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年代別 映画作品( 1934年 ~ 1958年 まで合計11映画作品)

1958年

無法の道

  • 1958年9月11日(木)公開
  • 出演

悪漢にねらわれる巡回牧師を守るガンマンを描くナチュラマ西部劇。オリジナルは70分だが、日本では43分の短縮版が公開された。監督はジョセフ・ケイン、製作はルディ・ラルストン、原作はアリスン・ジェシー・スミス、脚本はケネス・ガメット、撮影はジャック・マータが担当。出演はラリー・バスター・クラブ、ジョン・スミス、マリリン・サリス、テッド・デ・コルシアほか。

監督
ジョセフ・ケイン
出演キャスト
ラリー・バスター・クラブ ジョン・スミス マリリン・サリス テッド・デ・コルシア
1955年

原子未来戦

  • 1955年7月12日(火)公開
  • 出演

500年後に氷の中から目覚めた男が独裁者と戦うSF活劇。フィル・ノーランとディック・コールキンスの原作の映画化で、脚本はノーマン・S・ホールとレイ・トランプが共同で執筆。監督はフォード・ビーブ、ソール・A・グッドカインドが担当。出演はラリー・バスター・クラブ、コンスタンス・ムーア、ジャッキー・モーラン、アンソニー・ワードなど。

監督
フォード・ビーブ ソール・A・グッドカインド
出演キャスト
ラリー・バスター・クラブ コンスタンス・ムーア ジャッキー・モーラン アンソニー・ワード
1938年

火星地球を攻撃す

  • 1938年当年公開
  • 出演(Frash_Gordon 役)

連続映画「フラッシュ・ゴードンの火星旅行」を再編集してフィーチァアとしたもので、「超人対火星人」と同じくラリー・バスター・クラブとジーン・ロジャースが主演する。同じくアレックス・レイモンド作の新聞漫画に取材してレイ・トランプとノーマン・S・ホールが脚本を執筆し、「猛獣国横断」「世界航空戦」の共同監督フォード・ビーブがロバート・ヒルと協力監督し、ジェリー・アッシュが撮影した。助演者は「東への道」のチルス・ミドルトン、「地獄街」のビートリス・ロバーツ、フランク・シャノン、ドナルド・カー、リチャード・アレクサンダー等である。

監督
フォード・ビーブ ロバート・ヒル
出演キャスト
ラリー・バスター・クラブ ジーン・ロジャース チャールズ・ミドルトン フランク・シャノン
1937年

女を捜せ

  • 1937年当年公開
  • 出演(Strike_Belno 役)

「スタアと選手」「女罠」のロスコー・カーンス、「ハリウッド大通り」「青春ホテル」のマーシャ・ハント、「女学生大行進」「箱入り亭主」のリン・オヴァーマン、「ローズ・ボール」「鉄人対火星人」のラリー・バスター・クラブが共演する映画で、カート・スティール作の小説を「女罠」のブライアン・マーロウがロバート・ワイラー及びエディ・ウェルチと協力して脚色し、「高飛び成層圏」「街の果報者」のチャールズ・F・ライズナーが監督に当たり、「ローズ・ボール」のヘンリー・シャープが撮影した。助演者は「春を手さぐる」のアストリッド・オルウィン、「スイング」のハーヴェイ・スティーブンス、「息子の顔」のアンソニー・ネイス、「第三階級」のアール・フォックスその他である。

監督
チャールズ・F・ライズナー
出演キャスト
ロスコー・カーンス マーシャ・ハント リン・オヴァーマン アストリッド・オルウィン

血戦騎銃隊

  • 1937年当年公開
  • 出演(Nevada 役)

「ローズ・ボール」のラリー・バスター・クラブ、「箱入り亭主」のジョン・パターソン、新顔のジューン・マーテル、「僕の脱走記」のハーヴェイ・スチーブンス、「モダン・タイムス」のチェスター・コンクリン、シッド・セイラー等が共演する映画で、ゼーン・グレイ作の小説をスチュアート・アンソニーとロバート・ヨーストが協力脚色し、「ローズ・ボール」「最後の駐屯兵」のチャールズ・バートンが監督し、ハリー・ハレンバーガーが撮影したものである。

監督
チャールズ・バートン
出演キャスト
ラリー・バスター・クラブ ジューン・マーテル ジョン・パターソン ハーヴェイ・スティーブンス

犯罪王

  • 1937年当年公開
  • 出演(Eddie 役)

