・ダグラスの他、スーザン・ヘイワード、ポール・スチュワート、ジム・バッカス、監督でもあるジョン・クロムウェルなど。製作はマーティン・ラッキンの担当。ミルトン・スパーリングが総指揮当たっている。

監督
H・C・ポッター
出演キャスト
スーザン・ヘイワード カーク・ダグラス ポール・スチュワート ジム・バッカス
1959年

闇に響く声

  • 1959年2月25日(水)公開
  • 出演(Charlie_LeGrand 役)

「さまよう青春」につづくエルヴィス・プレスリー主演映画。監督は「ホワイト・クリスマス」のマイケル・カーティズ。ハロルド・ロビンスの原作を「さまよう青春」のハーバート・ベイカーと「夜を逃れて」の原作者マイケル・ヴィンセント・ガッツォーが共同脚色した。撮影は「深く静かに潜航せよ」のラッセル・ハーランが担当した。音楽はウォルター・シャーフ。プレスリーの他、出演者は「初恋(1958)」のキャロリン・ジョーンズ、「さまよう青春」のドロレス・ハート、ディーン・ジャガー、リリアン・モンテヴェッチ、ヴィック・モロー、ウォルター・マッソー等。製作ハル・B・ウォリス。黒白・スタンダードサイズ。1958年作品。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー キャロリン・ジョーンズ ドロレス・ハート ディーン・ジャガー
1956年

地獄の埠頭

  • 1956年6月30日(土)公開
  • 出演(Joe_Lye 役)

「狂恋の果て」のフランク・タトルが監督。撮影は「マッコーネル物語」のジョン・サイツ、音楽は「愛欲と戦場」のマックス・スタイナー。主演は「マッコーネル物語」のアラン・ラッド、「死刑5分前」のエドワード・G・ロビンソン、「覆面の騎士」のジョーン・ドルウ、助演はウィリアム・デマレスト、ポール・スチュワート。

監督
フランク・タトル
出演キャスト
アラン・ラッド エドワード・G・ロビンソン ジョアン・ドルー ウィリアム・デマレスト

カービン銃第1号

  • 1956年2月28日(火)公開
  • 出演(Dutch_Kruger 役)

リーダース・ダイジェスト誌に“忘れ得ぬ人々”として掲載された、カービン銃の発明者デイヴィッド・マーシャル・ウィリアムスの実話の映画か。アート・コーンの脚本から、「プロディガル(1955)」のリチャード・ソープが監督した。撮影は「裸の拍車」のウィリアム・C・メラー、音楽はコンラッド・サリンジャー。主な出演者は、「戦略空軍命令」のジェームズ・スチュアート、「アスファルト・ジャングル」のジーン・ヘイゲン、「裏窓」のウェンデル・コーリー、「エデンの東」のカール・ベントン・リード、「我が心に君深く」のポール・スチュワート、「ケンタッキー人」のライス・ウィリアムズ、「男の魂(1955)」のジェームズ・アーネスなど。アーマンド・ドウィッチ製作。

監督
リチャード・ソープ
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート ジーン・ヘイゲン ウェンデル・コーリー カール・ベントン・リード
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