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年代別 映画作品( 1954年 ~ 1966年 まで合計10映画作品)

1966年

FBI秒読み3…2…1

  • 1966年12月17日公開
  • 出演(Jerry_Cotton 役)

グスタフ・H・リュッペの原作をロルフ・ツェートバウアーとヘルベルト・シュトラーベルが共同で脚色し、ハラルド・フィリップが製作・監督した。撮影はヘルムート・ミーベス、音楽はピーター・トーマスが担当。出演はジョージ・ネイダー、ハインツ・バイス、リチャード・マンチ、ホルスト・フランクほか。

監督
ハラルド・フィリップ
出演キャスト
ジョージ・ネイダー ハインツ・バイス リチャード・マンチ ドミニク・ウィルムス

FBIマンハッタン作戦

  • 1966年6月21日公開
  • 出演(Jerry Cotton 役)

アレックス・ベルクのシナリオを「犯罪部隊999」のハラルト・フィリップが監督した“FBI”シリーズ第二作目。撮影はウォルター・タッチ。音楽はピーター・トーマス。出演は前作に続きジョージ・ネイダー、ヘンリー・ワイス、リチャード・マンチなど製作はハインツ・ヴィレッグ。

監督
ハラルト・フィリップ
出演キャスト
ジョージ・ネイダー ヘンリー・ワイス リチャード・マンチ Monika Grimm

FBIハリケーン大作戦

  • 1966年4月23日公開
  • 出演(Jerry Cotton 役)

バスタイベルラック・H・ラッべの原作から、ゲオルク・フルダレックが脚色、ドイツの新鋭フレッド・ウムゲルターが監督したFBI・ジェリー・コットン・シリーズの第一作。撮影はアルベルト・ベニッツ、音楽はピーター・トーマスが担当した。出演者はジョージ・ネイダー、ヘンリー・ワイス、ハンス・E・ションス、シルヴィア・パスカル、フランツ・ラドニックなど。

監督
フレッド・ウムゲルター
出演キャスト
ジョージ・ネイダー ヘンリー・ワイス リチャード・マンチ ハンス・E・ションス
1965年

ガスコンの三銃士

  • 1965年11月25日公開
  • 出演(D'Artagnan 役)

アレクサンドル・デュマの原作を土台に、オッタヴィオ・ポッジがストーリーを書き(製作も担当)ミルトン・クリムスが脚色、シロ・マルチェリーニが監督したアクション映画。撮影はアルヴァロ・マンコーリ、音楽はカルロ・ルスティケリが担当した。出演はジョージ・ネイダー、マガリ・ノエル、ジョルジュ・マルシャルほか。テクニカラー・トータルスコープ。

監督
シロ・マルチェリーニ
出演キャスト
ジョージ・ネイダー マガリ・ノエル ジョルジュ・マルシャル アレッサンドラ・パナーロ
1958年

西部挺身隊

  • 1958年2月5日公開
  • 出演

電信建設隊の野営所を焼いた悪人たちとカウボーイとの闘いを描く西部劇。短縮版。オリジナルは60分。キャロル・ヤングの原作の映画化で、脚本はアデル・バフィントンが執筆。製作はハーマン・シュロム、監督はレスリー・セランダー、撮影はJ・ロイ・ハント、音楽はポール・ソーテルが担当。出演はティム・ホルト、ゲイル・デイヴィス、ジョージ・ネイダー、マリー・ブランチャードなど。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ティム・ホルト ゲイル・デイヴィス ジョージ・ネイダー マリー・ブランチャード
1957年

東京特ダネ部隊

  • 1957年8月7日公開
  • 出演(Sgt.Ed_Kennedy 役)

日本進駐アメリカ軍の内幕と彼らの接触する日本人を描いた喜劇。原作はエヴァン・ワイリーとジャック・ルウジの共作の3幕ものの部隊劇、これを日本の実情を調査の上、サイ・ゴムバーグ、ジャック・シャー、マリオン・ハーグローブの3人が脚色した。監督は「暴力には暴力だ!」のジェシー・ヒッブス、撮影監督は、「命知らずの男」のアーヴィング・グラスバーグ、音楽監督は「悪魔に支払え!」のジョセフ・ガーシェンソン。主演は「与太者時代」のオーディ・マーフィ、「狙われた女」のジョージ・ネイダー、「ガラスの靴」のキーナン・ウィン、「G・Iジョー」のバージェス・メレディス。日本側から志摩桂子、斎藤達雄、比嘉令子、島崎千鶴など。56年7、8月、大部分を日本で撮影した。

