映画-Movie Walker > 人物を探す > デブラ・パジェット

年代別 映画作品( 1950年 ~ 1965年 まで合計16映画作品)

1965年

怪談 呪いの霊魂

  • 1965年6月1日公開
  • 出演(Ann_Ward 役)

エドガー・アラン・ポー原作の「幽霊屋敷」をチャールズ・ビューモントが脚色、「古城の亡霊」のロジャー・コーマンが製作・監督した怪奇映画。撮影はフロイド・クロスビー、音楽はロナルド・スタインが担当した。出演はヴィンセント・プライス、デブラ・パジェットほか。

監督
ロジャー・コーマン
出演キャスト
ヴィンセント・プライス デブラ・パジェット ロン・チャニー
1964年

七匹の無法者

  • 1964年1月25日公開
  • 出演(Eilizabeth 役)

「カンサス大平原」のダニエル・B・ウルマンの実録をもとにしたシナリオを、TV「ローハイド」のチャールズ・マーキス・ウォーレンが演出した西部劇。撮影は「荒野の無頼漢」のエルスワース・フレデリックス、音楽はカール・ブラントが担当した。製作は「荒野の無頼漢」のヴィンセント・M・フェネリー。出演は「バファロー大隊」のジェフリー・ハンター、「十戒(1957)」のデブラ・パジェット、TV「ドクター・キルデア」のレイモンド・マッシー、「ララミー牧場」のジョン・スミスなど。

監督
チャールズ・マーキス・ウォーレン
出演キャスト
レイモンド・マッセイ デブラ・パジェット ジェフリー・ハンター ラリー・ペネル
1962年

断崖の河

  • 1962年3月3日公開
  • 出演(Meg_Cameron 役)

ハロルド・ジャコブ・スミスの原作をもとに、「硫黄島の砂」「逮捕命令」の監督アラン・ドワンが演出したアクション・ドラマ。脚本は原作者スミスとジェームズ・レイセスターが共同で執筆。撮影は「西部に賭ける女」のハロルド・リップスティン、音楽はルイス・フォーブスが担当した。出演は「リスボン」のレイ・ミランド、「ナバロンの要塞」のアンソニー・クイン、デブラ・パジェットなど。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
レイ・ミランド アンソニー・クイン デブラ・パジェット ハリー・ケイリー・ジュニア
1959年

大いなる神秘 王城の掟

  • 1959年11月14日公開
  • 出演(Seetha 役)

インドの秘境に展開するアクション・ドラマ。ヴェルナー・イョルグ・リュデッケの脚本を「口紅殺人事件」のフリッツ・ラングが監督。撮影をリヒャルト・アングスト、音楽をミシェル・ミシェレが担当している。出演は「十戒」のデブラ・パジェット、「鮫と小魚」のポール・ハブシュミット、他にクラウス・ホルム、ザビーネ・ベートマン、ワルター・レヤー、インキジノフ等。製作エベルハルト・マイクマー。

監督
フリッツ・ラング
出演キャスト
デブラ・パジェット ポール・ハブシュミット クラウス・ホルム ザビーネ・ベートマン

大いなる神秘 情炎の砂漠

  • 1959年11月14日公開
  • 出演(Seeth 役)

音楽担当のゲルハルト・ベッカーを除いて、スタッフ、キャストとも全部「王城の掟」と同じ。

監督
フリッツ・ラング
出演キャスト
デブラ・パジェット ポール・ハブシュミット クラウス・ホルム ザビーネ・ベートマン
1958年

十戒(1957)

  • 1958年3月15日公開
  • 出演(Lilia 役)

1923年、今回と同様セシル・B・デミルが監督した「十誡(1923)」の再映画化で、製作費1350万ドルを費やしたというスペクタクル宗教史劇、イーニアス・マッケンジー、ジェン・L・ラスキー・ジュニア、ジャック・ガリス、フレドリック・M・フランクの4人が脚本を書き、「胸に輝く星」のロイヤル・グリグスが撮影監督をつとめた。特殊撮影を受け持ったジョン・P・フルトンは1957年度アカデミー賞を受賞した。音楽は「最前線」のエルマー・バーンスタイン。主演は「三人のあらくれ者」のチャールトン・ヘストン、アン・バクスター、「追想」のユル・ブリンナー、「地獄の埠頭」のエドワード・G・ロビンソン、「勇者カイヤム」のデブラ・パジェット、そのほか「裸の天使」のジョン・デレク、「重役室」のニナ・フォック、「南部の反逆者」のイヴォンヌ・デ・カーロ、「放浪の王者(1956)」のサー・セドリック・ハードウィック、「サヨナラ」のマーサ・スコット。231分版もあり。

