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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2014年 まで合計7映画作品)

2014年

魔女の宅急便

  • 2014年3月1日(土)公開
  • VFXスパーバイザー

宮崎駿監督によるアニメ映画化でも知られる、角野栄子による児童文学を初めて実写映画化した青春ファンタジー。修行のため、見知らぬ街にやってきた13歳の魔女見習いの少女が、個性豊かな街の人々との交流を通し、成長していく姿を描く。全国オーディションでキキ役に選ばれたのは、新鋭・小芝風花。監督は『呪怨』シリーズの清水崇。

監督
清水崇
出演キャスト
小芝風花 尾野真千子 広田亮平 浅野忠信
2012年

ファイナル・ジャッジメント

  • 2012年6月2日(土)公開
  • VFXスーパーバイザー

近未来、アジアの軍事独裁国家によって日本が占領され、すべての自由を奪われた時、人々はどんな行動を取るのか。起こりうる未来を予言し、壮大なビジュアルで見せるアクション・エンターテインメント。いわき市で3か月に及ぶロケを敢行、実物大のセットとSFX合成で再現された渋谷のハチ公前交差点で繰り広げられる光景が圧巻だ。

監督
浜本正機
出演キャスト
三浦孝太 ウマリ・ティラカラトナ 海東健 田村亮
2006年

BLACK NIGHT ブラック ナイト 第二夜 闇

  • 2006年6月24日(土)公開
  • 監督、脚本

香港・日本・タイの気鋭監督が自国の首都を舞台にし、女性を主人公に据えて作り上げたオムニバス・サイコホラー。主演は、日本篇は瀬戸朝香(「バレット・オブ・ラブ」)、香港篇は本作が二本目の映画出演となるアニー・リウ、タイ篇が実力派ピッチャナー・サクサゴーンである。監督は日本篇が秋山貴彦(「HINOKIO」)、香港篇がパトリック・レオン(「野獣の瞳」)、タイ篇がタニット・チッタヌクン(「デッドライン」)。

監督
秋山貴彦
出演キャスト
瀬戸朝香 柏原崇 田口トモロヲ
2005年

HINOKIO

  • 2005年7月9日(土)公開
  • 監督、原案、脚本、視覚効果

最新VFX技術で人間とロボットの共演を実現させたファンタジー。1台のヒト型ロボットを通して友情をはぐくむ子供たちの姿が、温かな感動を呼び起こす。

監督
秋山貴彦
出演キャスト
本郷奏多 多部未華子 堀北真希 中村雅俊
1996年

ACRI

  • 1996年8月24日(土)公開
  • VFXスーパーバイザー

不思議な過去を持つ青年と、人魚伝説に魅せられた男たちが織り成す、愛と神秘のSFファンタジー。監督・原案は「河童」の石井竜也。石井の原案をベースにして「PICNIC」の岩井俊二が書きあげた原作を、「河童」の末谷真澄が脚色した。撮影は「ルビーフルーツ」の長谷川元吉が担当している。出演は「KISS ME」の藤竜也、「Helpless」の浅野忠信、「ユーリ」の江口洋介、「エコエコアザラクII」の吉野公佳ほか。オーストラリアで大勢の現地クルーとともに撮影された。

監督
石井竜也
出演キャスト
藤竜也 浅野忠信 江口洋介 吉野公佳
1994年

河童

  • 1994年12月10日(土)公開
  • SFXスーパーバイザー

日本古来から言い伝えられてきた河童伝説を下敷きに、人間の親と子の絆を、河童と少年の出会いを通して綴ったファンタジー。米米クラブのボーカリスト、カールスモーキー石井が本名・石井竜也として監督業に初挑戦した作品。脚本は「水の旅人 侍KIDS」の末谷真澄、撮影は長谷川元吉が担当。CGなどの最新映像技術を駆使してのビジュアル感覚も話題となった。

監督
石井竜也
出演キャスト
陣内孝則 舟越圭佑 原田龍二 坂上二郎

ノストラダムス 戦慄の啓示

  • 1994年9月10日(土)公開
  • CG製作

今世紀初頭からノストラダムスが地球破滅を暗示した1999年7月まで、破滅へと向かう模様を危機への警告を込めて描くスペクタクル。″幸福の科学″を主宰する大川隆法が自らの同名ベストセラーをもとに、製作総指揮をとった作品で、監督は粟屋友美子。最先端CGによるSFX映像で天変地異や異次元世界を描き出している。撮影監督は金子雪生、撮影は高瀬比呂志が担当。

監督
粟屋友美子
出演キャスト
山根龍志 芦川よしみ 阿藤海 石井めぐみ
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