監督
ジェシー・ヒッブス
出演キャスト
オーディ・マーフィ ジョージ・ネイダー キーナン・ウィン バージェス・メレディス
1956年

狙われた女(1956)

  • 1956年公開
  • 出演(Harry_Graham 役)

美しい女教師に対する高校生の暴行事件を中心とした異色作。女優ロザリンド・ラッセルとラリイ・マーカスのオリジナル・ストーリーからマーカスとハーブ・メドウが脚色、リパとFOXで専ら西部劇を手掛けたハリー・ケラーが監督。撮影は「ベニイ・グッドマン物語」のウィリアム・ダニエルス、音楽監督は「命知らずの男」のジョセフ・ガーシェンソン。主演はMGM専属からフリーになっては衝出演のエスター・ウィリアムス、「全艦発進せよ」のジョージ・ネイダー、新人ジョン・サクソン。

監督
ハリー・ケラー
出演キャスト
エスター・ウィリアムス ジョージ・ネイダー ジョン・サクソン エドワード・アンドリュース

全艦発進せよ

  • 1956年8月17日公開
  • 出演(Lieutenant_Dave_MacDougall 役)

第二次大戦の太平洋に於ける上陸作戦を扱ったケネス・ドッドスンのベストセラーを「放射能X」のテッド・シャーデマンが脚色、「六つの橋を渡る男」のジョセフ・ペヴニーが監督した。撮影は「ベニイ・グッドマン物語」のウィリアム・ダニエルス、音楽はフランク・スキナーの作曲。主な出演者は「暴力には暴力」のジェフ・チャンドラー、「六つの橋を渡る男」のジョージ・ネイダー、同じくジュリー・アダムス、「真紅の騎兵隊」のレックス・バーカーなど。

監督
ジョセフ・ペヴニー
出演キャスト
ジェフ・チャンドラー ジョージ・ネイダー ジュリー・アダムス レックス・バーカー
1955年

六つの橋を渡る男

  • 1955年1月15日公開
  • 出演(Edward_Gallagher 役)

「遠い国」のアーロン・ローゼンバーグが1954年に製作したギャング映画。「第二の機会」のシドニー・ボームの脚本より「砂漠部隊」のジョセフ・ペヴニーが監督した。撮影は「遠い国」のウィリアム・ダニエルスである。出演者は「フォルウォスの黒楯」のトニー・カーティス、「アマゾンの半魚人」のジュリア・アダムス、ジョージ・ネイダー、ジェイ・C・フリッペン、サル・ミネオなどである。

監督
ジョセフ・ペヴニー
出演キャスト
トニー・カーティス ジュリア・アダムス ジョージ・ネイダー ジェイ・C・フリッペン
1954年

カーニバルの女

  • 1954年7月公開
  • 出演(Vines 役)

「群盗の宿」のモーリスとフランクのキング兄弟がRKOラジオと契約して製作する第1回作品で、1954年、ドイツで撮影された。マーセル・クローバーとC・B・ウィリアムズの原作より「ターザンの憤激」のハンス・ジャコビーと「テキサスから来た男」のカート・ニューマンが共同脚色、ニューマンが監督した。アグファカラー色彩の撮影は「ダラス」のアーネスト・ホーラー(日本輸入版はテクニカラー・プリント)、音楽はヴィリー・シュミット=ゲントナー。「私は告白する」のアン・バクスター、「白熱(1949)」のスティーヴ・コクラン、「命を賭けて」のライル・ベトガー、「地獄の狼」のJ・C・フリッペン、ジョージ・ネイダー、ヘレン・スタンリー、アディ・バーバーなどが出演する。

監督
カート・ニューマン
出演キャスト
アン・バクスター スティーヴ・コクラン ライル・ベトガー ジョージ・ネイダー
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