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年代別 映画作品( 1921年 ~ 2012年 まで合計16映画作品)

2012年

ジミ・ヘンドリックス、伝説のライヴ『1969’ウッドストック・フェスティバル』

  • 2012年11月27日(火)
  • 製作

ジミ・ヘンドリックスが1969年のウッドストック・フェスティバル出演時のライヴ・パフォーマンスと舞台裏を探るドキュメンタリーを組み合わせたコンサート映画。監督は「ウッドストック/愛と平和と音楽の三日間」のマイケル・ウォドレーと「フェスティバル・エクスプレス」のボブ・スミートン。ジミの生誕70周年作。日本では2012年11月27日1日のみTOHOシネマズ11館で上映された。

監督
マイケル・ウォドレー ボブ・スミートン
出演キャスト
ジミ・ヘンドリックス ビリー・コックス エディ・クラマー ミッチ・ミッチェル
1951年

夢みる少女

  • 1951年6月19日(火)
  • 脚色

オースティン・ストロングの戯曲からジョン・マクダーモットとジェームズ・オハンロン「サハラ戦車隊」が脚色、「特ダネ女史」のエドワード・バゼルが監督した1946年度ウィリアム・ライト「暴力行為」製作映画。撮影はハロルド・ロッソン、音楽はブロニスロー・ケイパー(ともに「帰郷(1948)」)が担当する。「若草の頃」のマーガレット・オブライエンを中心に、「海の男」のライオネル・バリモア、「初恋合戦」のルイス・ストーン、「群衆」のエドワード・アーノルド、「駅馬車(1939)」のトーマス・ミッチェル以下、レイ・コリンズ、ハリー・ダヴェンポオト、シド・チャリシーらが共演する。

監督
エドワード・バゼル
出演キャスト
マーガレット・オブライエン ライオネル・バリモア ルイス・ストーン エドワード・アーノルド
1934年

カレッジ・リズム

  • 1934年
  • 脚本

「恋の手ほどき(1933)」「坊やはおやすみ」のノーマン・タウログが監督した音楽喜劇で、ジョージ・マリオン・ジューニアが書き下ろし、「ボクは芸人」のウォルター・デレオンと「恋の胃袋」のフランシス・マーティンがジョン・マクダーモットと共同して脚色したもの。出演者はラジオ界の人気者ジョー・ペナー、「絢爛たる殺人」のジャック・オーキー、「風の接吻」のラニー・ロス、「三角の月」のリダ・ロバーティ「ボクは芸人」のヘレン・マック、「嫌疑者」のメアリー・ブライアン、「ロイドの大勝利」のジョージ・バービア、「空中レヴュー時代」のフランクリン・パングボーン等で、キャメラは、「絢爛たる殺人」のレオ・トーヴァーと「光は野より」のテッド・テズラフの担当である。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
ジョー・ペナー ジャック・オーキー ラニー・ロス リダ・ロバーティ
1933年

街の伊達男

  • 1933年
  • 原作

「奥様御寵愛」「巴里の魔人」のジョン・ギルバートが「暗夜行路」のロバート・アームストロング、「犯罪都市(1931)」のメイ・クラークを相手に主演する映画で、ジョン・マクダーモット作の戯曲をカール・ブラウンとラルフ・フイールライトが脚色し、「怪物団」のトッド・ブラウニングが監督、「新世紀」のペヴァレル・マーレーが撮影した。助演者はミューリエル・カークランド、ヴィンス・バーネット等。

監督
トッド・ブラウニング
出演キャスト
ジョン・ギルバート ロバート・アームストロング メイ・クラーク ヴィンス・バーネット
1930年

流行スコッチ縞

  • 1930年
  • 原作

コーヘン、ケリー喧嘩物語の一で、最初の「長屋騒動成金物語」のキャストが再び揃ってジョージ・シドニー氏、チャールズ・マレイ氏主演、ヴェラ・ゴードン夫人、ケイト・プライス夫人助演である。監督は「海浜狂騒曲」「娘喜べ水兵上陸」のウィリアム・ジェームズ・クラフト氏で、ジョン・マクダーモット氏が書卸した物語を「娘喜べ水兵上陸」の台詞を執筆したアルバート・デモンド氏が脚色並びに台詞を書いた。撮影は「海浜狂騒曲」「美人投売一弗均一」C・アレン・ジョーンズ氏。

