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年代別 映画作品( 1981年 ~ 2018年 まで合計26映画作品)

2018年

女と男の観覧車

  • 2018年6月23日(土)公開
  • 出演

ウディ・アレンがケイト・ウィンスレットを主演に迎えて撮り上げたヒューマンドラマ。1950年代。コニーアイランドの遊園地でウェイトレスとして働く元女優ジニー。ある日、彼女の前に音信不通だった娘キャロライナが現れ。その日からジニーの何かが狂い始める。共演は「インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌」のジャスティン・ティンバーレイク、「マレフィセント」のジュノー・テンプル、「ゴーストライター」のジム・ベルーシ。撮影は「地獄の黙示録」「ラストエンペラー」のヴィットリオ・ストラーロ。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ケイト・ウィンスレット ジャスティン・ティンバーレイク ジュノー・テンプル ジェームズ・ベルーシ
2016年

砂上の法廷

  • 2016年3月25日(金)公開
  • 出演

キアヌ・リーヴスが父親殺しの罪で逮捕された少年を弁護し、事件の真相に迫っていく敏腕弁護士を演じる法廷ミステリー。父親殺しを自白する少年と、彼の有罪を決定づける証言をする人々の“嘘”が導く、事件の顛末が描かれる。監督は『フローズン・リバー』で08年のサンダンス映画祭グランプリに輝いたコートニー・ハント。

監督
コートニー・ハント
出演キャスト
キアヌ・リーヴス レニー・ゼルウィガー ググ・ンバータ=ロー ガブリエル・バッソ
2015年

オズ めざせ!エメラルドの国へ

  • 2015年1月10日(土)公開
  • 出演(声)(ライオン 役)

「オズの魔法使」のドロシーが、再びオズの国に舞い戻り、新たな仲間とともに冒険を繰り広げるミュージカルCGアニメ。声の出演は、TV『glee/グリー』のリア・ミシェル、「ブルース・ブラザース」のダン・エイクロイド、「ゴーストライター」のジェームズ・ベルーシ、「トイ・ストーリー2」のケルシー・グラマー、「ヒステリア」のヒュー・ダンシー。

監督
ウィル・フィン ダン・セント・ピエール 茶風林 野川雅史
出演キャスト
リア・ミシェル ダン・エイクロイド ケルシー・グラマー ジェームズ・ベルーシ
2011年

ゴーストライター

  • 2011年8月27日(土)公開
  • 出演(ジョン・マドックス 役)

ロマン・ポランスキー監督がベルリン国際映画祭最優秀監督賞を受賞したポリティカル・サスペンス。脛に傷持つ政治家の回顧録を書くことになったゴーストライターが巨大な陰謀に巻き込まれていく姿を緊迫感あふれるタッチでリアルに描き、最後まで飽きさせない。イギリスを代表する実力派スターたちの演技対決も見応えあり。

監督
ロマン・ポランスキー
出演キャスト
ユアン・マクレガー ピアース・ブロスナン キム・キャトラル オリヴィア・ウィリアムズ
2007年

リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!?

  • 2007年10月6日(土)公開
  • 出演(カク 役)

童話「赤ずきん」にオリジナルのキャラクターを加え、犯人捜しのミステリーに仕立てたCGアニメ。上野樹里がレッド、加藤浩次がオオカミの声を務める日本語吹替版の上映。

監督
コリー・エドワーズ トニー・リーチ トッド・エドワーズ
出演キャスト
アン・ハサウェイ グレン・クロース ジェームズ・ベルーシ パトリック・ウォーバートン
2006年

ライアンを探せ!

  • 2006年12月16日(土)公開
  • 出演(声)(ベニー(声) 役)

ライオンの親子と、キリンやコアラなどの仲間たちが繰り広げるディズニーによるハートフル・ドラマ。父親ライオン・サムソンの声をキーファー・サザーランドが演じている。

監督
スティーブ・”スパッツ″・ウィリアムズ
出演キャスト
キーファー・サザーランド ジム・ベルーシー エディ・イザード ジャニーヌ・ギャロファロ
2002年

リーマン・ジョー!

  • 2002年11月16日(土)公開
  • 出演(Chuck Scarett 役)

中年サラリーマンのタフな変ぼうを描いたコメディ。プライドを取り戻すための主人公の奮闘に、親子愛、同僚との恋などのエピソードをからめたハートフルな物語が展開する。

監督
ジョン・パスキン
出演キャスト
ティム・アレン ジュリー・ボウエン ケリー・リンチ ヘイデン・パネッティーア
1999年

ギャングシティ

  • 1999年3月20日(土)公開
  • 出演(Divinci 役)

