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年代別 映画作品( 1989年 ~ 2019年 まで合計11映画作品)

2019年

ジョーカー

DCコミックス「バットマン」シリーズの悪役として知られるジョーカーの誕生秘話。コメディアンを夢見る青年が、狂気に満ちた悪のカリスマへと変貌していく様を、原作にはないオリジナルストーリーで描きだす。主演は『ザ・マスター』のホアキン・フェニックス、監督・脚本は「ハングオーバー!」シリーズのトッド・フィリップス。第76回ベネチア国際映画祭で最高賞となる金獅子賞を受賞した。

監督
トッド・フィリップス
出演キャスト
ホアキン・フェニックス ロバート・デ・ニーロ ザジー・ビーツ
2009年

ザ・スピリット

  • 2009年6月6日(土)公開
  • 製作

「シン・シティ」の原作者フランク・ミラーが単独での監督に初挑戦。不死身の仮面ヒーローの活躍を、スタイリッシュな映像美でスリルとロマンたっぷりに描き出す。

監督
フランク・ミラー
出演キャスト
ガブリエル・マクト サミュエル・L・ジャクソン スカーレット・ヨハンソン エヴァ・メンデス
2008年

ダークナイト

  • 2008年8月9日(土)公開
  • 製作総指揮

クリスチャン・ベール主演による新生「バットマン」シリーズ第2弾。若くして急死したヒース・レジャーが、旧シリーズにも登場した人気キャラ、ジョーカー役を怪演。

監督
クリストファー・ノーラン
出演キャスト
クリスチャン・ベール マイケル・ケイン ヒース・レジャー ゲイリー・オールドマン
2005年

バットマン ビギンズ

  • 2005年6月18日(土)公開
  • 製作総指揮

「メメント」の俊英、クリストファー・ノーラン監督がダークなトーンでバットマン誕生秘話を描くシリーズ。クリスチャン・ベール、リーアム・ニーソンら、豪華スターの競演も話題に。

監督
クリストファー・ノーラン
出演キャスト
クリスチャン・ベール マイケル・ケイン リーアム・ニーソン ケイティ・ホームズ

コンスタンティン

  • 2005年4月16日(土)公開
  • 製作

キアヌ・リーブスが超常現象専門の探偵に扮するホラー・アクション。“あの世”の者の姿が見えるという特殊能力をもったダーク・ヒーローの闘いを、特撮映像満載で活写!

監督
フランシス・ローレンス
出演キャスト
キアヌ・リーヴス レイチェル・ワイズ シャイア・ラブーフ ジャイモン・ハンスゥ
2004年

キャットウーマン

  • 2004年11月3日(水)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

「バットマン」シリーズの人気キャラの誕生秘話を、アカデミー賞女優ハル・ベリー主演で映画化。ネコのように俊敏で、セクシーなヒロインが活躍するアクションだ。

監督
ピトフ
出演キャスト
ハル・ベリー ベンジャミン・ブラット ランベール・ウィルソン フランセス・コンロイ
1997年

バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲

  • 1997年8月2日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

バットマンと新たな強敵たちとの戦いを描いた、ダーク・ファンタジー活劇「バットマン」シリーズの第4作。新キャラクターのバットガールも加わり、華麗にして陽性かつ明快なヒーロー・アクション路線が定着してきた。監督のジョエル・シューマッカー、製作のピーター・マクレガー=スコット、製作総指揮のベンジャミン・メルニカーとマイケル・E・ウスラン、脚本のアキヴァ・ゴールズマン、撮影のスティーヴン・ゴールドブラット、音楽のエリオット・ゴールデンサル、美術のバーバラ・リング、編集はデニス・ヴァークラー、衣裳のイングリッド・フェリン、視覚効果のジョン・ダイクストラら主なスタッフは前作に続いての登板。新たに、衣裳で「ハモンド家の秘密」のロバート・タートゥリス、スタント監修で「STAR TREK:ファースト・コンタクト」のロニー・ロンデルと「燃えよドラゴン」「モータル・コンバット」のパット・E・ジョンソンが加わった。出演は、三代目バットマン役が「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のジョージ・クルーニー、前作に続いてロビンを演じる「チェンバー/凍った絆」のクリス・オドネル、14年ぶりに悪役を演じる「ジングル・オール・ザ・ウェイ」のアーノルド・シュワルツェネッガー、「好きと言えなくて」のユマ・サーマン、「アメリカの贈り物」のアリシア・シルヴァーストーン、シリーズ全作に登場しているマイケル・ガフとパット・ヒングル、「泉のセイレーン」でデビューした元スーパーモデルのエル・マクファーソン、世界のトップモデルで今回が映画初出演のヴェンデラ・K・トメッセン、プロレスラーのジープ・ザ・マーシナリーことジープ・スウェンソン、「インデペンデンス・デイ」のヴィヴィカ・A・フォックスら多彩なキャスト。

