映画-Movie Walker > 人物を探す > デイヴィッド・ローゼンブルーム

年代別 映画作品( 1990年 ~ 2008年 まで合計14映画作品)

2008年

ブラックサイト

  • 2008年4月12日(土)公開
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「ハリウッドランド」のダイアン・レイン主演のサスペンス・スリラー。ネット上で殺人を公開する異常者とFBIの女性捜査官が、火花散る頭脳戦&心理戦を繰り広げる。

監督
グレゴリー・ホブリット
出演キャスト
ダイアン・レイン ビリー・バーク コリン・ハンクス ジョセフ・クロス
2006年

夢駆ける馬ドリーマー

  • 2006年5月27日(土)公開
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傷ついた男と馬が大いなる夢に向かって再び歩み出す姿を描いた、実話を基にしたドラマ。天才子役ダコタ・ファニングが一家の娘を演じ、深い感動を呼びおこす。

監督
ジョン・ゲイティンス
出演キャスト
カート・ラッセル ダコタ・ファニング クリス・クリストファーソン エリザベス・シュー
2005年

プライド 栄光への絆

  • 2005年5月14日(土)公開
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実在の高校アメフト・チームの、1988年のシーズンを再現したスポ根ドラマ。州優勝を目指す青年たちの汗と涙の日々をつづる。主演は名優ビリー・ボブ・ソーントン。

監督
ピーター・バーグ
出演キャスト
ビリー・ボブ・ソーントン ルーカス・ブラック ギャレット・ヘドラント デレク・ルーク
2004年

リクルート

  • 2004年1月17日(土)公開
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CIAの非情なルールに揺さぶられる青年の運命を描いたサスペンス。緊迫した展開に加え、若手注目株コリン・ファレルと名優アル・パチーノの火花散る演技合戦も見ものだ。

監督
ロジャー・ドナルドソン
出演キャスト
アル・パチーノ コリン・ファレル ブリジット・モイナハン ガブリエル・マクト
2002年

ジャスティス

  • 2002年9月28日(土)公開
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ブルース・ウィリスと新鋭コリン・ファレル共演による、捕虜収容所を舞台にしたヒューマン・サスペンス。ナチスによる軍事裁判と、その裏で進行するある計画をスリリングに描く。

監督
グレゴリー・ホブリット
出演キャスト
ブルース・ウィリス コリン・ファレル テレンス・ハワード コール・ハウザー
2001年

ペイ・フォワード 可能の王国

  • 2001年2月3日(土)公開
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「ディープ・インパクト」のミミ・レダー監督のもとに、実力派キャストが結集。孤独な少年のアイデアが殺伐とした現代社会に希望の光をもたらす、ドラマティックな感動作。

監督
ミミ・レダー
出演キャスト
ケヴィン・スペイシー ヘレン・ハント ハーレイ・ジョエル・オスメント ジェイ・モーア
2000年

インサイダー

  • 2000年5月27日(土)公開
  • 編集

 男臭い役ならおまかせのベテラン、A・パチーノがバーグマン役に。報道陣としてのプライドを捨てず、権力にも屈しないキャラクターが、硬派な存在感にハマっている。

監督
マイケル・マン
出演キャスト
アル・パチーノ ラッセル・クロウ クリストファー・プラマー ダイアン・ヴェノーラ
1999年

カラー・オブ・ハート

  • 1999年5月22日(土)公開
  • 出演

往年の人気テレビドラマの中に入り込んでしまった現代っ子高校生兄妹が、その世界に異変をもたらしていく様を描いたファンタジー。白黒の世界に生きるドラマの町の人々が主人公らの感化を受けてカラーに色づいていく様が、デジタル加工を駆使した凝ったヴィジュアル・エフェクトで表現されるというユニークな映像処理が見どころ。監督は「ビッグ」「デーヴ」の脚本家であるゲーリー・ロスで、本作が監督デビューとなる。製作はロスと「アウト・オブ・サイト」の監督スティーヴン・ソダーバーグ、「バスキア」のジョン・キリツク、ロバート・J・デガス。製作総指揮はマイケル・デ・ルーカ、メアリー・ペアレント。撮影はジョン・リンドレイ。音楽は「バグズ・ライフ」のランディ・ニューマン。音楽監修はボニー・グリーンバーグ。エンド・クレジットの主題歌はフィオナ・アップルによるビートルズの名曲のカヴァー『アクロス・ザ・ユニバース』。美術は「L.A.コンフィデンシャル」のジニーン・オプウォール。編集はウィリアム・ゴールデンバーグ。衣裳は「ビッグ」「ディック・トレイシー」のジュディアナ・マコフスキー。視覚効果監督は「ガタカ」のクリス・ワッツ。色彩効果デザイナーはマイケル・サザード。出演は「アイス・ストーム」のトビー・マグァイア、「SFW」のリース・ウィザースプーン、「フェイス/オフ」「アイス・ストーム」のジョアン・アレン、「ブギーナイツ」のウィリアム・H・メイシー、「トゥー・デイズ」のジェフ・ダニエルズ、「スリング・ブレイド」のJ・T・ウォルシュ(本作完成後に死去し、献辞が捧げられている)、「25年目のキス」のメアリー・シェルトン、「秘密兵器リンペツト」のヴェテラン俳優ドン・ノッツほか。

