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年代別 映画作品( 1979年 ~ 2006年 まで合計21映画作品)

2006年

夢駆ける馬ドリーマー

  • 2006年5月27日(土)
  • 撮影監督

傷ついた男と馬が大いなる夢に向かって再び歩み出す姿を描いた、実話を基にしたドラマ。天才子役ダコタ・ファニングが一家の娘を演じ、深い感動を呼びおこす。

監督
ジョン・ゲイティンズ
出演キャスト
カート・ラッセル ダコタ・ファニング クリス・クリストファーソン エリザベス・シュー
2004年

シークレット・ウインドウ

  • 2004年10月23日(土)
  • 撮影

モダンホラーの帝王スティーブン・キングの小説「秘密の窓、秘密の庭」を、ジョニー・デップ主演で映画化。人気作家をおびやかす怪事件と、その意外な真相を明かすミステリーだ。

監督
デイヴィッド・コープ
出演キャスト
ジョニー・デップ ジョン・タトゥーロ マリア・ベロ ティモシー・ハットン
2003年

フレディVSジェイソン

  • 2003年10月18日(土)
  • 撮影

アメリカの人気ホラー・シリーズ「エルム街の悪夢」と、「13日の金曜日」の看板キャラが対決! “最恐”の座を競う両者の攻防戦をスリリングに描いた全米大ヒット作だ。

監督
ロニー・ユー
出演キャスト
ロバート・イングランド ケン・カージンガー モニカ・キーナ ジェイソン・リッター

ボブ・クレイン 快楽を知ったTVスター

  • 2003年11月1日(土)
  • 撮影

実在した人気テレビ俳優ボブ・クレインの栄光と挫折を描く、辛口の人間ドラマ。一瞬の名声におぼれたあげく不審な死をとげたスターの、ゆがんでしまった人間性に鋭く迫る。

監督
ポール・シュレイダー
出演キャスト
グレッグ・キニア ウィレム・デフォー リタ・ウィルソン マリア・ベロ
2002年

プロフェシー

  • 2002年11月2日(土)
  • 撮影

60年代の米国で続発した、怪奇現象のナゾに迫る戦慄のサスペンス。人知を超えた正体不明の“なにか”がもたらす恐怖を、緊迫感あふれるスタイリッシュな映像で描く。

監督
マーク・ペリントン
出演キャスト
リチャード・ギア ローラ・リニー ウィル・パットン デブラ・メッシング

エントランス

  • 2002年7月13日(土)
  • 撮影

フレッシュな出演陣で贈る、生と死をめぐるサスペンス・ドラマ。死の淵から生還した女子大生に忍び寄る恐怖が、現実と幻影を織り交ぜて展開するスリリングな一作だ。

監督
スティーヴ・カーペンター
出演キャスト
ケイシー・アフレック メリッサ・セイジミラー エリザ・ドゥシュク アンジェラ・フェザーストーン
2005年

エコーズ

  • 2005年9月10日(土)
  • 撮影

怪奇幻想作家リチャード・マシスンの小説を映画化したサスペンス・ホラー。ある日突然、霊感にめざめ、幽霊の姿や声を感知するはめになった平凡な男を襲う恐怖を描く。

監督
デイヴィッド・コープ
出演キャスト
ケヴィン・ベーコン キャスリン・アーブ イリーナ・ダグラス ザカリー・デヴィッド・コープ
2000年

遠い空の向こうに

  • 2000年2月26日(土)
  • 撮影

ロケットに夢を賭ける高校生の姿を描いた青春ドラマ。ホーマー・H・ヒッカム・Jr.の自伝小説『ロケット・ボーイズ』の映画化。監督は「ロケッティア」「ジュマンジ」のジョー・ジョンストン。脚本は「不法侵入」のルイス・コリック。製作は「ダイ・ハード3」のチャールズ・ゴードンと「マーズ・アタック!」のラリー・フランコ。製作総指揮はマーク・スターンバーグとピーター・クレイマー。撮影は「ネゴシエーター」のフレッド・マーフィ。音楽は「アフターグロウ」のマーク・アイシャム。美術は「ミ・ファミリア」のバリー・ロビソン。編集は「ジョイ・ラック・クラブ」のロバート・ダルヴァ。出演は「シティ・スリッカーズ」のジェイク・ギレンホール、「大いなる遺産」のクリス・クーパー、「闇に抱かれて」のローラ・ダーン、「どんな時も」のクリス・オーウェンほか。

監督
ジョー・ジョンストン
出演キャスト
ジェイク・ギレンホール クリス・クーパー ウィリアム・リー・スコット クリス・オーウェン
1999年

ダンス・ウィズ・ミー(1997)

  • 1999年5月15日(土)
  • 撮影

ラテンダンスの“サルサ”に挑戦する美女の奮戦を描いたドラマ。監督は「愛は静けさの中に」「ドクター」のランダ・ヘインズ。脚本はダリル・マシューズ。製作はヘインズとローレンス・C・ウェイスマン、江川信也。製作総指揮はテッド・ザカリー。撮影はフレッド・マーフィ。音楽はマイケル・コンヴァーティノで、音楽製作総指揮をジョエル・シルとブット・カーが担当。美術はヴォルドマー・カリノウスキ。編集はリサ・フルッチマン。衣裳はジョー・I・トンプキンス。出演は「イレイザー」「ソウル・フード」のヴァネッサ・ウィリアムス、ラテン・アメリカの人気スターで本作がアメリカ映画初出演となるチャヤン、「沈黙の断崖」のクリス・クリストファーソン、「魅せられて四月」のジョーン・プロウライトほか。

監督
ランダ・ヘインズ
出演キャスト
ヴァネッサ・ウィリアムス チャヤン クリス・クリストファーソン ジョーン・プロウライト
1997年

ネゴシエーター

  • 1997年4月19日(土)
  • 撮影

籠城事件において人質の安全確保と救出を目指し、犯人と直接渡り合うネゴシエーター(交渉人)専門の刑事の活躍を描いたポリス・アクション。サンフランシスコ名物のケーブルカーを使った中盤のカー・チェイスが大迫力。監督はTV『ヒルストリート・ブルース』などで2度のエミー賞に輝き、映画は「スウィング・キッズ」に続いて2作目のトーマス・カーターで、脚本は「デッドフォール」のランディ・フェルドマンのオリジナル。製作はキャラヴァン・ピクチャーズの総帥で「判決前夜/ビフォア・アンド・アフター」のロジャー・バーンバウム。製作総指揮はマーク・リプスキーとライリー・キャサリン・エリス。撮影は「敵、ある愛の物語」のフレッド・マーフィ、音楽は元TOTOのスティーヴ・ポーカロ、美術はウィリアム・エリオット、編集はピーター・E・バーガー、衣裳はハ・グエンが担当。主演は、前作「ナッティ・プロフェッサー/クランプ教授の場合」から一転、シリアス演技に挑んだエディ・マーフィ。共演は「誘惑のアフロディーテ」のマイケル・ラパポート、「ストレンジ・デイズ 1999年12月31日」のマイケル・ウィンコット、「ビギナーズ」などイギリス映画で活躍し、これがハリウッド・デビュー作となるカーメン・イジョゴほか。

監督
トーマス・カーター
出演キャスト
エディ・マーフィ キム・ミヨリ アート・エバンス ジェームズ・カーペンター
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2020/9/21更新
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