麻薬捜査をめぐり錯綜する人間関係が織りなすクライム・サスペンス。監督・脚本は「計画性のない犯罪」(監督)「ラッシュアワー」(脚本)のジム・コーフ。製作はブラッド・クレヴォイとスティーヴ・ステイブラーのコンビとジョン・ベルトッリ。製作総指揮は「コン・エアー」のリン・ビクロー=カウフ。撮影はブライアン・J・レイノルズ。音楽はスコアを「ハート・オブ・ダークネス コッポラの黙示録」のミッキー・ハート、音楽監修は「メリーに首ったけ」ハッピー・ウォルターズが担当。美術は「ブレードランナー」のチャールズ・ブリーン。編集は「エクソシスト3」のトッド・ラムゼイ。衣裳は「刑事ジョン・ブック 目撃者」のシャリ・フェルドマン。出演は「リバース」のジェームズ・ベルーシ、ラッパーで本作が遺作となった「グリッドロック」のトゥーパック・シャクール、「ため息つかせて」のレラ・ローコン、「愛に迷った時」のデニス・クエイド、「輝きの大地」のジェームズ・アール・ジョーンズ、「レッサー・エヴィル」のデイヴィッド・ペイマーほか。

監督
ジム・カウフ
出演キャスト
ジェームズ・ベルーシ トゥーパック・シャクール レラ・ローコン デニス・クエイド
1998年

リバース(1997)

  • 1998年10月3日(土)公開
  • 出演(Frank 役)

殺人に巻き込まれた女性刑事が、時間逆行の実験装置を使って過去を変えようと苦闘する姿を描くSFアクション・スリラー。監督はMTV出身で『クラック・ダウン 狼たちの追跡』(V)のルイス・モーニュー。脚本はフィリップ・バシャー、マイケル・ハミルトン=ライト、ロバート・シュトラウスの共同。撮影は「ポスト・モーテム」のジョージ・モーラディアン。音楽はティム・トルーマン。出演は「ジョン・キャンディの大進撃」のジェームズ・ベルーシ、モデル出身で本作が映画デビューのカイリー・トラヴィス、「ザ・ウィナー」のフランク・ホェーリー、「評決のとき」などの名脇役M・エメット・ウォルシュほか。

監督
ルイス・モーニュー
出演キャスト
ジェームズ・ベルーシ カイリー・トラヴィス シャノン・ウィリー フランク・ウェイリー
1996年

ジングル・オール・ザ・ウェイ

  • 1996年12月14日(土)公開
  • 出演(Santa Claus 役)

愛する息子の信頼を勝ち取るため、クリスマス・プレゼント用の人形探しに奔走する父親の奮戦ぶりを描いたコメディ。ファミリー映画の手練たちによるアイディアいっぱいのギャグや、主演のアーノルド・シュワルツェネッガーと相手役のシンバットの巨漢同士のスラップスティック調アクション、ど派手なSFXシーンが笑いを誘う。監督は実際にトイ・コレクターでもある「ベートーベン」「フリント・ストーン モダン石器時代」のブライアン・レヴァント。製作はTV版『パワーレンジャー』に関わったランディ・コーフィールド。製作は「9か月」のクリス・コロンバス、マーク・ラドクリフ、マイケル・バーナサンの共同で、前作で彼らが設立した映画製作会社1492ピクチャーの第2作となる。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ホーム・アローン2」「赤ちゃんのおでかけ」のリチャード・ヴェイン。撮影は「エディー 勝利の天使」のヴィクター・J・ケンパー、音楽は「ナッティ・プロフェッサー クランプ教授の場合」のデヴィッド・ニューマン、美術は「フォレスト・ガンプ 一期一会」などの美術監督をつとめたレスリー・マクドナルド、編集は「フリント・ストーン モダン石器時代」「フレンチ・キス」のケント・ビーダ、衣裳は「9か月」のジェイ・ハーレイ。スタント・コーディネーターは「プレデター」から「イレイザー」までを手掛けシュワルツェネッガーとは名コンビのジョエル・J・クレイマー、クライマックスの飛行シーンの特殊視覚効果監修は「スーパーマン」のボブ・ハーマン、「ロケッティア」のジョン・G・ベリューとマイク・キャメロンがそれぞれ担当。主演は「ジュニア」「イレイザー」のアーノルド・シュワルツェネッガー。共演は「コーンヘッズ」『ハウスゲスト/あんただ~れ?』(V)などの出演作がある黒人コメディアンのシンバッド、TV『サタデー・ナイト・ライブ』の人気コメディアンで、同じく前記2作にも出演したフィル・ハートマン、「Dearフレンズ」のリタ・ウィルソン、「シークレット・レンズ」のロバート・コンラッド、「レッドブル」「ラスト・アクション・ヒーロー」でもシュワルツェネッガーと共演したジェームズ・ベルーシ、「ミルドレッド」やTV『ER』で注目の子役ジェイク・ロイドほか。

監督
ブライアン・レヴァント
出演キャスト
アーノルド・シュワルツェネッガー シンバッド フィル・ハートマン リタ・ウィルソン
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