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年代別 映画作品( 1953年 ~ 2004年 まで合計18映画作品)

2004年

カーサ・エスペランサ 赤ちゃんたちの家

  • 2004年7月31日(土)公開
  • 出演(Senora Munoz 役)

マギー・ギレンホール、ダリル・ハンナら実力派女優共演の人間ドラマ。養子を求めて南米にやって来た6人の女性たちが、自らのアイデンティティを模索していく感動作だ。

監督
ジョン・セイルズ
出演キャスト
マギー・ギレンホール ダリル・ハンナ マーシャ・ゲイ・ハーデン スーザン・リンチ

ピニェロ

  • 2004年1月31日(土)公開
  • 出演(Miguel's Mother 役)

実在したラテン俳優兼劇作家ミゲル・ピニェロの生涯を描いた人間ドラマ。有名になってもストリートを離れず、自分らしさを貫いた男のエネルギッシュな生きざまに肉迫する。

監督
レオン・イチャソ
出演キャスト
ベンジャミン・ブラット ジャンカルロ・エスポジト タリサ・ソト ネルソン・ヴァスケス
1996年

どんな時も

  • 1996年4月20日(土)公開
  • 出演(Madame Rulenska 役)

容姿にコンプレックスを抱く少年を主人公に、思春期に誰もが体験する異性への憧れと揺れ動く心を描いた青春コメディ。クリス・クラッチャーの短編私小説(本邦未訳)を、ジル・ゴードンが脚色。監督には「赤ちゃんのおでかけ」のパトリック・リード・ジョンソンがあたった。製作は「クール・ランニング」のドーン・スティールとその夫チャールズ・ロヴェンで、2人の設立したアトラス・エンターテインメントの第1回作品。エグゼクティヴ・プロデューサーはロバート・キャヴァロ、スーザン・B・ランドー、「シャドー」のゲイリー・レヴィンソン。撮影はアレクサンダー・グルジンスキー、音楽はデイヴィッド・ルッソがスコアを書き、グリーン・デイほかの挿入曲を使用している。美術はローレンス・ミラー、編集はジャニス・ハンプトン、衣裳はジル・オハネソンが担当。主演は、本作でデビューしたチャーリー・タルバート。共演は「黙秘」のキャシー・ベイツ、「ジュラシック・パーク」のアリアナ・リチャーズ、「パットン大戦車軍団」のベテラン、ジョージ・C・スコット、舞台・映画で活躍する大物エンターテイナーのリタ・モレノほか。

監督
パトリック・リード・ジョンソン
出演キャスト
チャーリー・タルバート アリアナ・リチャーズ クリス・オーウェン キャシー・ベイツ
1982年

四季

  • 1982年1月15日(金)公開
  • 出演(Claudea_Zimmer 役)

3組の中年夫婦の友情と信頼に満ちた結びつきを軸に季節の移り変わりに応じたそれぞれの内面の変化を描く。製作総指揮はルイ・A・ストローラー、製作はマーティン・ブレグマン、監督・脚本はTVシリーズ「M★A★S★H(マッシュ)」のアラン・アルダ、撮影はビクター・J・ケンパー、音楽はアントニオ・ヴィヴァルディ、編集はマイケル・エコノモー、製作デザインはジャック・コリスが各々担当。出演はアラン・アルダ、キャロル・バーネット、レン・キャリオウ、サンディ・デニス、リタ・モレノ、ジャック・ウェストン、ベス・アームストロング、エリザベス・アルダなど。

監督
アラン・アルダ
出演キャスト
アラン・アルダ キャロル・バーネット レン・キャリオウ サンディ・デニス
1972年

愛の狩人

  • 1972年1月22日(土)公開
  • 出演(Louise 役)

対照的なタイプの2人の男の、それぞれめぐりあう女性との肉体関係を通して青春の愛と性の矛盾を衝く。製作総指揮はジョゼフ・E・レビンとクライヴ・リード、製作・監督はマイク・ニコルズ、脚本はジュールス・ファイファー、撮影はジュゼッペ・ロトゥンノ、美術はリチャード・スィルバートが各々担当。出演はジャック・ニコルソン、キャンディス・バーゲン、アーサー・ガーファンクル、アン・マーグレット、リタ・モレノ、シンシア・オニールなど。

監督
マイク・ニコルズ
出演キャスト
ジャック・ニコルソン キャンディス・バーゲン アーサー・ガーファンクル アン・マーグレット
1971年

ふたりの天使

  • 1971年10月30日(土)公開
  • 出演(Lupe 役)