監督
ウィリアム・ジェームズ・クラフト
出演キャスト
ジョージ・シドニー チャールズ・マレイ ヴェラ・ゴードン ケイト・プライス
1928年

与太空中旅行

  • 1928年
  • 脚本

「与太奮戦記」「与太成功記」と同じくチャーリー・マレイ氏、ジョージ・シドニー氏共演喜劇で、ジョン・マクダーモット氏の原作によって「蠻婚崇拜」をものしたマーヴィン・ルロイ氏が監督したもので、フリッツィ・リッジウェイ嬢、ジェームズ・ブラッドベリー・ジュニア氏、デューク・マーティン氏等が助演している

監督
マーヴィン・ルロイ
出演キャスト
チャーリー・マレイ ジョージ・シドニー フリッツィ・リッジウェイ デューク・マーティン

娘十八爆発時代

  • 1928年
  • 原作

「女シーク」「娘十八冒険時代」に続くビービー・ダニエルス嬢主演映画で、「女シーク」「男装女剣客」と同じくジョン・マクダーモット氏が書き下ろした物語をロイド・コリガン氏が改作し「フラ」「ショウ・ダウン」と同じくエセル・ドハーティー女史が脚色し、「あれ」「女シーク」「娘十八泳げや泳げ」をものしたクラレンス・G・バッジャー氏が監督したもの。相手役は「娘十八泳げや泳げ」「絹の足」出演のジェームズ・ホール氏が園児、ウィリアム・オースティン氏、ハリー・T・モーレイ氏、アルフレッド・アレン氏等も出演している。

監督
クラレンス・G・バッジャー
出演キャスト
ビービー・ダニエルス ジェームズ・ホール ハリー・T・モーレイ ウィリアム・オースティン
1927年

夜会服

  • 1927年
  • 脚本

アンドレ・ピカール氏、イヴ・ミランド氏合作の舞台劇を映画化したものでジョン・マクダーモット氏が脚色し、「不良老年」と同じくルーサー・リード氏が監督した。主役は「不良老年」「サタンの嘆き」「三日伯爵」など出演のアドルフ・マンジユウ氏で、「細君御注意」「天界へ挑戦」等出演のヴァージニア・ヴアリ嬢、「ボー・ジェスト(1927)」「心の合鍵」等出演のノア・ビアリー氏、「百貨店」「三日伯爵」等出演のルイズ・ブルックス嬢が共演しているほかリリアン・タツシユマン嬢、リド・マネツテイ氏も出演している。

監督
ルーサー・リード
出演キャスト
アドルフ・マンジュウ ヴァージニア・ヴァリ ノア・ビアリー リド・マネッティ

男装女剣客

  • 1927年
  • 原作、脚色

「勇肌美人女給」「娘十八運動狂」と同じくダラレンス・バッジャー氏が監督したビービー・ダニエルスス嬢主演喜劇で、ジョン・マクダーモット氏が書き卸した物語を氏自身ロイド・コロガン氏と共同して脚色したもの。ダニエルス嬢の相手役は「娘十八運動狂」「令嬢無銭旅行」と同じくジェームズ・ホール氏で、「神ぞ知る」「ニウヨーク」等出演のウィリアム・ボウエル氏を始め、ジョセフ・スウィッカード氏、ゲイン・ホィットマン氏、トム・ケネディー氏、ジョアン・スタンデイング嬢等が助演している。

監督
クラレンス・G・バッジャー
出演キャスト
ビービー・ダニエルス ジェームズ・ホール ウィリアム・パウエル ジョセフ・スウィッカード

金髪か黒髪か

  • 1927年
  • 脚本

ジャック・ブウケエ氏、アンリ・ファルク氏合作の舞台劇を映画化したものでジョン・マクダーモットが脚色し、「野薔薇」と同じくリチャード・ロッスン氏が監督した。主役は「不良老年」「サタンの嘆き」「三日伯爵」など主演のアドルフ・マンジュウ氏が演じ、「ハレムの貴婦人」「漂泊の人」等出演のアルレット・マルシャル嬢が相手役を勤め、メアリー・カー夫人、エミール・ショータール氏が助演している。

監督
リチャード・ロッスン
出演キャスト
アドルフ・マンジュウ グレタ・ニッセン アルレット・マルシャル メアリー・カー
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2020/10/25更新
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