監督
ゲイリー・ロス
出演キャスト
デイヴィッド・ローゼンブルーム トビー・マグワイア リース・ウィザースプーン ジョアン・アレン
1998年

ディープ・インパクト

  • 1998年6月20日(土)公開
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巨大彗星の衝突によって大破局を迎えた地球の最後の日々の人間模様を描いたパニック大作。監督は「ピースメーカー」のミミ・レダーで、彼女の監督第2作。脚本は「ザ・プレイヤー」「ニュー・エイジ」(監督も)のマイケル・トルキンと「ゴースト ニューヨークの幻」のブルース・ジョエル・ルービン。製作総指揮はドリームワークスの総帥である「アミスタッド」のスティーヴン・スピルバーグと、「コンタクト」のジョアン・ブラッドショーと「ピースメーカー」のウォルター・パークス。製作は「ドライビング・Missデイジー」の名製作者リチャード・D・ザナックとデイヴィッド・ブラウンのコンビ。撮影のディートリッヒ・ローマン(遺作となった本作は彼に捧げられている)、美術のレスリー・ディリー、編集のデイヴィッド・ローゼンブルームは「ピースメーカー」に続く参加。音楽は「タイタニック」のジェームズ・ホーナー。特殊視覚効果はスピルバーグの一連の作品で名を馳せるILM。出演は「フェノミナン」のロバート・デュヴァル、「アミスタッド」のモーガン・フリーマン、「アメリカの災難」のティア・レオーニ、「フリッパー」のイライジャ・ウッド、「ジャングル2ジャングル」のリリー・ソビエスキー、「ミッション:インポッシブル」のヴァネッサ・レッドグレイヴ、「17 セブンティーン」のマキシミリアン・シェルほか、新旧多彩な布陣。

監督
ミミ・レダー
出演キャスト
ロバート・デュヴァル ティア・レオーニ イライジャ・ウッド リリー・ソビエスキー

ピースメーカー

  • 1998年1月15日(木)公開
  • 編集

消えた核の行方を巡り、世界的な規模で展開するハイテク・サスペンスアクション。監督のスティーヴン・スピルバーグ、パラマウント映画やタッチストーン・ピクチャーズ出身のプロデューサーのジェフリー・カッツェンバーグ、ゲフィン・レコードの代表であるデイヴィッド・ゲフィンの3人が共同で設立して話題を呼んだエンターテイメントの総合会社、ドリームワークスKSG社(3人のイニシャル)の第1回映画作品。監督にはTVドラマ『ER 緊急救命室』の女性監督ミミ・レダーが抜擢され、劇場用長編映画のデビューを飾った。米国のジャーナリスト、アンドリューとレスリーのコクバーン夫妻の旧ソ連における核燃料物質の密輸に関する取材に基づき、「クリムゾン・タイド」のマイケル・シーファーが脚本を執筆。製作は「ツイスター」「メン・イン・ブラック」のウォルター・パークスと「シンドラーのリスト」のブランコ・ラスティグ。製作総指揮は「ツイスター」「メン・イン・ブラック」のローリー・マクドナルドと「わが街」「ワイアット・アープ」のマイケル・グリロ。ニューヨーク、スロヴァキア、マケドニアとスケールの大きなロケをこなした撮影は「ザ・マシーン 私の中の殺人者」のディートリッヒ・ローマン、音楽は「ザ・ロック」のハンス・ジマー、美術は「キルトに綴る愛」のレスリー・ディレイ、編集はデイヴィッド・ローゼンブルーム、衣裳は「マイ・ガール2」のシェリー・コマロフが担当。主演は「素晴らしき日」『ER』のジョージ・クルーニーと「ある貴婦人の肖像」のニコール・キッドマン。共演は「シャイン」のアーミン・ミューラー=スタール、「ミッション:インポッシブル」のマーセル・ユーレス、「ハイヤー・ラーニング」のランドール・バティンコフ、ロシアの演劇界で活躍するアレクサンダー・バルエフ、同じくクロアチア演劇界で活躍するレネ・メドヴェセクほか国際色豊かな顔ぶれ。

監督
ミミ・レダー
出演キャスト
ジョージ・クルーニー ニコール・キッドマン マーセル・ユーレス アレクサンダー・バリュー
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