映画-Movie Walker > 人物を探す > モリー・リングウォルド

年代別 映画作品( 1985年 ~ 2000年 まで合計11映画作品)

2000年

鬼教師 ミセス・ティングル

  • 2000年6月3日(土)
  • 出演

 リー・アン役に、TVドラマ「ドーソンズ・クリーク」で全米で人気沸騰中のK・ホームズ。自分の想いに素直になれない女心を巧みに演じ、ヒロイン像をより魅力的なものに。

監督
ケヴィン・ウィリアムソン
出演キャスト
ヘレン・ミレン ケイティ・ホームズ ジェフリー・タンバー バリー・ワトソン
1999年

オフィスキラー

  • 1999年7月31日(土)
  • 出演(Kim Poole 役)

リストラを通告された地味なOLが会社の上司たちを次々と殺し、死体をコレクションしていく“リストラ”ホラー。監督は現代アートを代表する写真家シンディ・シャーマンで、本作が初監督作となる。製作総指揮はトム・カルーソ、ジョン・ハート、「アイス・ストーム」のテッド・ホープ、「アイス・ストーム」のジェームズ・シェイマス。製作は「ベルベット・ゴールドマイン」のクリスティン・バション、「アンディ・ウォーホールを撃った女」のパメラ・コフラー。脚本は「恍惚 ヴァレンティノより美しい」(監督も),のトム・ケイリン、エリーズ・マカダム。脚本協力は「ベルベット・ゴールドマイン」のトッド・ヘインズ。撮影はラッセル・ファイン。音楽は「トゥリーズ・ラウンジ」のエヴァン・ルーリー。美術は「54」のケヴィン・トンプスン。編集は「ニューヨーク・デイドリーム」のメリル・スターン。衣装はトッド・トーマス。特殊メイクは「アンディ・ウォーホールを撃った女」のロブ・ベネヴィデス。マイケル・ペリオリ出演は『ゴーン・フィッシン』(V)のキャロル・ケイン、『覗く女』(V)のモリー・リングウォルド、「スライディング・ドア」のジーン・トリプルホーンとマイケル・インペリオリ、「JM」のバーバラ・スコーヴァほか。

監督
シンディ・シャーマン
出演キャスト
キャロル・ケイン モリー・リングウォルド ジーン・トリプルホーン バーバラ・スコヴァ
1990年

ハネムーンはモンテカルロで

  • 1990年7月20日(金)
  • 出演(Cary 役)

一九五〇年代のロンドンとモンテカルロを舞台に、一組の新婚カップルの愛の成就を描いたラブ・ストーリー。エグゼクティヴ・プロデューサーはボブ・ワインスタインとハーヴィー・ワインスタイン、製作はクリスティン・オーストレイチャーとグラハム・イーストン、監督・脚本は「ショッキング・アクシデント」(ビデオ発売)でアカデミー実写短編賞を受賞、本作が長編デビューとなるジェームズ・スコット、原作はグラハム・グリーン(『負けた者がみな貰う』)、撮影はロバート・ペインター、音楽はシャーリー・ウォーカーが担当。出演はロバート・リンゼイ、モリー・リングウォルドほか。

監督
ジェームズ・スコット
出演キャスト
ロバート・リンゼイ モリー・リングウォルド ジョン・ギールグッド Frances De La Tour

想い出のジュエル

  • 1990年6月23日(土)
  • 出演(Jewel 役)

裕福な青年と年若き元人妻との儚い恋を描いたラブ・ストーリー。エグゼクティヴ・プロデューサーはアラン・マーシル、製作はディック・バーグ、監督は「勝利への旅立ち」のデイヴィッド・アンスポー、ラリー・ケトロンの戯曲を自身で脚色、撮影はフレッド・マーフィー、音楽はデイヴィツド・フォスターとパトリック・ウィリアムスが担当。出演はモリー・リングウォルド、アンドリュー・マッカーシーほか。

監督
デイヴィッド・アンスポー
出演キャスト
モリー・リングウォルド アンドリュー・マッカーシー パティ・ダーバンヴィル ベン・スティラー
1988年

この愛に生きて

  • 1988年6月25日(土)
  • 出演(Darcy 役)

