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年代別 映画作品( 1960年 ~ 2002年 まで合計5映画作品)

2002年

JAZZ SEEN カメラが聴いたジャズ

  • 2002年3月2日(土)
  • 出演

ジャズ・カメラマンの大家、ウィリアム・クラクストンの実像に迫ったドキュメンタリー。自身や仲間によるインタビューを軸に、大物アーティストらとの刺激的な交流関係を紹介。

監督
ジュリアン・ベネディクト
出演キャスト
ウィリアム・クラクストン ペギー・モフィット デニス・ホッパー チコ・ハミルトン
1992年

落陽(1992)

  • 1992年9月15日(火)
  • 主題歌

満州事変直前から終戦までの中国大陸を舞台とした歴史をひとりの男の生き様を中心に描く壮大なドラマ。にっかつ80周年記念作品。伴野朗の原作を彼自身が監督。脚本は藤浦敦と根本哲史、撮影は「あげまん」の山崎善弘が担当。

監督
伴野朗
出演キャスト
加藤雅也 ダイアン・レイン ユン・ピョウ ドナルド・サザーランド
1961年

セントルイス・ブルース

  • 1961年7月15日(土)
  • 出演(Ella_Fitzgerald 役)

「セントルイス・ブルース」などを生んだ黒人ブルース作曲家ウィリアム・C・ハンディの半生記。「バスター・キートン物語」のロバート・スミスと「全艦発進せよ!」のテッド・シャーデマンの脚本によりアレン・レイスナーが監督。撮影監督はハスケル・ボッグス、編曲・指揮はネルソン・リドル。出演は人気歌手ナット・キング・コール、アーサ・キット、「ポギーとベス」のパール・ベイリー、「真夏の夜のジャズ」のマハライア・ジャクスン、歌手のキャブ・キャロウェイ、それにファノ・ヘルナンデス、歌手のエラ・フィッツジェラルド。ジョージ・ワシントンなどのジャズメンも楽団員として共演している。製作はロバート・スミス。

監督
アレン・レイスナー
出演キャスト
ナット・キング・コール アーサ・キット パール・ベイリー キャブ・キャロウェイ
1960年

俺の墓標は立てるな

  • 1960年12月10日(土)
  • 出演(Flora 役)

スラム街に生きる1青年の苦闘を描いたドラマ。ウィラード・モトレイの原作をロバート・プレスネル・ジュニアが脚色し、フィリップ・リーコックが監督した。撮影は「戦略爆破部隊」のバーネット・ガフィ、音楽をジョージ・ダニングが担当。出演は「戦う若者たち」のジェームズ・ダーレン、「勝手にしやがれ」のジーン・セバーグ、シェリー・ウィンタース、バール・アイヴス、リカルド・モンタルバン、エラ・フィッツジェラルドら。製作ボリス・D・カプラン。

監督
フィリップ・リーコック
出演キャスト
バール・アイヴス シェリー・ウィンタース ジェームズ・ダーレン ジーン・セバーグ
1963年

皆殺しのトランペット

  • 1963年6月7日(金)
  • 出演(Maggie_Jackson 役)

「ステート・フェア(1962)」のリチャード・ブリーンの脚本をジャック・ウェッブが監督し、自ら主演したトランペッターを描いたドラマ。撮影はハロルド・ロッソン、音楽はアーサー・ハミルトン。出演者は前記ジャック・ウェッブ、「影なき狙撃者」のジャネット・リー、「史上最大の作戦」のエドモンド・オブライエン、「リバティ・バランスを射った男」のリー・マーヴィンなど。

監督
ジャック・ウェッブ
出演キャスト
ジャック・ウェッブ ジャネット・リー エドモンド・オブライエン ペギー・リー
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2020/7/6更新
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