映画-Movie Walker > 人物を探す > ジェームズ・ルッソ

年代別 映画作品( 1985年 ~ 2016年 まで合計20映画作品)

2016年

沈黙の粛清

  • 2016年8月20日(土)公開
  • 出演

スティーヴン・セガール主演のアクション映画。家族をギャングに殺された米軍特殊部隊出身のサイクスは、復讐と自らの正義のため街の悪党たちを次々と血祭りに上げていく。部下を殺されたマフィアのボス、ロマノは組織を総動員してサイクスの抹殺を指示する。監督・脚本は、「ガンズ・アンド・ギャンブラー」のマイケル・ウィニック。出演は、「リバー・ランズ・スルー・イット」のクレイグ・シェイファー、「ジャンゴ 繋がれざる者」のジェームズ・ルッソ、「パラノーマル・インシデント」のルイス・マンディロア、「ターミネーター 新起動/ジェニシス」のグリフ・ファースト、「セブン・サイコパス」のヘレナ・マットソン。

監督
マイケル・ウィニック
出演キャスト
スティーヴン・セガール クレイグ・シェイファー ジェームズ・ルッソ ルイス・マンディロア
2004年

ワイルド・レンジ 最後の銃撃

  • 2004年7月3日(土)公開
  • 出演(Sheriff Poole 役)

全米で大ヒットを記録した、ケビン・コスナー&ロバート・デュバル共演の本格西部劇。悪徳牧場主とカウボーイたちの闘いを、リアルな銃撃戦を交えて描いた人間ドラマだ。

監督
ケヴィン・コスナー
出演キャスト
ロバート・デュヴァル ケヴィン・コスナー アネット・ベニング マイケル・ガンボン
2001年

ダブル・デセプション 共犯者

  • 2001年3月31日(土)公開
  • 出演(Snake 役)

誘拐団とFBIを敵にまわしてひとり闘う日本人女性の姿を追った、日米合作のサスペンス・アクション。タレントの菊川怜が映画初主演。体当たりの演技を披露している。

監督
大川俊道
出演キャスト
ルイス・マンディロア 菊川怜 ジェームズ・ルッソ ウド・キアー
2000年

ナインスゲート

  • 2000年6月3日(土)公開
  • 出演(Bernie 役)

 謎の美女役で、監督夫人E・セイナーが登場。妖艶なムードを漂わせて主人公を翻弄し、ときには空中を浮遊するという超自然的な“宿命の女”を存在感たっぷりに演じる。

監督
ロマン・ポランスキー
出演キャスト
ジョニー・デップ フランク・ランジェラ レナ・オリン エマニュエル・セニエ
1998年

孤独の絆

  • 1998年6月6日(土)公開
  • 出演(Tommy 役)

6年ぶりに出所してきた知的障害を持つ弟と彼を迎える兄の秘密と確執を描いた一編。監督・脚本は新鋭バディ・ジョヴィナッツォ。撮影はクラウディア・ラシュケ。音楽はリック・ジョヴィナッツォ。出演は「リトル・オデッサ」のティム・ロス、「スネーク・アイズ」のジェームズ・ルッソ、「クラッシュ」のデボラ・カーラ・アンガーほか。

監督
バディ・ジョヴィナッツォ
出演キャスト
ティム・ロス ジェームズ・ルッソ デボラ=カーラ・アンガー ジョセフ・ラグノ

ポストマン(1997)

  • 1998年3月21日(土)公開
  • 出演(Idaho 役)

荒廃した近未来のアメリカを舞台に、人々に希望をもたらす郵便配達人(ポストマン)の姿を描いたアクション・ロマン大作。監督・主演は「ウォーターワールド」「ティン・カップ」のケヴィン・コスナーで、「ダンス・ウィズ・ウルブズ」に次ぐ7年ぶりの監督第2作。脚本はデイヴィッド・ブリンの同名小説(邦訳・ハヤカワ文庫)を基に、エリック・ロスと「ライアー」のブライアン・ヘルゲランドの共同。製作はコスナーと彼のパートナーのジム・ウィルソン、「ロング・キス・グッドナイト」のスティーヴ・ティッシュ。撮影は「モアイの謎」のスティーヴ・ウィンダン。音楽は「ファーザーズ・デイ」のジェームズ・ニュートン・ハワード。美術は「ワイアット・アープ」のアイダ・ランダム。編集は「ウォーターワールド」のピーター・ボイル。共演は「追いつめられて」でコスナーと共演した「コピーキャット」のウィル・パットン、英国の舞台女優で本作がデビューとなるオリヴィア・ウィリアムス、「ラブ・ジョーンズ」のラレンツ・テイト、「スネーク・アイズ」「パンサー」のジェームズ・ルッソのほか、ロック・ミュージシャンのトム・ペティが特別出演。

監督
ケヴィン・コスナー
出演キャスト
ケヴィン・コスナー ウィル・パットン ラレンツ・テイル オリヴィア・ウィリアムズ
1997年

フェイク

  • 1997年11月15日(土)公開
  • 出演(Paulie 役)

