映画-Movie Walker > 人物を探す > ミロ・オシー

年代別 映画作品( 1964年 ~ 1999年 まで合計11映画作品)

1999年

恋はワンダフル!?

  • 1999年7月10日(土)公開
  • 出演(Dermot 役)

議員秘書のキャリアウーマンが出張先のアイルランドで思わぬ恋に落ちる姿を描いたラヴ・コメディ。監督は「ハーモニー」のマーク・ジョフィ。脚本は同作のルイス・ノウラと、「ウィズ・ユー」のカレン・ジャンセン。製作は「ビッグ・リボウスキ」のティム・ビーヴァンとエリック・フェルナー、撮影は「ハーモニー」のエレリー・ライアン。音楽はジョン・アルトマン。美術は「ウェルカム・トゥ・サラエボ」のマーク・ジュラフティ。編集は「スター・ウォーズ エピソード1」のポール・マーティン・スミス。衣裳は「ショッピング」のハワード・バーデン。出演は「好きと言えなくて」「ムーンライト・ドライブ」のジャニーン・ギャラファロ、「デビル」のデイヴィッド・オハラ、「サンドラ・ブロックの恋する泥棒」のデニス・リァリー、「オンリー・ザ・ロンリー」のミーロ・オシェア、「おかしな二人2」のジェイ・O・サンダース、「モル・フランダース」のマリア・ドイル・ケネディ、「ワン・ナイト・スタンド」のサフロン・バロウズほか。

監督
マーク・ジョフィ
出演キャスト
ジャニーヌ・ギャロファロ デイヴィッド・オハラ ミロ・オシー デニス・レアリー
1992年

微笑みがえし

  • 1992年10月24日(土)公開
  • 出演(Max 役)

いわゆる当り屋稼業のサギ師が、上流社会に飛びこんで起こす騒動を描いたコメディ。監督は「ミスティック・ピザ」のドナルド・ペトリー、製作はマーク・R・ゴードンとクリストファー・メレダンドリー、エグゼクティヴ・プロデューサーはブラッド・グレイ、脚本はミッチェル・カトリンとナット・バーンスタイン、撮影はスティーヴン・ポスター、音楽はマイルス・グッドマンが担当。

監督
ドナルド・ペトリー
出演キャスト
ダナ・カーヴィ ロバート・ロギア トッド・グラフ ジュリア・キャンベル

オンリー・ザ・ロンリー

  • 1992年5月9日(土)公開
  • 出演(Doyle 役)

「ホーム・アローン」で全米興行史上第3位という大ヒットを飛ばしたジョン・ヒューズとクリス・コロンバスが再び手を組んで、マザコンの中年男の結婚騒動を描いたロマンティック・コメディ。監督・脚本はコロンバス、製作はヒューズの他に「リベンジ」のハント・ローリー。撮影はこれも「ホーム・アローン」のジュリオ・マカット、音楽は「アフター・ダーク」のモーリス・ジャールが担当。

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ジョン・キャンディ モーリーン・オハラ アリー・シーディ ケヴィン・ダン
1990年

ドリーム・チーム

  • 1990年1月13日(土)公開
  • 出演(Dr.Newald 役)

ニューヨークをさすらう4人の現代病患者の姿を描くコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョセフ・M・カラチオロ、製作はクリストファー・ナイト、監督は「殺したいほど愛されて」のハワード・ジーフ、脚本はジョン・コノリーとデイヴィッド・ルーカの共同、撮影はアダム・ホレンダー、音楽はデイヴィッド・マクヒューが担当。出演はマイケル・キートン、クリストファー・ロイドほか。

監督
ハワード・ジーフ
出演キャスト
マイケル・キートン クリストファー・ロイド ピーター・ボイル スティーブン・ファースト
1986年

カイロの紫のバラ

  • 1986年4月26日(土)公開
  • 出演(Father_Donnelly 役)

30年代のニュージャージーを舞台に映画に生きがいを求める人妻の姿を夢と現実を織りまぜて描く。製作はロバート・グリーンハット。エグゼクティヴ・プロデューサーはジャック・ローリンズとチャールズ・H・ジョフィ。監督・脚本は「ブロードウェイのダニー・ローズ」のウディ・アレン。撮影はゴードン・ウィリス、音楽はディック・ハイマン、プロダクション・デザイナーはスチュアート・ワーツェル、編集はスーサン・E・モースが担当。出演はミア・ファロー、ジェフ・ダニエルスなど。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ミア・ファロー ジェフ・ダニエルズ ダニー・アイエロ ダイアン・ウィースト
1983年

評決

  • 1983年3月26日(土)公開
  • 出演(Judge_Hoyle 役)