高校生カップルが突然の妊娠騒動をめぐって様々な障害や困難を克服してゆく姿を描く。製作はジェリー・ベルソンとウォルター・コブレンツ、監督は「ベスト・キッド2」のジョン・G・アヴィルドセン、脚本はティム・カズリンスキーとデニース・デクルー、撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はビル・コンティが担当。出演は「プリティ・イン・ピンク」のモリー・リングウォルド、ランダル・バティンコフ、ケネス・マースほか。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
モリー・リングウォルド ランダル・バティンコフ ケネス・マース ミリアム・フリン
1998年

ゴダールのリア王

  • 1998年8月10日(月)
  • 出演(Cordelia 役)

「ゴダールの決別」などの映画の革命児ジャン=リュック・ゴダールが文豪シェイクスピア『リア王』を自在に解釈した一作。以前にビデオ化はされていたが劇場公開は今回が初めて。監督・脚本・編集・出演はゴダール。製作はキヤノン・フィルムを率いたメナハム・ゴーランとヨラン・グローバス。撮影は「緑の光線」のソフィー・マンティニューと、一部「右側に気をつけろ」のカロリーヌ・シャンプティエが担当。録音は「パッション」以降ゴダールと組むフランソワ・ミュジー。出演はオペラ演出家のピーター・セラーズ、「ロッキー」シリーズのバージェス・メレディス、「プリティ・イン・ピンク」のモリー・リングウォルド、「恋人までの距離」のジュリー・デルピー、映画監督のウディ・アレンとレオス・カラックス、作家のノーマン・メイラーほか。

監督
ジャン=リュック・ゴダール
出演キャスト
ピーター・セラーズ バージェス・メレディス モリー・リングウォルド ジャン=リュック・ゴダール
1989年

ピックアップ・アーチスト

  • 1989年3月11日(土)
  • 出演(Randy_Jensen 役)

街角の“ピックアップ”で出会った男女の恋の行方を描く。製作はデイヴィッド・L・マックレオド、監督・脚本は「マッド・フィンガーズ」のジェームズ・トバック、撮影は「再会の街 ブライトライツ・ビッグシティ」のゴードン・ウィリス、音楽は「ア・マン・イン・ラブ」のジョルジュ・ドルリューが担当。出演は「この愛に生きて」のモリー・リングウォルド、ロバート・ダウニー・ジュニアほか。

監督
ジェームズ・トバック
出演キャスト
モリー・リングウォルド ロバート・ダウニー・Jr. デニス・ホッパー ダニー・アイエロ
1986年

プリティ・イン・ピンク 恋人たちの街角

  • 1986年11月15日(土)
  • 出演(Andie 役)

貧乏人の娘と金持ちの息子のロマンスを描く喜劇。製作はローレン・シュラー・ドナー。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・ヒューズとマイケル・チニック。監督はミュージック・ビデオ出身でこれが映画第一作のハワード・ドイッチ。脚本はジョン・ヒューズ、撮影はタク・フジモト、音楽はマイケル・ゴアが担当。出演はモリー・リングウォルド、アンドリュー・マッカーシーほか。

監督
ハワード・ドイッチ
出演キャスト
モリー・リングウォルド ハリー・ディーン・スタントン ジョン・クライヤー アンドリュー・マッカーシー

ブレックファスト・クラブ

  • 1986年5月17日(土)
  • 出演(Claire 役)

学校側から休日登校の間を言い渡された男女5人の高校生が、友情の絆に結ばれていく姿を描く。製作は「すてきな片想い」の監督を手掛けたジョン・ヒューズとネッド・タネン、監督・脚本もヒューズが担当。撮影はトーマス・デル・ルース、音楽はキース・フォースーが担当。出演はエミリオ・エステヴェス、ジャド・ネルソンなど。

監督
ジョン・ヒューズ
出演キャスト
エミリオ・エステヴェス ポール・グリーソン アンソニー・マイケル・ホール ジョン・カペロス
1985年

すてきな片想い

  • 1985年3月21日(木)
  • 出演(Samantha 役)

多感な少女が迎えた16歳の誕生日を綴った青春映画。製作はヒルトン・A・グリーン、エグゼクティヴ・プロデューサーはネッド・タネン、監督・脚本は「ミスター・マム」の脚本を手がけたジョン・ヒューズ、撮影はボビー・バーン、庁楽はアイラ・ニューボーンが担当。出演はモリー・リングウォルド、ジャスティン・ヘンリーなど。

監督
ジョン・ヒューズ
出演キャスト
モリー・リングウォルド アンソニー・マイケル・ホール マイケル・ショーフリング ジャスティン・ヘンリー
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