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年代別 映画作品( 1963年 ~ 1980年 まで合計18映画作品)

1980年

トム・ホーン

  • 1980年4月26日(土)
  • 音楽

19世紀末の西部を舞台に、その名を轟かせた名うてのガンマン、トム・ホーンの厳しくも孤独な生涯を描く。製作総指揮はスティーヴ・マックィーン、製作はフレッド・ワイントローブ、監督はウィリアム・ウィヤード。トム・ホーン自らが書いた自伝を基にトーマス・マックグァーンとバッド・シュレイクが脚色。撮影はジョン・A・アロンゾ、音楽はアーネスト・ゴールド、編集はジョージ・グレンヴィル、特殊効果はフィル・コーレィが各々担当。出演はスティーヴ・マックィーン、リンダ・エヴァンス、リチャード・ファーンズワースワース、ビリー・グリーン・ブッシュ、スリム・ピケンズなど。

監督
ウィリアム・ウィヤード
出演キャスト
スティーヴ・マックイーン リンダ・エヴァンス リチャード・ファーンズワース ビリー・グリーン・ブッシュ
1979年

さよならミス・ワイコフ

  • 1979年10月27日(土)
  • 音楽

アメリカ中西部の保守的なある町を舞台に、35歳にしてすでに更年期を迎えた一人の女性教師の苦悩と旅立ちを描く。製作はレイモンド・ストロス、監督はTVムービー「ホロコースト」のマービン・チョムスキー。ウィリアム・インジの原作を基にポリー・プラットが脚色。撮影はアレックス・フィリップス・ジュニア、音楽はアーネスト・ゴールドが各々担当。出演はアン・ヘイウッド、ロバート・ボーン、ドナルド・ブレザンス、アール・ホリマン、ジョン・ラファイエット、ダナ・エルカー、キョロリン・ジョーンズ、ドロシー・マローン、ロニー・ブレイクリーなど。

監督
マーヴィン・チョムスキー
出演キャスト
アン・ヘイウッド ロバート・ヴォーン ドナルド・プレゼンス アール・ホリマン
1977年

戦争のはらわた

  • 1977年3月12日(土)
  • 音楽

ロシア戦線でくりひろげられる名誉欲に憑かれた男のもうひとつの戦争を描く。製作はボルフ・C・ハルトビヒ、監督は「キラー・エリート」のサム・ペキンパー、原作はウイリー・ヘンリック、脚本はジュリアス・J・エプスタイン、撮影はジョン・コキロン、音楽はアーネスト・ゴールドが各々担当。出演はジェームズ・コバーン、マクシミリアン・シェル、ジェームズ・メイソンなど。1977年3月12日より劇場初公開(配給:富士映画)。2017年8月26日、デジタル・リマスター版全国公開(配給:コピアポア・フィルム)。

監督
サム・ペキンパー
出演キャスト
ジェームズ・コバーン マクシミリアン・シェル ジェームズ・メイソン センタ・バーガー

おかしな泥棒 ディック&ジェーン

  • 1977年10月29日(土)
  • 音楽

幸福な中産階級生活をしていた夫婦が、泥棒に転じて大活躍するロマンチック・コメディ。製作はピーター・バートとマックス・パレヴスキー、監督はテッド・コッチェフ、脚本はデイヴィッド・ガイラー、ジェリー・ベルソン、モーデカル・リッチラー、撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はアーネスト・ゴールドが各々担当。主題歌をザ・ムービーズが唄っている。出演はジョージ・シーガル、ジェーン・フォンダ、エド・マクマホン、ハンク・ガルシア、シーン・フライなど。

監督
テッド・コッチェフ
出演キャスト
ジョージ・シーガル ジェーン・フォンダ エド・マクマホン ディック・ゴーティエ
1976年

花嫁の家族

  • 1976年4月29日(木)
  • 音楽

昔気質の頑固なおやじを中心とするマッカラー一家の悲喜劇。製作総指揮はロジャー・カムラス、製作・監督・脚本はマックス・ベア、撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はアーネスト・ゴールド、編集はデイヴィッド・バーラトスキーが各々担当。出演はフォレスト・タッカー、ジュリー・アダムス、マックス・ベア、ジャニス・ヘイドン、デニス・レッドフィールド、ドン・グラディ、ウィリアム・デマレストなど。