監督
セシル・B・デミル
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ユル・ブリンナー アン・バクスター エドワード・G・ロビンソン
1957年

勇者カイヤム

  • 1957年10月20日公開
  • 出演(Sharain 役)

「異教徒の旗印」のバリー・リンドンの脚本を「巨象の道」のウィリアム・ディーターレが監督したスペクタクル史劇。撮影監督は「叛逆者の群れ」のアーネスト・ラズロ、音楽は「八十日間世界一周」のヴィクター・ヤング。主演は「怒りの刃」のコーネル・ワイルド、「日のあたる島」のマイケル・レニー、「やさしく愛して」のデブラ・パジェット、「裸の天使」のジョン・デレク、「エデンの東」のレイモンド・マッシー、「インカ帝国の秘宝」のイマ・スマックなど。そのほか「脱獄囚」のマギー・ヘイス、「燃える幌馬車」のジョーン・テイラーなどが助演する。

監督
ウィリアム・ディターレ
出演キャスト
コーネル・ワイルド マイケル・レニー デブラ・パジェット ジョン・デレク

やさしく愛して

  • 1957年2月16日公開
  • 出演(Cathy 役)

ロック・アンド・ロール歌手として有名なエルヴィス・プレスリーが映画デビューする西部劇。モーリス・ジェラティのストーリーからロバート・バックナーが脚本を執筆し、「誇り高き男」のロバート・D・ウェッブが監督、「襲われた幌馬車」のライオネル・ニューマンが音楽をそれぞれ担当した。撮影は「ならず者部隊」のレオ・トーヴァー。出演者としては「テーブル・ロックの決闘」のリチャード・イーガン、「最後の銃撃」のデブラ・パジェットにプレスリーが主演する他、「誇り高き男」のロバート・ミドルトン、「星のない男」のウィリアム・キャンベル、「脱獄囚」のブルース・ベネットなど。

監督
ロバート・D・ウェッブ
出演キャスト
リチャード・イーガン デブラ・パジェット エルヴィス・プレスリー ロバート・ミドルトン
1956年

最後の銃撃

  • 1956年11月14日公開
  • 出演(Indian_Girl 役)

19世紀中葉、アメリカ大陸に2000万頭近く棲息した野牛も30年後には1万頭を割るほどに減少した。これは野牛を生活の糧としていた男たちをめぐる因果の物語。新人作家ミルトン・ロットが54年にホウトン・ミフリン出版社の文学奨励賞を得た小説の映画化である。脚色・監督は「暴力教室」のリチャード・ブルックス撮影は「ピラミッド(1955)」のラッセル・ハーラン、音楽は「山」のダニエル・アンフィシアトロフ。主演は「兄弟はみな勇敢だった」のコンビ、ロバート・テイラーとスチュワート・グレンジャーに「白い羽根」のデブラ・パジェット、「必殺の一弾」のラス・タンブリン、ヴェテランのロイド・ノーランなど。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
ロバート・テイラー スチュワート・グレンジャー ロイド・ノーラン デブラ・パジェット
1955年

白い羽根

  • 1955年7月30日公開
  • 出演(Appearing_Day 役)

レオナード・ゴールドスティン(「王者の剣」)のパノラミック・プ ロ製作の西部劇。ジョン・プレブルの原作から「太鼓の響き」のデルマー・デイヴスと「秘密警察」のレオ・タウンゼンドが脚色、「十二哩の暗礁の下に」のロバート・D・ウェッブが監督した。「炎と剣」のロバート・L・ジャックス製作になる1955年作品である。撮影は「炎と剣」のルシエン・バラード、音楽は「ヴェラクルス」のヒューゴー・フリードホーファー。「折れた槍」のロバート・ワグナー、「私刑される女」のジョン・ランド、「ディミトリアスと闘士」のデブラ・パジェット、ジェフリー・ハンター、エドアード・フランツ、ノア・ビアリーなどが出演する。

監督
ロバート・D・ウェッブ
出演キャスト
ロバート・ワグナー ジョン・ランド デブラ・パジェット ジェフリー・ハンター
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