映画-Movie Walker > 人物を探す > キャスリーン・ターナー

年代別 映画作品( 1982年 ~ 2015年 まで合計22映画作品)

2015年

帰ってきたMr.ダマー バカMAX!

  • 2015年11月20日(金)公開
  • 出演(Fraida 役)

ジム・キャリー主演、ボビー&ピーター・ファレリー兄弟監督のコンビによって大ヒットを記録したコメディの20年ぶりの続編。腎臓病を患ったハリーと相棒のロイドが提供者を探す旅の行く先々でおバカな連中と繰り広げる騒動が描かれる。前作同様、ジェフ・ダニエルズがロイド役を演じ、息のあったかけあいを見せる。

監督
ボビー・ファレリー ピーター・ファレリー
出演キャスト
ジム・キャリー ジェフ・ダニエルズ キャスリーン・ターナー ローリー・ホールデン

マッド・ナース

  • 2015年2月28日(土)公開
  • 出演(ベティ・ワトソン看護師長 役)

殺人鬼の看護師が病院を恐怖に陥れるバイオレンス・アクション。出演は、「エンター・ザ・ボイド」のパズ・デ・ラ・ウェルタ、「ピラニア リターンズ」のカトリーナ・ボウデン。監督・脚本は、「THE DAY ザ・デイ」ダグラス・アーニオコスキー。レディ・ガガの衣裳を手掛けたザルディ・ゴコが衣装デザインを担当。

監督
ダグラス・アーニオコスキー
出演キャスト
パズ・デ・ラ・ウエルタ カトリーナ・ボウデン ジャド・ネルソン コービン・ブルー
2009年

マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと

  • 2009年3月27日(金)公開
  • 出演(ミス・コーンブラット 役)

全米で大ヒットを記録した動物コメディ。型破りなほどヤンチャな犬を家族として迎え入れた夫婦の奮闘が爆笑を誘い、人生のすばらしさをうたう物語が感動を呼ぶ。

監督
デヴィッド・フランケル
出演キャスト
オーウェン・ウィルソン ジェニファー・アニストン エリック・デイン キャスリーン・ターナー
2007年

モンスター・ハウス

  • 2007年1月13日(土)公開
  • 出演(声・字幕版)(コンスタンス(字幕スパ版) 役)

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のスピルバーグ&ゼメキスのコンビが製作総指揮を務めた冒険アニメ。死霊が取り憑いて意思を持った家と戦う、少年少女の奮闘を描いた。

監督
ギル・ケナン
出演キャスト
ミッチェル・ムッソ サム・ラーナー スペンサー・ロック スティーヴ・ブシェーミ
2002年

ビューティフル

  • 2002年1月26日(土)公開
  • 出演(ヴァーナ・チクルス 役)

2度のオスカーに輝く名女優サリー・フィールドの初監督作。夢のために母であることを放棄した女性と、自分の居場所を求める娘の愛と絆をハートフルに描く感動のドラマ。

監督
サリー・フィールド
出演キャスト
ミニ・ドライヴァー ジョーイ・ローレン・アダムズ ハリー・ケイト・イーゼンバーグ キャスリーン・ターナー
2000年

ヴァージン・スーサイズ

  • 2000年4月22日(土)公開
  • 出演(Mrs. Lisbon 役)

 巨匠F・F・コッポラを父にもつ人気アーチスト、ソフィアが初監督。力みのない軽快な映像世界に、70年代独特の空気を吹き込んだ衣装、音楽のセンスは彼女ならでは。

監督
ソフィア・コッポラ
出演キャスト
ジェームズ・ウッズ キャスリーン・ターナー キルスティン・ダンスト ジョシュ・ハートネット
1999年

リアル・ブロンド

  • 1999年9月11日(土)公開
  • 出演(Dee Dee Taylor 役)

倦怠期のカップルが、二人の距離を取り戻すまでを描いたコメディ。監督・脚本は「ジョニー・スウェード」のトム・ディチロ。製作は「マッド・ラブ」のマーカス・ヴィシディ、「フェニックス」のトム・ローゼンバーグ。撮影は「彼女は最高」のフランク・プリンジ。音楽は「リビング・イン・オブリビオン悪夢の撮影日誌」のジム・ファーマー。美術は「Xファイル・ザ・ムービー」のクリストファー・ノワーク。編集は「BOYS」のカミーラ・トニオロ。衣裳は『俺たちブラボー・ブラザース ホラ吹いて行こう!』のジェニファー・ヴォン・メイラウザー。出演は「ブラックアウト」のマシュー・モディーン、「8mm」のキャサリン・キーナーほか。

監督
トム・ディチロ
出演キャスト
マシュー・モディン キャサリン・キーナー ダリル・ハンナ マックスウェル・コールフィールド
1996年

ムーンライト&ヴァレンチノ

  • 1996年10月5日(土)公開
  • 出演(Alberta Russell 役)

