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年代別 映画作品( 1985年 ~ 2019年 まで合計9映画作品)

2019年

M/村西とおる狂熱の日々

  • 2019年11月30日(土)公開予定
  • プロデューサー

監督
片嶋一貴
出演キャスト
村西とおる 本橋信宏 玉袋筋太郎 西原理恵子
2017年

台湾萬歳

  • 2017年7月22日(土)公開
  • 統括プロデューサー

台湾の日本語世代を取材した「台湾人生」「台湾アイデンティティー」に続く酒井充子のドキュメンタリーシリーズ台湾三部作最終章。台湾の原風景が色濃く残る台東縣で、元カジキ漁・漁師や、伝統的な狩りを続けるブヌン族など、“変わらない台湾”の姿を追う。撮影は、「風の波紋」の松根広隆。

監督
酒井充子
出演キャスト
張旺仔 オヤウ オヤウ・アコ Sinsin Istanda
2016年

函館珈琲

  • 2016年9月24日(土)公開
  • プロデューサー

函館港イルミナシオン映画祭シナリオ大賞2013年度函館市長賞受賞作をオール函館ロケで映画化。古いアパート翡翠館のオーナー萩原時子は部屋をアトリエ兼住居として若者たちに貸していた。そんなある日、翡翠館で古本屋を開きたいという男が東京からやってくる。監督は「ソウル・フラワー・トレイン」の西尾孔志。出演は「女子―ズ」の黄川田将也、「まほろ駅前多田便利軒」の片岡礼子、「映画 ビリギャル」のあがた森魚、「あいときぼうのまち」の夏樹陽子。

監督
西尾孔志
出演キャスト
黄川田将也 片岡礼子 Azumi 中島トニー
2009年

ゼロ年代全景「FROG」

  • 2009年12月12日(土)公開
  • 出演

2000年から2009年にかけての“ゼロ年代”をテーマに、3人の新鋭監督がそれぞれの視点から時代を切り取ったオムニバス映画。出演は「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」の吉本菜穂子、「美代子阿佐ヶ谷気分」の本多章一、「いつかの君へ」の加藤裕月。「ベロニカは死ぬことにした」の堀江慶がプロデュースを担当。

監督
長久允
出演キャスト
本多章一 桃生亜希子 児玉貴志 小林三四郎
2008年

アメリカばんざい crazy as usual

  • 2008年7月26日(土)公開
  • プロデューサー

祖国アメリカのため、兵士として世界各地へと送られた若者たちの姿を映し出したドキュメンタリー。多くが貧困層出身の兵士たちが、帰還後にはホームレスになるという厳しい現実に迫る。

監督
藤本幸久
出演キャスト
ダニエル・リトル フレドリック・リロ アンソニー・ロマノ エリカ・ブラウン
2007年

すんドめ(2007)

  • 2007年11月20日(火)公開
  • 出演(担任の先生 役)

岡田和人原作のコミックを人気アイドル、鈴木茜主演で映画化した、ちょっとエッチな学園ラブ・コメディ。転校生の少女と彼女に妄想を抱く少年との恋を過激シーン満載で描く。

監督
宇田川大吾
出演キャスト
鈴木茜 二宮敦 次原かな 高田健一
2003年

BORDER LINE

  • 2003年6月28日(土)公開
  • 出演

現代の“親子”のありようを、年齢も性別も違う5人を通して描く人間ドラマ。「青 chong」でPFFアワードのグランプリに輝いた新鋭・李相日が不器用に生きる人々のきずなを繊細に描き出す。

監督
李相日
出演キャスト
沢木哲 前田綾花 村上淳 光石研
2001年

闇を掘る

  • 2001年11月3日(土)公開
  • ナレーター

七年間もの長期間にわたって、北海道の炭鉱で働いていた人々の姿を捉えたドキュメンタリー。時代に翻ろうされながらも、希望を失わない元炭坑夫たちの姿が感動的だ。

監督
藤本幸久
1985年

血風ロック

  • 1985年7月14日(日)公開
  • 出演

小劇場演劇界の異端児として広く知られている流山児祥が監督として初めて映画界に殴り込みをかけた異色作。銀行強盗を主人公に、現代の不安と無気味さを、暴力と血と汗で描いたアクション映画で、脚本を「海燕ジョーの奇跡」の内田栄一と、高取英が執筆。出演は小劇場界の塩野谷正幸をはじめ、有薗芳記、美加里、新白石、大高洋夫、小林三四郎など。宇崎竜童が特別出演。

監督
流山児祥 福岡芳穂
出演キャスト
塩野谷正幸 宇崎竜童 有薗芳記 美加里
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