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年代別 映画作品( 1936年 ~ 1951年 まで合計8映画作品)

1951年

コロラド

  • 1951年10月19日(金)
  • 出演(Parry 役)

「ジョルスン再び歌う」のヘンリー・レヴィンが監督にあたり、ジュールス・シャーマーが製作にあたった1948年テクニカラー映画。「Uボート撃滅」のボーデン・チェイスの原作を、「バグダッド」のロバート・ハーディ・アンドリュースとベン・マドウが共同脚色し、撮影のウィリアム・スナイダー、作曲のジョージ・ダニング、音楽監督のM・W・ストロフは「ジョルスン再び歌う」と同じ顔振れ。主演は「秘境」のグレン・フォード、「テキサス決死隊(1949)」のウィリアム・ホールデン、それにエレン・ドリューで、レイ・コリンズ(「夢みる少女」)、エドガー・ブキャナン(「秘境」)、ジェローム・コートランド(「特ダネ女史」)、ジェイムス・ミリカンらが助演。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
グレン・フォード ウィリアム・ホールデン エレン・ドリュー レイ・コリンズ

ネヴァダ男

  • 1951年4月3日(火)
  • 出演(Burridge 役)

西部小説家ゼーン・グレイの同名小説から「拳銃街道」のノーマン・ヒューストンが脚色、助監督出身のエドワード・キリーが監督した1944年西部劇で、製作はハーマン・シュロム。撮影は「ターザン砂漠へ行く」のハリー・J・ワイルド、音楽は「罠(1949)」のC・バカライニコフ。「追跡(1947)」のロバート・ミッチャム、「芸人ホテル」のアン・ジェフリーズを中心にギン“ビッグボウイ”ウィリアムズ、ナンシー・ゲイツらが共演する。

監督
エドワード・キリー
出演キャスト
ロバート・ミッチャム アン・ジェフリーズ グィン・ウィリアムス ナンシー・ゲイツ
1937年

二人のメロディ

  • 1937年
  • 出演(Bill_Hallam 役)

米国でラジオ歌手として人気のあったジェームズ・メルトンが「彼女は制服が好き」「運ちゃん武勇伝」のパトリシア・エリスと共に主演を演じる映画で、リチャード・マコーレイの原作を「空の特権」のジョージ・ブリッカー、「山の法律」のルシー・ウォード及びジョセフ・K・ワトソンが協同脚色し「ベンガルの虎」のルイ・キングが監督に当たり、「灼熱のタイヤ」のアーサー・L・トッドが撮影した。助演は「コリーン」のマリー・ウィルソン、「カリアンテ」のウィニフレッド・ショウ、「海を嫌う船長」のフレッド・キーティング、舞台からのディック・パーセル、「無限の青空」のクレイグ・レイノルズ等の面々である。

監督
ルイ・キング
出演キャスト
ジェームズ・メルトン パトリシア・エリス マリー・ウィルソン フレッド・キーティング

特種漁り

  • 1937年
  • 出演('Snoop'_Davis 役)

「高圧線」「無限の青空」のパット・オブライエン、「弾丸か投票か」「踊る三十七年」のジョーン・ブロンデルおよび「高圧線」「青春の抗議」のマーガレット・リンゼイが主演する映画で、アデラ・ロジャース・セント・ジョン作の大衆小説を「流行の女王」「大学祭り」のウォーレン・ダフが脚色し、「高圧線」「唄う陸戦隊」のレイ・エンライトが監督に当たり、「お化けトラクター」「唄う陸戦隊」のアーサー・L・トッドが撮影した。助演者は「札つき女」「夜間裁判」のジョン・ライテル「黒の秘密」のエディ・エイカフ、「二人のメロディー」のクレイグ・レイノルズ、「シスコ・キッド(1935)」のジョージ・E・ストーン、「貞操切符」のウォルター・バイロン、「札つき女」のベン・ウェルデン、「Gメン」のレジス・トゥーミーその他多勢である。

監督
レイ・エンライト
出演キャスト
パット・オブライエン ジョーン・ブロンデル マーガレット・リンゼイ ジョン・ライテル

高圧線

  • 1937年
  • 出演(First_Gambler 役)

