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年代別 映画作品( 1965年 ~ 1976年 まで合計5映画作品)

1976年

ジャイアント・スパイダー 大襲来

  • 1976年8月14日(土)公開
  • 出演(Helga 役)

巨大化した蜘蛛と人間の死闘を描くSF映画。製作はビル・レバンとリチャード・L・ハッフ、監督はビル・レバン、脚本はリチャード・L・ハッフとロバート・エストン、撮影はジャック・ウィルオービイ、特殊効果はリチャード・アルベインとロバート・ミレイがそれぞれ担当。出演はスティーヴ・ブロディ、バーバラ・ヘイル、レスリー・パリッシュ、アラン・ヘイル、ロバート・イーストンなど。

監督
ビル・レバン
出演キャスト
スティーヴ・ブロディ バーバラ・ヘイル ロバート・イーストン Leslie Rarrish
1966年

ブルーライト作戦

  • 1966年12月24日(土)公開
  • 出演(Ericka_Von_Lindendorf 役)

ラリー・コーエンのオリジナル・シナリオを、「生きる情熱」のウォルター・グローマンが監督したスパイ・アクション。撮影は「ギロチンの二人」のサム・リーヴィットとドイツ出身のクルト・グリゴライト、音楽はマレン・ドアと「目かくし」のラロ・シフリンが担当した。出演は新人ロバート・グーレ、「ある微笑」のクリスチーヌ・カレル、エバ・プフルーク、ホルスト・フランクほか。製作はバック・ホートン。

監督
ウォルター・グローマン
出演キャスト
ロバート・グーレ クリスチーヌ・カレル ドナルド・ハロン ホルスト・フランク

愚か者の船

  • 1966年10月5日(水)公開
  • 出演(Lizzi 役)

キャサリン・アン・ポーターの長編小説『愚者の船』を「ニュールンベルグ裁判」のアビー・マンが脚色、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のスタンリー・クレイマーが製作・監督した人間ドラマ。撮影は「おかしな、おかしな、おかしな世界」でクレイマーとコンビを組んだアーネスト・ラズロ、音楽はアーネスト・ゴールドが担当した。出演は「ローマの哀愁」のヴィヴィアン・リー、「年上の女」のシモーヌ・シニョレ、「アラビアのロレンス」のホセ・フェラー、「キャット・バルー」のリー・マーヴィン、「突然炎のごとく」のオスカー・ウェルナー、「大いなる野望」のエリザベス・アシュレー、「キング・ラット」のジョージ・シーガル、他にホセ・グレコ、チャールズ・コーヴィン、ハインツ・リューマンなど。

監督
スタンリー・クレイマー
出演キャスト
ヴィヴィアン・リー シモーヌ・シニョレ ホセ・フェラー リー・マービン

ボーイング・ボーイング

  • 1966年3月5日(土)公開
  • 出演(Lise_Burner 役)

マルク・カモレッティのヒット舞台喜劇を、「ベケット」(アカデミー脚本賞)のエドワード・アンハルトが脚色、「青春カーニバル」のジョン・リッチが監督したピンク・コメディ。撮影は「エルダー兄弟」のルシエン・バラード、音楽はニール・ヘフティが担当した。出演は「グレート・レース」のトニー・カーティス、「底抜け大学教授」のジェリー・ルイス、「フランス式十戒」のダニー・サヴァル、「愚か者の船」のクリスチーネ・シュミットマー、スザンナ・リー、ほかにセルマ・リッター、ロマックス・スタディなど。製作は「ベケット」のハル・B・ウォリス。

監督
ジョン・リッチ
出演キャスト
トニー・カーティス ジェリー・ルイス ダニー・サヴァル クリスチーネ・シュミットマー
1965年

ベルリンからの脱走列車

  • 1965年4月公開
  • 出演(Karin 役)

ウィル・トレンパーとジム・ヘナガンの原案をヴィクトル・ヴィカスが脚色、ロルフ・ヘードリックが監督した戦時ヒューマニズム・ドラマ。撮影はロジェ・フェルー、音楽はクロード・ヴァソーリが担当した。出演は「アラビアのロレンス」のホセ・フェラー、「白い巨象」のショーン・フリン、「シベールの日曜日」のニコール・クールセルル、ほかにジェス・ハーン、ヨゼフ・ヤーデン、ハンス・ヨアヒム・シュミーデルなど。

監督
ロルフ・ヘードリック
出演キャスト
ホセ・フェラー ショーン・フリン ニコール・クールセル ジェス・ハーン
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