ボストンの病院で起こった不正事件をめぐる裁判をきっかけに、教会と法曹界を相手に正義を貫こうと体を張る中年弁護士の、自らの立ち直りを賭けた必死の姿を描く。エクゼクティブ・プロデューサーはバート・ハリス、製作は「JAWS・ジョーズ」のリチャード・D・ザナックとデイヴィッド・ブラウン、監督は「プリンス・オブ・シティ」のシドニー・ルメット。バリー・リードのベストセラー小説を基に「郵便配達は二度ベルを鳴らす」のデイヴィッド・マメットが脚色。撮影は「プリンス・オブ・シティ」のアンジェイ・バートコウィアク、音楽はジョニー・マンデル、編集はピーター・フランク、美術はジョン・キャサーダ、コスチューム・デザイナーはアンナ・ヒル・ジョンストンが各々担当。出演はポール・ニューマン、シャーロット・ランプリング、ジャック・ウォーデン、ジェームズ・メイスン、ミロ・オシア、エドワード・ビンズ、ジュリー・ボヴァッソ、リンゼイ・クルーズなど。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
ポール・ニューマン シャーロット・ランプリング ジャック・ウォーデン ジェームズ・メイソン
1972年

死刑台のメロディ

  • 1972年5月5日(金)公開
  • 出演(Moore 役)

一九二〇年にアメリカで実際に起った、サッコとバンゼッティ事件の人種的・思想的偏見に満ちた裁判を忠実に映画化した作品。監督はジュリアーノ・モンタルド、脚本はモンタルドとファブリツィオ・オノフリ、撮影はシルヴァーノ・イッポリティ、音楽は「わが青春のフロレンス」のエンニオ・モリコーネが各々担当。テーマ曲の“サッコとバンゼッティのバラード”と“勝利の讃歌”を、ともにジョーン・バエズが歌っている。出演は「仁義」のジャン・マリア・ヴォロンテ、リカルド・クッチョーラ、シリル・キューサック、ロザンナ・フラテッロ、ジェフリー・キーン、ミロ・オシーなど。

監督
ジュリアーノ・モンタルド
出演キャスト
ジャン・マリア・ヴォロンテ リカルド・クッチョーラ シリル・キューサック ロザンナ・フラテッロ
1968年

ロミオとジュリエット(1968)

  • 1968年11月9日(土)公開
  • 出演(Friar Laurence 役)

ウィリアム・シェークスピアの高名な戯曲の映画化で、監督は「じゃじゃ馬ならし」のフランコ・ゼフィレッリ。脚本はフランコ・ブルザーティとフランコ・ゼフィレッリが書き、台詞はマーガレット・アンダーソンが担当した。撮影はパスカリーノ・デ・サンティス、音楽はニーノ・ロータ、美術監督はルチアーノ・プッチーニ、衣裳はダニロ・ドナーテイ、装置はクリスティン・エザードが担当した。出演はロミオにレナード・ホワイティング(16歳)、ジュリエットにオリヴィア・ハッセー(15歳)の二新人が抜てきされ傍役はイギリスの舞台俳優でかためている。製作はアンソニー・ハヴェロック・アランとジョン・ブラボーン。

監督
フランコ・ゼフィレッリ
出演キャスト
レナード・ホワイティング オリヴィア・ハッセー マイケル・ヨーク ブルース・ロビンソン

バーバレラ

  • 1968年10月26日(土)公開
  • 出演(Durand Durand 役)

フランスでベスト・セラーとなって、世界各国に大反響を呼びおこしたジャン・クロード・フォレストのSFエロティック劇画『バーバレラ』の映画化。脚色・台詞はクロード・ブリュレ、ロジェ・ヴァディム、クレマン・ウッド、テリー・サザーン、監督は「獲物の分け前」のロジェ・ヴァディム、撮影はクロード・ルノワール、音楽はミシェル・マーニュが担当した。出演は「獲物の分け前」のジェーン・フォンダ、「夕陽よ急げ」のジョン・フィリップ・ロー、「ユリシーズ」のミロ・オシー、「歓びのテクニック」のウーゴ・トニャッティ、「遥かなる戦場」のデイヴィッド・ヘミングスほか。製作はディノ・デ・ラウレンティス。

監督
ロジェ・ヴァディム
出演キャスト
ジェーン・フォンダ ジョン・フィリップ・ロー ミロ・オシー ウーゴ・トニャッティ
1967年

ユリシーズ(1967)

  • 1967年当年公開
  • 出演(Leopold_Bloom 役)

ジェームズ・ジョイスの原作をジョセフ・ストリックとフレッド・ヘインズが脚色、これまではオフ・ハリウッド映画を作っていた<ニューヨーク派>のジョセフ・ストリックが製作・監督にあたった。撮影はウォルフガング・スシツキー、音楽はスタンリー・マイヤーズが担当した。出演は、アイルランドの舞台俳優ミロ・オシア、英国の舞台女優バーバラ・ジェフォード、他にモーリス・ローヴス、T・P・マッケンナ、ジョー・リンチなど。

監督
ジョセフ・ストリック
出演キャスト
バーバラ・ジェフォード ミロ・オシー モーリス・ローヴス T・P・マッケンナ
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