ニューヨーク近郊を舞台に、姉、その親友、妹、継母の4人の女のそれぞれの人生模様を都会的な洗練された台詞でつづる女性映画。監督は「ルディ 涙のウィニング・ラン」のデイヴィッド・アンスポー。製作はアリソン・オーエンと、「デッドマン・ウォーキング」のエリック・フェルナーとティム・ビーヴァンのチーム。現代ニューヨーク劇壇を代表する都会派喜劇の作家ニール・サイモンの娘、エレン・サイモンが、自身の処女作の同名戯曲を自ら脚色。撮影は「ホーム・アローン」シリーズのジュリオ・マカット。音楽は「素顔のままで」のハワード・ショア。美術はボブ・ウィルソン・キング。衣裳は「裸のランチ」のデニーズ・クローネンバーグ。編集はデイヴィッド・ローゼンブルーム。出演は「ドクター」のエリザベス・パーキンス、「エディー 勝利の女神」のウーピー・ゴールドバーグ、「ミセス・パーカー ~ジャズエイジの華~」のグウィネス・パルトロウ、「シリアル・ママ」のキャスリーン・ターナほか。共演はロックバンド“ボン・ジョヴィ”のヴォーカリストで本作が映画初出演のジョン・ボン・ジョヴィ、「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―」のジョゼフ・ソマーほか。

監督
デイヴィッド・アンスポー
出演キャスト
エリザベス・パーキンス ウーピー・ゴールドバーグ グウィネス・パルトロウ キャスリーン・ターナー
1995年

シリアル・ママ

  • 1995年4月29日(土)公開
  • 出演(Mom(Beverly Sutphin) 役)

社会に溢れる理不尽な輩に怒りの鉄槌を降り下ろし、殺人を繰り返す良き家庭の平凡な主婦の姿を通して、現代人の心の中に巣食うフラストレーションと怒りと殺人衝動を鋭くえぐる悪趣味なブラックユーモアに満ちたホーム・ドラマ。ドラマは実録形式で描かれ、アメリカにおける犯罪とメディアの関係、裁判や死刑問題に対する風刺も痛烈。監督・脚本は「ピンク・フラミンゴ」「クライ・ベイビー」などで知られるカルト映画作家ジョン・ウォーターズ。製作は「愛を殺さないで」のジョン・フィードラーとマーク・ターロフのコンビ。撮影は「裸の銃を持つ男」シリーズのロバート・スティーヴンス、音楽は「ロボコップ」「沈黙の要塞」のバジル・ポールドゥリス。美術のヴィンセント・ペラーニオ、衣装のヴァン・スミス、編集のジャニス・ハンプトンとエリカ・ハギンズと、ウォーターズ作品の常連スタッフが集結。主演は「白いドレスの女」「ローズ家の戦争」のキャスリーン・ターナー。共演は「キリング・フィールド」のサム・ウォーターストン、「クライ・ベイビー」のリッキー・レイク、監督とは10作目のコンビとなるミンク・ストールら。また「クライ・ベイビー」にも出演した元ポルノクイーンのトレイシー・ローズ、テロリストに誘拐された末に、その仲間となって銀行強盗を働いて有名になった新聞王の孫娘パトリシア・ハースト、そして自身の役で登場する全米TV界の人気女優スザンヌ・サマーズなど、異色キャストも話題に。

監督
ジョン・ウォーターズ
出演キャスト
キャスリーン・ターナー サム・ウォーターストン リッキー・レイク マシュー・リラード
1993年

心の扉

  • 1993年11月27日(土)公開
  • 出演(Ruth Matthews 役)

心の扉を閉ざし、神秘的な沈黙の世界に閉じこもってしまった娘と、彼女を理解し、愛で支えようとする母親の藤を描いたヒューマン・ドラマ。監督・脚本・原案はテレビ、演劇界で活躍し、本作が初の劇場用映画となるマイケル・レサック。製作はジャーナリスト出身で「アフター・アワーズ」などのデール・ポロック。エグゼクティヴ・プロデューサーはヴィットリオ・チェッキ・ゴーリ。共同原案はロバート・ジェイ・リッツ。撮影は「ロッキー5 最後のドラマ」のヴィクター・ハマー。音楽は「フィールド・オブ・ドリームス」のジェームズ・ホーナーがそれぞれ担当。主演は「私がウォシャウスキー」のキャスリーン・ターナーと、オーディションで三千人の中から選ばれたアーシャ・メニーナ。「逃亡者(1993)」のトミー・リー・ジョーンズ、「キンダガートン・コップ」のパーク・オーヴァーオール、テレビシリーズ「ツイン・ピークス」のマイケル・ホース、シロー・ストロングらが脇を固める。

監督
マイケル・レサック
出演キャスト
キャスリーン・ターナー アーシャ・メニーナ Shiloh Strong トミー・リー・ジョーンズ
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