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年代別 映画作品( 1968年 ~ 1971年 まで合計3映画作品)

1971年

愛の贈り物

  • 1971年6月12日(土)
  • 撮影

1人の独身青年と、独身なのにお腹に子を宿している1人の若いOLの奇妙な愛をほのぼのとしたタッチで描いたコメディー。製作は「愛は心に深く」のエドガー・J・シェリック、監督はジョージ・ブルームフィールド、ダイアナ・グールドの原作を、マーティン・ラバットとジョージ・ブルームフィールドが共同脚色。撮影はデイヴィッド・クエイド、音楽はマイケル・スモールがそれぞれ担当。主題歌“Waiting ”は「真夜中のカーボーイ」のニルソンが作詩・作曲し、自ら歌っている。出演はABCテレビ「あの娘」に出演した新人マーロ・トーマス、「悪魔のワルツ」のアラン・アルダ、マリアン・ヘイリー、シャーロット・レエなど。メトロカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
ジョージ・ブルームフィールド
出演キャスト
マーロ・トーマス アラン・アルダ マリアン・ヘイリー エリザベス・ウィルソン
1968年

かわいい毒草

  • 1968年10月22日(火)
  • 撮影

スティーブン・ゲラーの小説『彼女は彼に続けさせた』を「空から赤いバラ」のロレンゾ・センプル・ジュニアが脚色、TV出身の新人で短篇『スケーターデーター』(日本未公開)で61年カンヌ映画祭でグラン・プリを得たノエル・ブラックが監督した異常性格者の物語。撮影は新人デイヴィッド・クエイド、音楽は「殺しの分け前 ポイント・ブランク」のジョニー・マンデルが担当した。出演は「パリは燃えているか」のアンソニー・パーキンス、「テスト・ハネムーン」のチューズデイ・ウェルドほか。製作「スケーターデーター」のマーシャル・バックラーとノエル・ブラックの2人。総製作はローレンス・ターマン。

監督
ノエル・ブラック
出演キャスト
アンソニー・パーキンス チューズデイ・ウェルド ビヴァリー・ガーランド ジョン・ランドルフ
1969年

泳ぐひと

  • 1969年9月9日(火)
  • 撮影

ジョン・チーバーの原作を、「リサの瞳のなかに」のフランク・ペリーが監督、脚色はペリー夫人のエレノア・ペリー。撮影はTVコマーシャル出身のデイヴィッド・L・クエイド、音楽はマーヴィン・ハムリッシュ、美術をピーター・ドハノス、編集にはシドニー・カッツ、カール・ラーナー、パット・サマーセットの3人が担当している。出演は「インディアン狩り」のバート・ランカスター、他にTV出身のジャネット・ランガード、「サイレンサー 待伏部隊」のジャニス・ルールなど。製作はペリーとロジャー・ルイス。

監督
フランク・ペリー
出演キャスト
バート・ランカスター ジャネット・ランガード ジャニス・ルール トニー・ビックリー
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2020/8/9更新
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