「太平洋横断機」「Gガン」のパット・オブライエンが「暗黒街の弾痕」「月は我が家」のヘンリー・フォンダと共に主演するもの。「黒の秘密」のウィリアム・ウィスター・ヘインズが自作の小作を脚色し、「太平洋横断機」「ジャズと艦隊」のレイ・エンライトが監督し、「流行の女王」のシド・ヒコックスが撮影した。助演者は「Gガン」「緑の灯」のマーガレット・リンゼイ、「無限の青空」のスチュアート・アーウィンを始め、「暗黒街全滅」のJ・ファーレル・マクドナルド、「二人のメロディ」のディック・パーセル、「黒の秘密」のジョセフ・ソーヤー、「無限の青空」のクレイグ・レイノルズ「札つき女」のジョン・ライテルその他である。

監督
レイ・エンライト
出演キャスト
パット・オブライエン ヘンリー・フォンダ マーガレット・リンゼイ スチュアート・アーウィン

武侠少年

  • 1937年
  • 出演(Dude$Hanson 役)

「風雲児アドヴァース」「白衣の天使」のビリー・モーチが主役を勤めるブース・ターキントンの名作物語の映画化である。脚色にはリリー・ヘイワードとヒュー・カミングスが協力し、ウィリアム・マクガンが監督に当たり、「お馬に乗って」のL・ウィリアム・オコンネルが撮影した。助演者は「バーバリー・コースト」のフランク・クレイヴン、「噫初恋」のスプリング・バイントン、「無限の青空」クレイグ・レイノルズ、子役のハリー・ワトソン、ジャッキー・モロウ、フィリップ・ハーリック、「歩く死骸」のケネス・ハーラン、チャールズ・ハルトン等である。

監督
ウィリアム・マクガン
出演キャスト
ビリー・モーチ フランク・クレイヴン スプリング・バイントン クレイグ・レイノルズ
1936年

無限の青空

  • 1936年
  • 出演(Joe_Alen 役)

「太平洋攻防戦」「頑張れキャグニー」と同じくジェームズ・ウニーとバット・オブライエンが主役を演ずる映画で、新人ジューン・トラヴィス、「断固戦うべし」のスチュアート・アーウィン、「ギャングの家」のバートン・マクレーン、「影無き男(1934)」のヘンリー・ウォズウォース等が出演する。原作脚色は「海軍士官候補生(1933)」のフランク・ウィードで、監督は「バーバリー・コースト」「特急二十世紀」のハワード・ホウクス、撮影は「これがアメリカ艦隊」のアーサー・エディソンが当たっている。助演の面々はマーサ・ティベッツ、イザベル・ジュウェル、クレイグ・レイノルズ、リチャード・バーセル等。

監督
ハワード・ホークス
出演キャスト
ジェームズ・キャグニー パット・オブライエン ジューン・トラヴィス スチュアート・アーウィン

ブラウンの新兵さん

  • 1936年
  • 出演(Lieut._Burton 役)

「ブラウンの怪投手」「千両役者」と同じくジョー・E・ブラウン主演喜劇で、フレッド・トンプソン、ジャック・ドナヒュウ合作の舞台劇によって「カリアンテ」「小さい親分」と同じくジェリー・ウォルドとジュリアス・エプスタインとが協力脚色し、「カリアンテ」「シスコ・キッド(1935)」ロイド・ベーコンが監督にあたり、「化石の森」「海行かば(1935)」のソル・ポリートが撮影した。助演者は「泥酔夢」のジョーン・ブロンデル、新人のビヴァリー・ロバーツ、「一対二」のエリック・ブローア、「カリアンテ」のウイニフレッド・ショウ、「無限の青空」のクレイグ・レイノルヅ、ジョセフ・キング、ロバート・バラット、G・P・ハントリー・ジュニア等

監督
ロイド・ベーコン
出演キャスト
ジョー・E・ブラウン ジョーン・ブロンデル ビヴァリー・ロバーツ エリック・ブローア
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2020/8/8更新
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