「15処女街」「人妻日記」のクレア・トレヴァー、「ニューヨークの顔役」「テキサス決死隊(1936)」のロイド・ノーラン、「将軍暁に死す」「風雲児アドヴァース」のエイキム・タミロフ、「ローズ・ボール」のラリー・バスター・クラブ、「平原児」のヘレン・バージェス及びポーター・ホールが共演する映画で、ティファニー・セイヤーが書卸し、「爆破光線」のドリス・アンダーソンが脚色し、「黎明の丘(1937)」「ハリウッド大通り」のロバート・フローリーが監督に当たり、「楽天伯爵」のハリー・フィッシュベックが撮影した。助演は「セイルムの娘」のハーヴェイ・スティーブンス等である。

監督
ロバート・フローリー
出演キャスト
クレア・トレヴァー ロイド・ノーラン エイキム・タミロフ ラリー・バスター・クラブ
1936年

沙漠の黄金

  • 1936年当年公開
  • 出演(Moya 役)

「血戦騎銃隊」と同じくラリー・バスター・クラブが出演するゼーン・グレイ物で、同様にスチュアート・アンソニーとロバート・ヨーストが脚色し、「マドリッド最終列車」「干潮」のジェームズ・P・ホーガンが監督した。助演は「ハリウッド大通り」のマーシャ・ハント、「麦秋」のトム・キーン、「Gメン」のモント・ブルー、ロバート・カミングス、レイモンド・ハットン等で、撮影は「麗人遁走曲」のジョージ・クレメンスが担当した。

監督
ジェームズ・P・ホーガン
出演キャスト
ラリー・バスター・クラブ モント・ブルー Glenn Erikson フランク・メイオ

ローズ・ボール

  • 1936年当年公開
  • 出演(Ossie_Merrill 役)

「素晴らしき求婚」のエリノア・ウィットニー及びウィリアム・フローリー、「悪魔の疾走」のトム・ブラウン、「彼女は制服が好き」のラリー・バスター・クラブ、「シャムパン・ワルツ」のベニー・ベイカー、「黄金(1936)」のプリシラ・ローソンが共演する映画で、フランシス・ウォーレスの原作を「フロリダ超特急」に協力したマーゲリット・ロバーツが脚色し、「悪魔の疾走」「最後の駐屯兵」のチャールズ・バートンが監督に当たり、「花婿は漫遊病」のヘンリー・シャープが撮影した。助演者は「クレイグの妻」のニディア・ウェストマン、新顔のニック・ルーカツその他である。

監督
チャールズ・バートン
出演キャスト
エリノア・ウィットニー トム・ブラウン ラリー・バスター・クラブ ウィリアム・フローリー
1935年

彼女は制服が好き

  • 1935年当年公開
  • 出演(Hector_Wilmot 役)

「可愛いマーカちゃん」「よたもん稼業」と同じくデーモン・ラニョンが原作した映画で、「放送ビルディング」と同様ポール・ジェラード・スミスとエディ・ウェルチが共同脚色し「ムーラン・ルージュ」「軟派ガール」のシドニー・ランフィールドが監督に当たり、「嫌疑者」「舞台に立つ妻」のミルトン・クラスナーが撮影している。出演俳優は「運ちゃん武勇伝」のパトリシア・エリス、「西班牙狂想曲」のシーザー・ロメロ、「美人探し」のラリー・バスター・クラブ、「わが胸は高鳴る」のウィリアム・フローリー、「カレッジ・リズム」のジョージ・バービア、「可愛いマーカちゃん」のウォーレン・ハイマー、「泰西快盗伝」のアンディ・デヴァイン、「奇傑パンチョ」のジョージ・E・ストーンその他である。

監督
シドニー・ランフィールド
出演キャスト
パトリシア・エリス セザール・ロメロ ラリー・バスター・クラブ ウィリアム・フローリー

血に叫ぶ広野

  • 1935年当年公開
  • 出演(Ben 役)

「無電非常線」「西部の掟」に出演したディーン・ジャガーが主演するゼーン・グレイ西部劇で、「荒馬スモーキィ」のスチューアート・アンソニーが脚色し、新人オソ--・ラヴァリングが監督に当たり、「南瓜太夫」のベン・レイノルヅが撮影した。助演者は「ミシシッピ」のゲイル・パトリック、「影無き男(1934)」のエドワード・エリス、「彼女は制服が好き」のラリー・バスター・クラブ等である。

監督
オソー・ラヴァリング
出演キャスト
ディーン・ジャガー ゲイル・パトリック エドワード・エリス モント・ブルー
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