監督
マックス・ベア
出演キャスト
フォレスト・タッカー マックス・ベア ジュリー・アダムス ジャニス・ヘイドン
1970年

サンタ・ビットリアの秘密

  • 1970年3月28日(土)
  • 音楽

街の唯一の財産である百万本のワインを、ドイツ軍の掠奪から守ろうとするサンタ・ビットリア住民の活躍をコメディ・タッチで描いた作品。監督・製作は「招かれざる客」のスタンリー・クレイマー。ロバート・クライトンの原作を、「招かれざる客」でオスカーを手にしたウィリアム・ローズが、ベン・マドウと共同脚色。撮影は「家族日誌」のジュゼッペ・ロトゥンノ、音楽はアーネスト・ゴールド、特殊効果はダン・リーが担当。出演は「日曜日には鼠を殺せ」のアンソニー・クイン、「蛇皮の服を着た男」のアンナ・マニャーニ、「女と男と金」のヴィルナ・リージ、「ネレトバの戦い」のハーディー・クリューガー。他にバレンティナ・コルテーゼ、レナート・ラスチェル、ジャンカルロ・ジャンニーニなど。テクニカラー、パナビジョン。1968年作品。

監督
スタンリー・クレイマー
出演キャスト
アンソニー・クイン アンナ・マニャーニ ヴィルナ・リージ ハーディ・クリューガー
1966年

愚か者の船

  • 1966年10月5日(水)
  • 音楽

キャサリン・アン・ポーターの長編小説『愚者の船』を「ニュールンベルグ裁判」のアビー・マンが脚色、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のスタンリー・クレイマーが製作・監督した人間ドラマ。撮影は「おかしな、おかしな、おかしな世界」でクレイマーとコンビを組んだアーネスト・ラズロ、音楽はアーネスト・ゴールドが担当した。出演は「ローマの哀愁」のヴィヴィアン・リー、「年上の女」のシモーヌ・シニョレ、「アラビアのロレンス」のホセ・フェラー、「キャット・バルー」のリー・マーヴィン、「突然炎のごとく」のオスカー・ウェルナー、「大いなる野望」のエリザベス・アシュレー、「キング・ラット」のジョージ・シーガル、他にホセ・グレコ、チャールズ・コーヴィン、ハインツ・リューマンなど。

監督
スタンリー・クレイマー
出演キャスト
ヴィヴィアン・リー シモーヌ・シニョレ ホセ・フェラー リー・マービン
1963年

おかしな、おかしな、おかしな世界

  • 1963年12月28日(土)
  • 音楽

「マダムと泥棒」のウィリアム・ローズ夫妻のシナリオを得て「ニュールンベルグ裁判」のスタンリー・クレイマーが製作、監督したスペクタクル喜劇。音楽は「栄光への脱出」のアーネスト・ゴールドが、撮影を「ニュールンベルグ裁判」のアーネスト・ラズロが担当した。出演者は「ニュールン--」のスペンサー・トレイシー、「ショウほど素敵な商売はない」のエセル・マーマン、「ティファニーで朝食を」のミッキー・ルーニー、「腰抜けアフリカ博士」のイーディー・アダムス、「ポケット一杯の幸福」のピーター・フォーク、テレビ界からミルトン・バール、ディック・ショーン、ドロシー・プロバイン、シド・シーザーのほか、ジェリー・ルイス、バスター・キートンらの特出。

監督
スタンリー・クレイマー
出演キャスト
スペンサー・トレイシー ミルトン・バール シド・シーザー バディ・ハケット

愛の奇跡(1963)

  • 1963年
  • 音楽

CBSーTV『スタジオ・ワン』に特別番組として放映されたものを「アルトナ」のアビー・マンが脚色、「アメリカの影」のジョン・カサヴェテスが監督した精神薄弱児問題を扱ったドラマ。撮影はジョセフ・ラシェル、音楽は「栄光への脱出」のアーネスト・ゴールドが担当した。出演は「ビッグトレイル(1965)」のバート・ランカスター、「スタア誕生(1954)」のジュディ・ガーランド、舞台出身でカサヴェテス夫人のジーナ・ローランズなど。製作はスタンリー・クレイマー。

監督
ジョン・カサヴェテス
出演キャスト
バート・ランカスター ジュディ・ガーランド ジーナ・ローランズ スティーヴン・ヒル
1962年

ニュールンベルグ裁判

  • 1962年4月28日(土)
  • 音楽

アビー・マンの原作のテレビ・ドラマを原作者自身と「渚にて」のスタンリー・クレイマーが共同脚色し、クレイマーが製作監督した異色の法廷劇。撮影は「ガン・ファイター」のアーネスト・ラズロ、音楽は「栄光への脱出」のアーネスト・ゴールドが担当。出演者はスペンサー・トレイシー、バート・ランカスター、リチャード・ウィドマーク、モンゴメリー・クリフト、マレーネ・ディートリッヒ、ジュディ・ガーランド、マクシミリアン・シェルなど。

監督
スタンリー・クレイマー
出演キャスト
スペンサー・トレイシー バート・ランカスター リチャード・ウィドマーク マレーネ・ディートリッヒ
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2020/10/20更新
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