監督
ジョエル・シューマカー
出演キャスト
ジョージ・クルーニー クリス・オドネル アーノルド・シュワルツェネッガー ユマ・サーマン
1995年

バットマン・フォーエヴァー

  • 1995年6月17日(土)公開
  • 製作総指揮

ボブ・ケインが生んだアメコミのダーク・ヒーロー、バットマン(DCコミックス刊)のスタッフ・キャストをリニューアルした映画版シリーズ第3弾。架空の町ゴッサム・シティを舞台にヒーロー、バットマンと邪悪な怪人たちとの闘いをスピーディに描く。監督は前2作のティム・バートンに代わり「依頼人」のジョエル・シューマカーが登板。製作はバートンとピーター・マクレガー・スコット、脚本はリー・バッチラー、ジャネット・スコット・バッチラー、アキヴァ・ゴールドマン、撮影は「ペリカン文書」のスティーブン・ゴールドブラット、美術は「フォーリング・ダウン」のバーバラ・リング、編集は「逃亡者(1993)」のデニス・ヴァークラー、音楽は「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のエリオット・ゴールデンサル、特殊視覚効果は「スター・ウォーズ」のジョン・ダイクストラ、特殊メイクは「ウルフ」のリック・ベイカーらがそれぞれ担当。主役のバットマンには前2作のマイケル・キートンに代わって、「トゥームストーン」のヴァル・キルマー、また今回シリーズ初登場のバットマンの相棒ロビン役には「三銃士(1993)」のクリス・オドネルがそれぞれ起用された。対する悪役の怪人はリドラーに「マスク(1994)」のジム・キャリー、トゥー・フェイスに「ナチュラル・ボーン・キラーズ」のトミー・リー・ジョーンズがそれぞれ扮し怪演をみせるほか、「冷たい月を抱く女」のニコール・キッドマンが妖艶な女性精神科医役で華を添える。

監督
ジョエル・シューマカー
出演キャスト
ヴァル・キルマー トミー・リー・ジョーンズ ジム・キャリー ニコール・キッドマン
1992年

バットマン リターンズ

  • 1992年7月11日(土)公開
  • 製作総指揮

DCコミックスのヒーロー、バットマンの映画化第2弾。ボブ・ケーンの創作したキャラクターを基に、ゴッサム・シティの闇を駆けるバットマンの活躍が描かれる。監督は前作にひきつづき「シザーハンズ」のティム・バートン。製作も「シザーハンズ」のデニーズ・ディ・ノヴィとティム・バートン、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・ピータース、ピーター・グーバー、ベンジャミン・メルニカー、マイケル・ウスランの4人で、すべて前作にも参加している。原案は前作も担当したサム・ハムと「ヘザース ベロニカの熱い日」のダニエル・ウォーターズで、ウォーターズが脚本化、撮影は「シザーハンズ」のステファン・チャプスキー、音楽は「ダークマン」のダニー・エルフマンが担当。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
マイケル・キートン ダニー・デヴィート ミシェル・ファイファー クリストファー・ウォーケン
1989年

バットマン(1989)

  • 1989年12月2日(土)公開
  • 製作総指揮

ニューヨークを舞台に、悪に立ち向かうバットマンの活躍を描くアクション映画。ボブ・ケインの原作漫画の映画化で、エグゼクティヴ・プロデューサーはベンジャミン・メルニカーとマイケル・ウスラン、製作はピーター・グーバーとジョン・ピータース、監督は「ビートルジュース」のティム・バートン。サム・ハムのストーリーを基に、脚本はハムとウォーレン・スカーレンの共同、撮影はロジャー・プラット、音楽はダニー・エルフマンが担当。出演はマイケル・キートン、ジャック・ニコルソンほか。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
マイケル・キートン ジャック・ニコルソン キム・ベイシンガー ロバート・ウール
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