映画-Movie Walker > 人物を探す > ジュリオ・マカット

年代別 映画作品( 1991年 ~ 2007年 まで合計14映画作品)

2007年

恋とスフレと娘とわたし

  • 2007年9月1日(土)公開
  • 撮影

「恋愛適齢期」などのベテラン女優ダイアン・キートン主演のロマンチック・コメディ。愛する娘のために世話を焼くおちゃめな母親の姿を、笑いと涙たっぷりに描く。

監督
マイケル・レーマン
出演キャスト
ダイアン・キートン マンディ・ムーア ガブリエル・マクト パイパー・ペラーボ
2003年

バリスティック

  • 2003年10月4日(土)公開
  • 撮影

元FBI捜査官が、生物兵器をめぐる陰謀に巻き込まれていくアクション・サスペンス。アントニオ・バンデラスとルーシー・リューが、銃撃戦、カーチェイスなど体を張った熱演を披露!

監督
カオス
出演キャスト
アントニオ・バンデラス ルーシー・リュー レイ・パーク グレッグ・ヘンリー

ウォーク・トゥ・リメンバー

  • 2003年1月11日(土)公開
  • 撮影

ベストセラー作家、ニコラス・スパークスの小説をもとに描く青春ラブ・ストーリー。人気女性シンガー、マンディ・ムーアが余命短くも前向きに生きるヒロインを熱演し、涙を誘う。

監督
アダム・シャンクマン
出演キャスト
マンディ・ムーア シェーン・ウェスト ダリル・ハンナ ピーター・コヨーテ
2001年

キャッツ&ドッグス

  • 2001年10月20日(土)公開
  • 撮影

リビング・ルームで繰り広げられる猫と犬の闘いを描く痛快コメディの日本語吹替版。ビーグル小犬ルーの吹替をテレビアニメ「クレヨンしんちゃん」の矢島晶子が担当。

監督
ローレンス・グーターマン
出演キャスト
ジェフ・ゴールドブラム エリザベス・パーキンス アレクサンダー・ポラック ミリアム・マーゴリーズ

ウェディング・プランナー

  • 2001年6月16日(土)公開
  • 撮影

全米で2週連続1位のヒットを飛ばしたラブ・ストーリー。売れっ子のセクシー女優ジェニファー・ロペスが、他人の結婚式を華やかに演出するヒロインをロマンチックに演じる。

監督
アダム・シャンクマン
出演キャスト
ジェニファー・ロペス マシュー・マコノヒー ブリジット・ウィルソン・サンプラス ジャスティン・チェインバース
1998年

ホーム・アローン3

  • 1998年7月25日(土)公開
  • 撮影

泥棒をあの手この手で撃退するいたずらっ子の活躍を描く人気コメディシリーズの第3作。主演には前2作のマコーレー・カルキンから交代して、「素晴らしき日」のアレックス・D・リンツが起用された。製作(「すてきな片想い」のヒルトン・グリーンと共同)・脚本は前2作を手掛けたジョン・ヒューズで、監督には前2作のクリス・コロンバス監督の下、編集者をつとめたラジャ・ゴズネルが起用され、本作で長編劇映画デビューを飾った。製作総指揮は「フラバー」のリカルド・メストレス。撮影は前2作に続きジュリオ・マカット。音楽は「クール・ランニング」「ザ・ロック」のニック・グレニー=スミス。美術は「真夜中のサバナ」などのヴェテラン、ヘンリー・バムステッド。編集は「フェノミナン」のブルース・グリーンと「リッチー・リッチ」のマルコム・キャンベルの共同。共演は「フェア・ゲーム」のオレック・クルパ、「ルトガー・ハウアー 処刑脱獄」のリア・キルステッド、「すてきな片想い」のハヴィランド・モリス、「スウィッチ 素敵な彼女?」のケヴィン・キルナー、舞台のヴェテラン女優のマリアン・セルテス、「シーズ・ソー・ラヴリー」のデイヴィッド・ソーントン、「エレクトリック・ドリーム」のレニー・フォン・ドーレンほか。

監督
ラジャ・ゴズネル
出演キャスト
アレックス・ディー・リンツ オレック・クルパ リヤ・キールステッド レニー・フォン・ドーレン
1996年

ムーンライト&ヴァレンチノ

  • 1996年10月5日(土)公開
  • 撮影

ニューヨーク近郊を舞台に、姉、その親友、妹、継母の4人の女のそれぞれの人生模様を都会的な洗練された台詞でつづる女性映画。監督は「ルディ 涙のウィニング・ラン」のデイヴィッド・アンスポー。製作はアリソン・オーエンと、「デッドマン・ウォーキング」のエリック・フェルナーとティム・ビーヴァンのチーム。現代ニューヨーク劇壇を代表する都会派喜劇の作家ニール・サイモンの娘、エレン・サイモンが、自身の処女作の同名戯曲を自ら脚色。撮影は「ホーム・アローン」シリーズのジュリオ・マカット。音楽は「素顔のままで」のハワード・ショア。美術はボブ・ウィルソン・キング。衣裳は「裸のランチ」のデニーズ・クローネンバーグ。編集はデイヴィッド・ローゼンブルーム。出演は「ドクター」のエリザベス・パーキンス、「エディー 勝利の女神」のウーピー・ゴールドバーグ、「ミセス・パーカー ~ジャズエイジの華~」のグウィネス・パルトロウ、「シリアル・ママ」のキャスリーン・ターナほか。共演はロックバンド“ボン・ジョヴィ”のヴォーカリストで本作が映画初出演のジョン・ボン・ジョヴィ、「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―」のジョゼフ・ソマーほか。

