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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2017年 まで合計24映画作品)

2017年

探偵はBARにいる3

  • 2017年12月1日(金)公開
  • 音楽

東直己の小説を大泉洋主演で映画化した人気シリーズの第3弾。札幌の歓楽街ススキノを拠点に活動する探偵とその助手が次々と降りかかるトラブルを解決しようと奮闘する姿を描く。前2作に引き続き松田龍平が探偵の助手を演じるほか、謎多きヒロイン役で北川景子が物語に華を添える。監督は『疾風ロンド』の吉田照幸。

監督
吉田照幸
出演キャスト
大泉洋 松田龍平 北川景子 前田敦子

劇場版 黒子のバスケ LAST GAME

  • 2017年3月18日(土)公開
  • 音楽

影の薄さから、相手に気づかれないようにパスを回す事ができる少年・黒子テツヤと、個性豊かな仲間たちの活躍を描く、週刊少年ジャンプに連載された藤巻忠俊による人気コミックの番外編を映画化。黒子や火神らを中心に結成された最強ドリームチームが、アメリカから来日したストリートバスケットボールチームを迎え撃つ!

監督
多田俊介
出演キャスト
小野賢章 小野友樹 木村良平 小野大輔

相棒-劇場版IV- 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断

  • 2017年2月11日(土)公開
  • 音楽

水谷豊主演の人気刑事ドラマの劇場版第4作。国際犯罪組織「バーズ」のメンバーと彼らを追う国連犯罪情報事務局の元理事らを巻き込んだ事件の行方が描かれる。水谷演じる右京の4代目相棒をSeason14から務める反町隆史が劇場版で初出演。そのほか、鹿賀丈史、北村一輝らが出演する。監督は『相棒シリーズ X DAY』の橋本一。

監督
橋本一
出演キャスト
水谷豊 反町隆史 鈴木杏樹 川原和久
2016年

黒子のバスケ ウインターカップ総集編 〜扉の向こう〜

  • 2016年12月3日(土)公開
  • 音楽

バスケをテーマに、週刊少年ジャンプに連載された藤巻忠俊によるコミックが原作の人気テレビアニメを、3部作として再編集した劇場版の第3弾。影の薄さから、相手に気づかれないようにパスを回す事ができる少年・黒子テツヤと、個性豊かな仲間やライバルたちによる熱いバトルが展開。ウインターカップでの熱戦がよみがえる。

監督
多田俊介
出演キャスト
小野賢章 小野友樹 斎藤千和 細谷佳正

黒子のバスケ ウインターカップ総集編 〜涙の先へ〜

  • 2016年10月8日(土)公開
  • 音楽

バスケをテーマに、週刊少年ジャンプに連載された藤巻忠俊によるコミックが原作の人気テレビアニメを、3部作として再編集した劇場版の第2弾。影の薄さから、相手に気づかれないようにパスを回す事ができる少年・黒子テツヤと、個性豊かな仲間やライバルたちによる熱いバトルが展開。ウインターカップでの熱戦がよみがえる。

監督
多田俊介
出演キャスト
小野賢章 小野友樹 斎藤千和 細谷佳正

黒子のバスケ ウインターカップ総集編 〜影と光〜

  • 2016年9月3日(土)公開
  • 音楽

バスケをテーマに、週刊少年ジャンプに連載された藤巻忠俊によるコミックが原作の人気テレビアニメを、3部作として再編集した劇場版の第1弾。影の薄さから、相手に気づかれないようにパスを回す事ができる少年・黒子テツヤと、個性豊かな仲間やライバルたちによる熱いバトルが展開。ウインターカップでの熱戦がよみがえる。

監督
多田俊介
出演キャスト
小野賢章 小野友樹 斎藤千和 細谷佳正
2009年

MW ムウ

  • 2009年7月4日(土)公開
  • 音楽

過激な内容から“問題作”扱いされていた手塚治虫の原作を玉木宏&山田孝之主演で映画化。幼少時に遭遇した大虐殺事件で運命を狂わせられた2人の青年の物語がつづられる。

監督
岩本仁志
出演キャスト
玉木宏 山田孝之 石田ゆり子 石橋凌

相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿

  • 2009年3月28日(土)公開
  • 音楽

大ヒット刑事ドラマ「相棒」の人気キャラ、米沢守を主人公にした初のスピンオフ作品。逃げられた妻に酷似した女性の変死事件を追って、鑑識のプロである米沢が大活躍!

監督
長谷部安春
出演キャスト
六角精児 萩原聖人 市川染五郎 紺野まひる

カフーを待ちわびて

  • 2009年2月28日(土)公開
  • 音楽

玉山鉄二とマイコ共演によるラブ・ロマンス。ある青年と彼の元に花嫁志望で現れた謎の美女が織りなす恋の行方が、美しい沖縄の風景をバックに描かれる。

監督
中井庸友
出演キャスト
玉山鉄二 マイコ 勝地涼 尚玄
2008年

GATE A TRUE STORY 世界に伝えたい、真実の物語。

  • 2008年7月19日(土)公開
  • 作曲

1945、広島・長崎におきた核爆弾投下。この映画は、この世に二度と同じ悲劇を起こさないと願った、日本のある僧侶たちの祈りの行脚を追うドキュメンタリー。第二次世界大戦終戦という名目で落とされた世界初の原爆。一人の男性が、広島で残っていた「原爆の火」を持ち帰り、絶やすことなく「火」を燃やし続けていた。二度と原爆使用をさせまいという願いと、平和への祈りの象徴としてその炎はいまだに燃え続けている。長崎が原爆の恐ろしさを体験した、世界最後の都市である事を祈り、何十年にもわたって、禅宗の僧侶達は自らの身を削るように広島・長崎間を往復し続けていた。広島の原爆で起きた火を、60年もの間、燃やし続けていた奇跡に近い事実。その火を、原爆が生まれた場所であるアメリカの『トリニティーサイト』へ戻し、そこで消し去ることで、負の連鎖を絶ち永遠に眠らせたいと、ある僧侶たちが立ち上がった。この世に同じ悲劇が繰り返されることのないことを祈りながら。2005年7月16日。僧侶たちはアメリカンインディアンや様々な宗派の平和団体と共にサンフランシスコを出発し、世界で最初の原爆実験が行われたアメリカ、ニューメキシコの『トリニティーサイト』へ向かった。猛暑の砂漠、山、250以上の街を越える、2500kmの旅。これまで60年もの間、原爆投下の記念日にさえ、一度も開かれることがなかった『トリニティーサイト』のゲート。長い長い道のりを、ただひたすらに行脚する僧侶たちの思いと沈黙の祈り…。はたして、この重い扉は開くのだろうか…。本作の監督はGND Fund 世界核兵器解体基金の創始者であるマット・ テイラー。

監督
マット・テイラー
出演キャスト
マーティン・シーン
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