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年代別 映画作品( 1929年 ~ 2007年 まで合計31映画作品)

2007年

素晴らしき休日

  • 2007年6月2日(土)公開
  • 出演(Ned_Seton 役)

カンヌ映画祭60周年を記念し、世界の映画監督35人がそれぞれ“劇場”をテーマに3分の短編を製作した「TO EACH HIS OWN CINEMA」の1本。日本からは北野武監督のみが参加。

監督
ジョージ・キューカー
出演キャスト
キャサリン・ヘップバーン ケーリー・グラント ドリス・ノーラン ルー・エイヤース
1982年

死霊伝説

  • 1982年1月23日(土)公開
  • 出演(Jason_Burke 役)

謎に包まれた邸をめぐって起きる怪奇事件を描く吸血鬼映画。製作総指揮はスターリング・シリファント、製作はリチャード・コブリッツ、監督は「ファンハウス 惨劇の館」のトビー・フーパー、スティーブン・キング原作(翻訳書名『呪われた町』/集英社刊)を基にポール・モナシュが脚色、撮影はジュールス・ブレンナー、音楽はハリー・サックマンが各々担当。出演はデイヴィッド・ソウル、ジェームズ・メイスン、ランス・カーウィン、ボニー・ベデリア、ルー・エイヤース、ジョージ・ズンザなど。

監督
トビー・フーパー
出演キャスト
デイヴィッド・ソウル ジェームズ・メイソン ランス・カーウィン ボニー・ベデリア
1979年

オーメン2 ダミアン

  • 1979年2月10日(土)公開
  • 出演(Bill_Atherton 役)

悪魔の子ダミアンが捲き起こす超自然的な惨劇を描いた恐怖映画で「オーメン」の続篇。製作は前作同様ハーベイ・バーンハード、共同製作はチャールズ・オーム、監督は「新猿の惑星」のドン・テイラー、ハーベイ・バーンハードの原案をスタンリー・マンとマイケル・ホッジスが脚色。撮影はビル・バトラー、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はロバート・ブラウンが各々担当。出演はウィリアム・ホールデン、リー・グラント、ジョナサン・スコット=テイラー、ロバート・フォックスワース、ニコラス・プライア、ルー・エイヤース、シルビア・シドニー、ランス・ヘンリクセン、エリザベス・シェパード、ルーカス・ドナット、アラン・アーバスなど。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン リー・グラント ジョナサン・スコット=テイラー ロバート・フォックスワース

宇宙空母ギャラクティカ

  • 1979年1月27日(土)公開
  • 出演(Adar 役)

全長約2000mの飛行体を母船とした、宇宙バス、ロケット定期船などの大軍団が新しい定住の星を求めて宇宙横断の旅に出発するSF映画。製作総指揮はグレン・A・ラーソン、製作はジョン・ダイクストラとレスリー・スティーヴンス、監督はリチャード・A・コーラ、脚本はグレン・A・ラーソン、撮影はベン・コールマン、音楽はステュー・フィリップスとグレン・A・ラーソン、特撮監督はジョン・ダイクストラが各々担当。出演はリチャード・ハッチ、ダーク・ベネディクト、ローン・グリーン、レイ・ミランド、ルー・エイヤース、ジェーン・シーモア、ウィルフリッド・ハイド=ホワイト、リック・スプリングフィールド、ジョン・コリコスなど。

監督
リチャード・A・コーラ
出演キャスト
リチャード・ハッチ ダーク・ベネディクト ローン・グリーン レイ・ミランド
1973年

最後の猿の惑星

  • 1973年7月21日(土)公開
  • 出演(Mandemus 役)

「猿の惑星」シリーズ第5作、最終編である。製作はアーサー・P・ジェイコブス、監督は前作「猿の惑星 征服」と同じくJ・リー・トンプソン、ポール・デーンのストーリーにより「オメガマン」のジョン・ウィリアムス・コリントンとその夫人ジョイス・フーパー・コリントンが共同脚色、撮影はチャード・H・クライン、音楽はレナード・ローゼンマン、メイキャップはジョン・チェンバースが各々担当。出演はロディ・マクドウォール、クロード・エイキンズ、ナタリー・トランディ、セヴァーン・ダーデン、ルー・エイヤース、ポール・ウィリアムス、オースティン・ストーカー、ノア・キーンなど。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
ロディ・マクドウォール クロード・エイキンズ ナタリー・トランディ セヴァーン・ダーデン
1965年

大いなる野望

  • 1965年6月5日(土)公開
  • 出演(McAllister 役)