FBIの潜入捜査官とマフィアの男、生きる世界の違う2人の男の友情と葛藤を描いた実話に基づく感動の物語。元FBI潜入捜査官だったジョゼフ・ピストーネがリチャード・ウーリーと共同で執筆した回想録『フェイク/マフィアをはめた男』(集英社文庫)を、「クイズ・ショウ」のポール・アナタシオが脚色。監督には「フォー・ウェディング」「恋する予感」のマイク・ニューウェルが当たった。製作は「スリーパーズ」のマーク・ジョンソン、バリー・レヴィンソン、ルイス・ディジアイモ、「クイズ・ショウ」のゲイル・マトラックス。製作総指揮はパトリック・マコーミックとアラン・グリーンスパン。撮影は「ダイナー」「グッドモーニング,ベトナム」のピーター・ソーヴァ、音楽は「いつか晴れた日に」のパトリック・ドイル、美術はドナルド・グラハム・バート、編集はジョン・グレゴリー、衣裳はオード・ブロンソン=ハワードとデイヴィッド・ロビンソン、メインタイトル・デザインは「ミッション:インポッシブル」のカイル・クーパー。主演は「ヒート」のアル・パチーノと「ニック・オブ・タイム」のジョニー・デップ。共演は「ボルケーノ」のアン・ヘッチ、「フランキー・ザ・フライ」のマイケル・マドセン、「スリーパーズ」のブルーノ・カービー、「パンサー」のジェームズ・ルッソほか。97年キネマ旬報外国映画ベスト・テン第7位。

監督
マイク・ニューウェル
出演キャスト
アル・パチーノ ジョニー・デップ マイケル・マドセン ブルーノ・カービー

アメリカン・バイオレンス(1996)

  • 1997年1月18日(土)公開
  • 出演(Eddie 役)

荒涼たるアメリカの砂漠のハイウェイを舞台に、心病んだ人々が織りなす人間模様をオムニバス風に綴った異色作。監督・脚本は新鋭のマイケル・コヴァート。撮影は「ワイルド・サイド」のシード・ミュタレヴィック。出演は「白い嵐」のジョン・サヴェージ、「裏切」のジェニファー・ティリー、「フリーライド」のブライアン・ジェームズ、『ビバリーヒルズ高校白書』のルーク・ペリー、「ケーブルガイ」のエリック・ロバーツ、「カウガール・ブルース」のキャロル・ケイン、「パンサー」のジェームズ・ルッソ、「カジノ」のジョー・ヴィテレリ、「フラッシュ・ゴードン」のサム・J・ジョーンズほか、個性的な脇役俳優が顔をそろえる。

監督
マイケル・コヴァート
出演キャスト
スコット・プランク メローラ・ウォルターズ ジョン・サヴェージ ブライオン・ジェームズ
1996年

パンサー

  • 1996年3月30日(土)公開
  • 出演(Rodgers 役)

60年代アメリカで、黒人が自衛のために結成した“ブラック・パンサー党”をめぐる実録ドラマ。監督は「ニュー・ジャック・シティ」のマリオ・ヴァン・ピーブルス。脚本は彼の実父で、「スウィート・スウィートバック」などの、“ブラック・ムービーの代表的存在、メルヴィン・ヴァン・ピーブルス。父子の本格的な共同作業は本作が初めてで、二人は特別出演もしている。製作は父子とプレストン・ホームズ、エグゼクティヴ・プロデューサーはエリック・フェルナー、ティム・ビーヴァン、撮影はエディ・ペイ。音楽は「ニュー・ジャック・シティ」でマリオと組んだ、「ハイヤー・ラーニング」のスタンリー・クラーク。音楽監修はラリー・ロビンソンで、ジョージ・クリントンはじめ、有名黒人アーティストが多数参加したのも話題に。美術はリチャード・フーヴァー、編集はアール・ワトソンがそれぞれ担当。出演は「勇気あるもの」のカディーム・ハーディソン、「ポケットいっぱいの涙」のタイリン・ターナー、「コンゴ」のジョー・ドン・ベイカーほか。

監督
マリオ・ヴァン・ピーブルズ
出演キャスト
カディーム・ハーディソン ボキーム・ウッドバイン ジョー・ドン・ベイカー コートニー・B・ヴァンス
1994年

バッド・ガールズ(1994)

  • 1994年11月12日(土)公開
  • 出演(Kid Jarrett 役)

4人の美人女優の華麗なる競演で、荒野を馬で駆け、見事なガンさばきで男たちを相手に戦う女たちの雄姿を描いた西部劇。ベテランのスタント・コーディネーター、ウォルター・スコットの指導の下で3週間のキャンプを張った女優陣のスポーティかつセクシーなアクションと、ジョン・ウェイン監督・主演作「アラモ」のものを流用したオープン・セットが見もの。「ジョニー・ハンサム」のケン・フリードマンと「愛にふるえて」のヨランデ・フィンチの脚本を、「告発の行方」「不法侵入」のジョナサン・カプランが監督。製作は「キャノンボール 新しき挑戦者たち」などのコンビ、アルバート・S・ラディとアンドレ・E・モーガン、そしてヨランデの実子チャールズ・フィンチ。エグゼクティヴ・プロデューサーは「めぐり逢えたら」のリンダ・オスト。撮影は「告発の行方」のラルフ・ボード、音楽は「ルディ 涙のウイニング・ラン」のジェリー・ゴールドスミス。編集は「ビートルジュース」のジェーン・カーソン、衣装は「ジャック・ルビー」のスージー・デ・サントと、女性スタッフが多く参加している。主演は「ショート・カッツ」のマデリーン・ストウ、「妹の恋人」のメアリー・スチュアート・マスターソン、「グリーン・カード」のアンディ・マクドウェル、「ガンクレイジー」のドリュー・バリモア。

監督
ジョナサン・カプラン
出演キャスト
マデリーン・ストウ メアリー・スチュアート・マスターソン アンディ・マクドウェル ドリュー・バリモア
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