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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2004年 まで合計6映画作品)

2004年

SHABONDAMA ELEGY <シャボン玉エレジー>

  • 2004年1月13日(火)公開
  • 出演(Hit man 役)

組織から追われる男と、性的トラウマを抱えるポルノ女優との性愛を描いたドラマ。監督・脚本は『ヨハネスバーグ・レイプ・ミー』のイアン・ケルコフ。撮影監督に「日本心中 針生一郎・日本を抱え込んでしまった男。」の辻智彦。主演は、トム・ホフマンと『新人弁護士 痴漢の罠』の星乃舞。99年製作、日本・オランダ合作作品。

監督
Ian Kerkhof
出演キャスト
Thom Hoffman Mai Hoshino Kiyomi Ito Yohji Tanaka
2000年

岸和田少年野球団

  • 2000年7月7日(金)公開
  • 出演(渡辺隆二 役)

 中場利一の原作による人気シリーズ「岸和田少年愚連隊」の第4作。草野球に夢中になった悪ガキたちの奮闘を、笑いと人情味、ノスタルジーを込めて生き生きと描き出す。

監督
渡辺武
出演キャスト
遠藤章造 小野浩史 長田融季 辻本賢人
1999年

SHINJUKU LOFT BOOTLEG 1999

  • 1999年11月13日(土)公開
  • 出演(M男 役)

1999年3月17日を以て、西新宿から歌舞伎町へ移転したライヴハウス「新宿ロフト」の、17日間に及ぶ最後のイヴェント『LOFT FINAL PARTY』の全日程に密着し、参加したミュージシャンのインタビューやライヴの模様、そしてショートショートのドラマで構成した長篇ドキュメンタリー。監督は「レディースMAX Give me a shake」の高原秀和。撮影を高原監督、「レディースMAX Give me a shake」の富田伸二、「義母覗き 爪先に舌絡ませて」の小山田勝治、「和服夫人の身悶え~ソフトSM編~」の岩崎智之、足立弘規らが担当している。VTR作品。ビデオプロジェクターによる上映。

監督
高原秀和
出演キャスト
THE HONGKONG KNIFE JIGHEAD THE RYDERS 大高JACKY

共犯者(1999)

  • 1999年4月10日(土)公開
  • 出演(吉崎健二 役)

大組織相手に立ち向かっていく殺し屋と人妻の壮絶な戦いを描く、バイオレンス・Vシネマ「カルロス」の続編。監督・脚本は「鉄と鉛」のきうちかずひろ。撮影を「あぶない刑事 フォーエヴァー」の仙元誠三が担当している。主演は、「完全なる飼育」の竹中直人と「踊る大捜査線」の小泉今日子、「エロティックな関係」の内田裕也。

監督
きうちかずひろ
出演キャスト
竹中直人 小泉今日子 内田裕也 大沢樹生
1997年

鉄と鉛

  • 1997年11月15日(土)公開
  • 出演(洋一 役)

命の期限を翌日の朝までと区切られた探偵と、彼を見張ることになったやくざとが、行動をともにするうち互いに友情を持つに至る一晩の出来事を描いたハードボイルド。監督は「BE-BOP-HIGHSCHOOL」に続く2作目の劇場映画となる劇画家のきうちかずひろで、脚本も自ら手掛けている。撮影は「時をかける少女(1997)」の仙元誠三。主演は「時をかける少女(1997)」の渡瀬恒彦と「やくざ道入門」の成瀬正孝。

監督
きうちかずひろ
出演キャスト
渡瀬恒彦 成瀬正孝 岸本祐二 宮崎光倫
1994年

BE-BOP-HIGHSCHOOL ビー・バップ・ハイスクール(1994)

  • 1994年2月19日(土)公開
  • 出演(梶谷一 役)

不良コンビ、ヒロシとトオルが天保工業の不良集団と戦う様子をハードに描く青春アクション。「週刊ヤングマガジン」(講談社・刊)に連載中の同名漫画を、Vシネマ「カルロス」で監督デビューした原作者のきうちかずひろ自身が監督したもので、以前の那須博之監督による「ビー・バップ・ハイスクール」シリーズ(85~88年)とは装いも新たにバイオレンス色が全面に打ち出されたもの。脚本は「カルロス」の木内一雅、撮影は「カルロス」「リング・リング・リング 涙のチャンピオンベルト」の仙元誠三が担当。主演の2人はオーディションにより新人が選ばれた。

監督
きうちかずひろ
出演キャスト
岸本祐二 庄司哲郎 花嫁いづみ 家根本渉
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