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年代別 映画作品( 1958年 ~ 1986年 まで合計7映画作品)

1986年

ベルリンは夜

  • 1986年8月公開
  • 出演(Fritz's_mother 役)

第二次大戦を舞台にドイツ伯爵夫人とユダヤ人の情熱的な恋を描く。製作はマーク・フォーステイター、エグゼクティヴ・プロデューサーはジェラルド・アイゼンバーグ。監督は「レディ・バニッシュ 暗号を歌う女」のアンソニー・ペイジ。原作・脚本はレオナード・グロス、撮影はウォルフガング・トリュウ、音楽はタンジェリン・ドリームが担当。出演はジャクリーン・ビセット、ユルゲン・プロポノフなど。アメリカの有線テレビHBOのために製作されたテレフィーチャー。

監督
アンソニー・ペイジ
出演キャスト
ジャクリーン・ビセット ユルゲン・プロホノフ アイリーン・ワース
1985年

ファスト・フォワード

  • 1985年5月3日(金)公開
  • 出演(Ide_Sabol 役)

ニューヨークを舞台にトップスターを夢見る若者たちのエネルギッシュな姿を描く。製作はジョン・パトリック・ヴェイチ、監督は「スター・クレイジー」のシドニー・ポワチエ、脚本はリチャード・ウェスリー、原案はティモシー・マーチ、撮影はマシュー・F・レオネッティ、音楽はトム・スコットとジャック・ヘイスが担当。出演はジョン・スコット・クロー、ドン・フランクリンなど。日本版字幕は戸田奈津子。メトロカラー、ビスタサイズ。1985年作品。

監督
シドニー・ポワチエ
出演キャスト
ジョン・スコット・クロー ドン・フランクリン タマラ・マーク Gretchen F. Palmer
1983年

デストラップ 死の罠

  • 1983年9月23日(金)公開
  • 出演(Helga_Ten_Dorp 役)

落ち目の劇作家が、教え子の傑作戯曲を我が物にしようと殺人計画をたてて…。どんでん返しにつぐどんでん返しの複雑な構成のミステリー。アイラ・レヴィンの書いたヒット舞台劇(78年2月26日にブロードウエイのミュージック・ボックス・シアターで初日をあけ、82年6月13日に終了)をエグゼクティヴ・プロデューサーのジェイ・ブレッソン・アレンが脚色し、「評決」のシドニー・ルメットが監督している。製作はバート・ハリス、撮影はアンジェイ・バートコウィアク、音楽はジョニー・マンデルが担当。出演はマイケル・ケイン、クリストファー・リーヴ、ダイアン・キャノン、アイリーン・ワース、ヘンリー・ジョーンズなど。日本版字幕は岡枝慎二。カラー、ビスタサイズ。1982年作品。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
マイケル・ケイン クリストファー・リーヴ ダイアン・キャノン アイリーン・ワース

目撃者(1981)

  • 1983年1月22日(土)公開
  • 出演(Mrs.Sokolow 役)

惨殺死体を発見したマンモス・ビルの管理人が、取材に来た女性TVキャスターとともに殺人事件の謎を追うというロマンチック・スリラー。製作・監督は「ヤングゼネレーション」のピーター・イエーツ、脚本は同じく「ヤングゼネレーション」のスティーヴ・テシック。撮影はマシュー・F・レオネッティ、音楽はスタンリー・シルヴァーマンが担当。出演はウィリアム・ハート、シガニー・ウィーヴァー、クリストファー・ブラマー、ジェームズ・ウッズなど。日本版字幕は岡枝慎ニ。カラー、ビスタサイズ。1981年作品。地方先行公開。アメリカ公開版は102分。

監督
ピーター・イェーツ
出演キャスト
ウィリアム・ハート シガニー・ウィーヴァー クリストファー・プラマー ジェームズ・ウッズ
1966年

初恋(1952)

  • 1966年2月公開
  • 出演

『ローマの休日』のオードリー・ヘプバーン初主演作。ひょんなことから将軍暗殺計画に巻き込まれてしまう姉妹の姿を描く。ビデオタイトル「オードリー・ヘプバーンの初恋」。

監督
ソロルド・ディッキンソン
出演キャスト
オードリー・ヘプバーン ヴァレンティナ・コルテーゼ セルジュ・レジアニ チャールズ・ゴールドナー
1963年

海賊魂

  • 1963年4月10日(水)公開
  • 出演(Queen_Elizabeth 役)

物語と脚本は「バグダッドの盗賊(1961)」のフィリッポ・サンジェストが「スパルタ総攻撃」のジョージ・セント・ジョージやリンゼイ・ギャロウェイの協力を得て書いたもの。監督は「スパルタ総攻撃」のルドルフ・マテが担当した海賊活劇。撮影はジリオ・ジャニーニ。音楽はフランコ・マンニーノ。出演は「タイム・マシン」のロッド・テイラー、「地獄の炎」のキース・ミッチェル、舞台のアイリーン・ワースなど。製作はパオロ・モファ。

監督
ルドルフ・マテ
出演キャスト
ロッド・テイラー キース・ミッチェル アイリーン・ワース アンソニー・ドーソン
1958年

私に殺された男

  • 1958年12月4日(木)公開
  • 出演(Leonie 役)

レジスタンス時代にフランスで、米国特務機関員が命令によって犯した一つの殺人をもとに、戦争下の人間心理を描いた作品。戦時中の実話にもとづいてドナルド・C・ダウンズが書いた書下し物語を、「若い恋人たち」のアンソニー・アスキスが監督した。脚色は、批評家でもあるポール・デーン。撮影を「黒い天幕」のデスモンド・ディキンソン、音楽をベンジャミン・フランケルが担当している。主人公にはカナダ出身の新人ポール・マッシーが抜擢され、「抱擁」「陽はまた昇る」のエディ・アルバート、無声映画時代のスター「蜘蛛の巣」のリリアン・ギッシュ、「キャンベル渓谷の激闘」のジェームズ・ロバートソン・ジャスティス等と共演する。製作アンソニー・ハヴェロック・アラン。

監督
アンソニー・アスキス
出演キャスト
エディ・アルバート ポール・マッシー リリアン・ギッシュ ジェームズ・ロバートソン・ジャスティス
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