お金では暖まらない人の心も、至純の輝きをもつ魂によって満たされる。現代のおとぎ話。製作はハーバード・B・レナード、監督は「ある愛の詩」のアーサー・ヒラー、脚本はティナとレスター・パイン夫妻、音楽はドミニク・フロンティアがそれぞれ担当。出演は「愛すれど心さびしく」のアラン・アーキン、「ウエスト・サイド物語」のリタ・モレノ、2人の息子には、長男役に11歳のミゲル・アレハンドロ、次男役に10歳のルーベン・フィゲロア。この4人はいずれもプエルト・リコ系ニューヨークっ児である。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
アラン・アーキン リタ・モレノ ミゲル・アレハンドロ ルーベン・フィゲロア
1970年

かわいい女(1969)

  • 1970年12月8日公開
  • 出演(Dolores 役)

アメリカの代表的ハードボイルド作家レイモンド・チャンドラーのベストセラー小説の映画化。製作はガブリエル・カッカとシドニー・ベッカーマン、監督はポール・ボガート。脚色は「まごころを君に」のスターリング・シリファント、撮影は「脱走特急」のウィリアム・ダニエルス、音楽はピーター・マッツがそれぞれ担当。出演は「夕陽に立つ保安官」のジェームズ・ガーナー「野良犬の罠」のゲイル・ハニカット、「殺しの分け前 ポイント・ブランク」のキャロル・オコナー、「ウエスト・サイド物語」のリタ・モレノ、「ボディガード(1968)」のシャロン・ファレル。他にH・M・ワイナント、ポール・スティーヴンスなど。メトロカラー、メトロスコープ。1969年作品。

監督
ポール・ボガート
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー ゲイル・ハニカット キャロル・オコナー リタ・モレノ
1969年

私は誘拐されたい

  • 1969年12月14日公開
  • 出演(Blonde 役)

ライオネル・ホワイトの『強奪者たち』をヒューバート・コーンフィールドとロバート・フィッペニーが脚色、テレビ出身のヒューバート・コーンフィールドが製作・監督した。撮影はウィリー・クラント、音楽はモダン・ジャズを生かしてスタンリー・マイヤーズが担当している。出演は「禁じられた情事の森」のマーロン・ブランド、「大将軍」のリチャード・ブーン、「肉体のすきま風」のリタ・モレノ、「首のない馬」のパメラ・フランクリン「トプカピ」のジェス・ハーン、「シャレード」のジャック・マラン、他にジェラール・ビュアー、ヒューグ・ワナーなど。

監督
ヒューバート・コーンフィールド
出演キャスト
マーロン・ブランド リチャード・ブーン リタ・モレノ パメラ・フランクリン
1962年

肉体のすきま風

  • 1962年12月25日公開
  • 出演(Rosa_Zacharias 役)

テネシー・ウィリアムズの映画化で、ジェームズ・ポーの脚色により「戦場のドンキ・ホーテ」のピーターグレンビルが演出。撮影は「荒野の七人」のチャールズ・ラング、音楽はエルマー・バーンスタインが担当。出演者は、「アラモ」「バターフィールド8」のローレンス・ハーヴェイ、「ホンドー」のジェルディン・ペイジ、「ウエスト・サイド物語」のリタ・モレノのほか、ユーナ・マーケル、ジョン・マッキンタイアなど。ハル・B・ウォリス製作。

監督
ピーター・グレンヴィル
出演キャスト
ローレンス・ハーヴェイ ジェラルディン・ペイジ リタ・モレノ ウナ・マーケル

北西騎兵連隊

  • 1962年10月21日公開
  • 出演(Bridget 役)

カナダの辺境を守る北西騎馬警官隊とインディアンとの戦いを、兄弟愛を織りまぜて描く西部劇。「カンサス大平原」のダニエル・B・ウルマンのオリジナル・シナリオを「第七機動部隊」のレスリー・セランダーが監督。撮影は「カンサス大平原」のハリー・ニューマン、音楽は「シカゴ特別非常線」のポール・ダンラップ。製作は「駅馬車(1939)」「私は死にたくない」のウォルター・ウェンジャー。出演者は「口紅殺人事件」のジェームズ・クレイグ、「第七機動部隊」のキース・ラーセン、「肉体のすきま風」のリタ・モレノなど。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ジェームズ・クレイグ リタ・モレノ キース・ラーセン レジナルド・デニー
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