監督
デイヴィッド・アンスポー
出演キャスト
エリザベス・パーキンス ウーピー・ゴールドバーグ グウィネス・パルトロウ キャスリーン・ターナー

ナッティ・プロフェッサー クランプ教授の場合

  • 1996年9月7日(土)公開
  • 撮影

新開発の薬品の効果で、超肥満体からスリムに変身した大学教授が巻き起こす騒動を描いたコメディ。往年のコメディアン、ジェリー・ルイスの傑作喜劇「底抜け大学教授」を、「ヴァンパイア・イン・ブルックリン」のエディ・マーフィ主演(一人七役)でリメイク。監督は「エース・ベンチュラ」のトム・シャドヤック。脚本はシャドヤック、「ジム・キャリーのエースにおまかせ!」の監督でもあるスティーヴ・オーデカーク、「星の王子ニューヨークへ行く」「ブーメラン」のデイヴィッド・シェフィールドとバリー・W・ブラウステインの共同。製作は「アポロ13」のブライアン・グレイザーと、ラップ・ミュージック界の巨匠で『クラッシュ・グルーブ』(V)などの映画も手掛けるラッセル・シモンズ。エグゼクティヴ・プロデューサーは、ジェリー・ルイス、カレン・ケーラ、マーク・リプスキー。撮影は「エース・ベンチュラ」のジュリオ・マカット、音楽は「ボーイズ・オン・ザ・サイド」のデイヴィッド・ニューマン、美術はウィリアム・エリオット、編集は「幸福の条件」のドン・ジンマーマン、衣裳は「マスク」のハー・グエン、視覚効果監修はジョン・ファーハット、特殊メイクは「バットマン・フォーエヴァー」のリック・ベイカーが担当。共演は「ポケットいっぱいの涙」のジェイダ・ピンケット、「イレイザー」のジェームズ・コバーンほか。

監督
トム・シャドヤック
出演キャスト
エディ・マーフィ ジェイダ・ピンケット・スミス ジェームズ・コバーン ラリー・ミラー
1994年

34丁目の奇跡(1994)

  • 1994年12月10日(土)公開
  • 撮影

本物のサンタクロースを自称する老人が巻き起こす騒動を通じて、夢を信じることのすばらしさをうたい上げたハートフルなドラマ。ジョージ・シートン監督・脚本、モーリン・オハラ主演で47年に公開された同名映画を、「ホーム・アローン」「恋しくて」のヒットメーカー、ジョン・ヒューズ製作・脚本でリメイク。監督はデビュー作「原始のマン」に続いて2作目となるレス・メイフィールドが当たった。エクゼクティヴ・プロデューサーは「ホーム・アローン」シリーズのウィリアム・ライアンと、「赤ちゃんのおでかけ」のウィリアム・S・ビーズリー。撮影に「ホーム・アローン」のジュリオ・マカット、美術に『おじさんに気をつけろ!』(V)のダグ・クレイナー、音楽に「赤ちゃんのおでかけ」のブルース・ブロートン、編集に「オンリー・ザ・ロンリー」のラジャ・ゴズネルと、ヒューズ作品の常連スタッフが集結。ほかに、衣装で「リバー・ランズ・スルー・イット」のキャシー・オレアなど。またナタリー・コール、レイ・チャールズ、エルヴィス・プレスリー、さらにアレサ・フランクリン、ケニー・Gらの新曲まで、全編を彩るクリスマス・ソングの数々も聴きもの。主演は「永遠の愛に生きて」などの監督作や「ジュラシック・パーク」などの出演作で知られるリチャード・アッテンボローと、「ミセス・ダウト」の子役マラ・ウィルソン。共演は「フリント・ストーン モダン石器時代」のエリザベス・パーキンス、「ザ・シークレット・サービス」のディラン・マクダーモットほか。

監督
レス・メイフィールド
出演キャスト
リチャード・アッテンボロー エリザベス・パーキンス ディラン・マクダーモット J・T・ウォルシュ

エース・ベンチュラ

  • 1994年10月15日(土)公開
  • 撮影

得意の″顔面変化芸″で90年代最大のエンターテイナーの呼び声も高いジム・キャリーの初主演作で、ペット専門の私立探偵、エース・ベンチュラの珍無類の活躍を描いたアクション・コメディ。監督はスタンダップ・コメディアン出身でTVムービー『マイ・フレンド・フランケン』(V)を手掛け、本作が初の劇場用映画となるトム・シャドヤック、製作は「メジャーリーグ2」のジェームズ・G・ロビンソン。ジャック・バーンスタインの原案を、バーンスタイン、キャリー、シャドヤックが共同で脚色。撮影は「ホーム・アローン」のジュリオ・マカット、音楽は「裸の銃を持つ男」のアイラ・ニューボーン。巧みに使い分けた本物そっくりのイルカのプロップは「スプラッシュ」などで知られるSFXマン、ボブ・ショートが担当。共演は「ラブ・クライム 官能の罠」のショーン・ヤング、「Mr.デスティニー」のコートニー・コックス、「処女の生血」のウド・キアーらに加え、NFLのスーパースター、ダン・マリーノが本人の役で出演している。

監督
トム・シャドヤック
出演キャスト
ジム・キャリー コートニー・コックス ショーン・ヤング ダン・マリーノ
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