ハロルド・ロビンスの小説をジョン・マクケル・ヘイズが脚色、「嘆きの天使」のエドワード・ドミトリクが監督したハリウッドの内幕もの。撮影はジョー・マクドナルド、音楽はエルマー・バーンスタインが担当した。出演は「ティファニーで朝食を」のジョージ・ペパード、「シャイアン」のキャロル・ベイカー、これが遺作となったアラン・ラッドのほかにボブ・カミングス、マーサ・ハイヤー、エリザベス・アシュレーなど。製作は「軽蔑」のジョセフ・E・レヴィン。

監督
エドワード・ドミトリク
出演キャスト
ジョージ・ペパード キャロル・ベイカー アラン・ラッド ボブ・カミングス

野望の系列

  • 1965年4月27日(火)公開
  • 出演(The_Vice_President 役)

アレン・ドルーリーの原作を、ウェンデル・メイスが脚色し、「栄光への脱出」のオットー・プレミンジャーが製作・監督した上院を舞台にした政界ドラマ。撮影は「栄光への脱出」のサム・リーヴィット、音楽はジェリー・フィールディングが担当した。出演は「西部開拓史」のヘンリー・フォンダ、「スパルタカス」の故チャールズ・ロートンのほかに、ドン・マレイ、ウォルター・ピジョン、ピーター・ローフォード、ジーン・ティアニーなど。

監督
オットー・プレミンジャー
出演キャスト
ヘンリー・フォンダ チャールズ・ロートン ドン・マーレー ウォルター・ピジョン
1953年

熱砂の戦い

  • 1953年2月11日(水)公開
  • 出演(Captain_Hunt 役)

アーヴィング・アレン製作の1951年度色彩(アンスコカラー)西部劇。マックス・トレルのオリジナル・シナリオから「魅惑」のアーヴィング・レイスが監督した。撮影は「カルメン(1948)」のウィリアム・スナイダーとジャック・グリーンハル。「ジョニー・ベリンダ」のルー・エイヤースが「チャンピオン」のマリリン・マクスウェルと共演し、以下「アリババと四十人の盗賊」のアンディ・デヴァイン、「赤い灯」のレイモンド・バー、テッド・デ・コルシア「陽のあたる場所」、らが助演。

監督
アーヴィング・レイス
出演キャスト
ルー・エイヤース マリリン・マックスウェル ロバート・ハットン アンディ・デヴァイン
1949年

ジョニー・ベリンダ

  • 1949年8月公開
  • 出演(Dr._Richadson 役)

この演技で1948年度のアカデミー演技賞を得た「仔鹿物語」「失われた週末」のジェーン・ワイマンと「暗い鏡」でカムバックしたルー・エイヤースが主演する映画。エルマー・ハリス作の舞台劇を「愛の調べ」に協力したイルムガード・フォン・クーベとアレン・ヴィンセントが共同脚色し、「ヒューモレスク」「ディーブ・ヴァリー」等で認められた新人ジーン・ネグレスコが監督し、「黄金(1948)」のテッド・マッコードが撮影した。助演は「聖処女」「ミネソタの娘」のチャールズ・ビックフォード「パーキントン夫人」のアグネス・ムーアヘッド、新人スティーブン・マクナリー、ジャン・スターリング等。音楽は「追跡(1947)」のマックス・スタイナー作品。

監督
ジーン・ネグレスコ
出演キャスト
ジェーン・ワイマン ルー・エイヤース チャールス・ビックフォード スティーブン・マクナリー
1948年

暗い鏡

  • 1948年11月公開
  • 出演(Dr._Scott_Eliott 役)

「王国の鍵」「怒の葡萄」と同じくナナリー・ジョンソンが製作した1946年作品で、ウラジミル・ボズナーの小説に基いてジョンスンが自ら脚本を執筆「クリスマスの休暇」「フロウ氏の犯罪」「予審」のロバート・シオドマクが監督に当たり「スポイラース(1942)」のミルトン・クライスナーが撮影を指揮、音楽は「疑惑の影」のディミトリ・ティオムキンが作曲している。主演は「まごころ」「カナリヤ姫」のオリヴィア・デ・ハヴィランドが善悪の双生児姉妹にふんし「西部戦線異常なし」「素晴らしき休日」のルー・エイヤースが戦後第一回に顔を合せ「肉体と幻想」「王国の鍵」のトーマス・ミッチェルを始め新人リチャード・ロング、チャールズ・イヴアンス、ゲイリー・オーウェンが助演。

監督
ロバート・シオドマク
出演キャスト
オリヴィア・デ・ハヴィランド ルー・エイヤース トーマス・ミッチェル リチャード・ロング
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