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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2019年 まで合計5映画作品)

2019年

クロノス・ジョウンターの伝説

梶尾真治の同名小説を、声優で実写映画初主演となる下野紘主演で映画化したSFドラマ。事故で亡くなった最愛の人を救うため、物質を過去に送ることができる装置「クロノス・ジョウンター」で過去へ向かう男の物語がつづられる。ヒロインの来美子を演じるのは、「ゼクシィ」11代目CMガールに起用され話題の井桁弘恵。

監督
蜂須賀健太郎
出演キャスト
下野紘 井桁弘恵 尾崎右宗 岩戸秀年
2015年

アリス・イン・ドリームランド

  • 2015年12月19日(土)公開
  • 監督、原案、脚本

人形作家・清水真理の耽美的な球体関節人形を撮影・編集しアニメーション化させた幻想譚。『不思議の国のアリス』を下敷きに、物語の世界を救おうとするアリスの冒険を紡いでいく。監督は「サンタクロースがやってきた」の蜂須賀健太郎。アニメーション化にあたり、編集にはフラッシュやカット・アウトの技法が用いられている。アリスの声を「ラブライブ! The School Idol Movie」の内田彩が、アリスを導く白うさぎの声を「ラーゼフォン 多元変奏曲」の下野紘が担当している。

監督
蜂須賀健太郎
出演キャスト
内田彩 下野紘 一条和矢 勝田詩織
2013年

サンタクロースがやってきた

  • 2013年12月14日(土)公開
  • 監督

日本とフィンランドの合作作品。サンタクロースの歴史やサンタクロース村の様子、実際の生活と活動を、セミ・ドキュメンタリー形式で描いていく。監督・構成は、「AQUARIUM」の蜂須賀健太郎。ナレーションは、「男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日」の三田寛子。第27回福岡アジア映画祭パノラマ部門正式招待作品。

監督
蜂須賀健太郎
出演キャスト
井上則弘
1998年

AQUARIUM

  • 1998年12月19日(土)公開
  • 監督、製作、合成、編集

金魚や水族館の魚とコミュニケーションをとることが出来る少女が主人公のファンタジー作品。全編をデジタルビデオで撮影し、コンピューターで編集された。監督は「黄昏のアインシュタイン」の蜂須賀健太郎。『ゆず』などの作品で知られる漫画家・須藤真澄の同名作品を「0105は男の番号」の切通理作が脚本に仕上げた。撮影監督及び、テクニカル・スーパーバイザーは「バウンス ko Gals」の阪本善尚が担当した。音楽監督は「よるべきなき男の仕事 殺し」のボブ佐久間。主演はこれが初主演となる藤垣絵美。16ミリ。キネコ。

監督
蜂須賀健太郎
出演キャスト
藤垣絵美 ミッキー・カーチス 稲吉貴子 斉藤巖
1994年

黄昏のアインシュタイン

  • 1994年7月2日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

3つの惑星を舞台に、日常の中に潜む自然の法則を感じた3組の登場人物を描くオムニバス形式のドラマ。映像ディレクター出身の蜂須賀健太郎の初監督作品で(製作・脚本も)、撮影は「アイランズ」の大津幸四郎が担当。16ミリ。

監督
蜂須賀健太郎
出演キャスト
野村めぐ 野村ちか 大伴修 上原優子
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