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年代別 映画作品( 1990年 ~ 2019年 まで合計39映画作品)

2019年

名探偵ピカチュウ

人気ゲーム「ポケットモンスター」のキャラクターたちが多数登場するサスペンス・アクション。人間とポケモンが共存する街を舞台に、父親の行方を捜す青年と、人間の言葉を喋る名探偵ピカチュウがタッグを組み、街で起きる事件に挑んでいく。主人公の父親の元同僚のヨシダ警部補役で渡辺謙が存在感を見せつける。

監督
ロブ・レターマン
出演キャスト
ジャスティス・スミス キャスリン・ニュートン 渡辺謙 ビル・ナイ

マイ・ブックショップ

ブッカー賞受賞作家ペネロピ・フィッツジェラルドの小説をイザベル・コイシェが映画化。1959 年のイギリス。未亡人のフローレンスが、保守的な町に初めての書店を開業。だが、彼女を快く思わない地元の有力者ガマート夫人が、書店の閉鎖を画策していた。出演は「メリー・ポピンズ リターンズ」のエミリー・モーティマー、「人生はシネマティック!」のビル・ナイ、「しあわせへのまわり道」のパトリシア・クラークソン。

監督
イザベル・コイシェ
出演キャスト
エミリー・モーティマー ビル・ナイ パトリシア・クラークソン
2018年

切り裂き魔ゴーレム

  • 2018年2月6日(火)公開
  • 出演(John Kildare 役)

作家ピーター・アクロイドによる犯罪小説を「人生はシネマティック!」のビル・ナイ主演で映画化。ヴィクトリア朝ロンドン。連続猟奇殺人事件の容疑者として4人が浮上。そのうち脚本家は別の事件で殺されており、刑事ジョンは夫殺しを疑われた妻に着目する。実在した人物を4人の容疑者に配し虚実が組み合わさったミステリー小説をもとに、「キングスマン」の脚本家ジェーン・ゴールドマンがシナリオを手がけた。監督は「ペインレス」のフアン・カルロス・メディナ。特集『未体験ゾーンの映画たち2018』にて上映。

監督
ファン・カルロス・メディナ
出演キャスト
ビル・ナイ オリヴィア・クック ダグラス・ブース マリア・バルベルデ
2017年

人生はシネマティック!

  • 2017年11月11日(土)公開
  • 出演(アンブローズ・ヒリアード 役)

1940年、第二次世界大戦下のロンドンを舞台に、プロパガンダ映画の脚本家に抜擢された女性が、様々な困難に直面しながらも、映画製作に挑む姿を描く人間ドラマ。『007 慰めの報酬』でボンドガールを務めたジェマ・アータートンが執筆経験のない新人脚本家に扮し、周囲の人々に助けられながら成長していく姿がつづられる。

監督
ロネ・シェルフィグ
出演キャスト
ジェマ・アータートン サム・クラフリン ビル・ナイ ジャック・ヒューストン
2016年

マリーゴールド・ホテル 幸せへの第二章

  • 2016年3月4日(金)公開
  • 出演(ダグラス・エインズリー 役)

インドのリゾートホテルを訪れた人々の身に起きる出来事を描いたヒューマンドラマの続編。それぞれ事情を抱えながらホテルで暮らす人々と新たな宿泊客らが繰り広げる物語がつづられる。前作に引き続きジョン・マッデンが監督を務め、ジュディ・デンチやマギー・スミスらが出演するほか、リチャード・ギアが新たにキャストに加わる。

監督
ジョン・マッデン
出演キャスト
ジュディ・デンチ マギー・スミス ビル・ナイ デヴ・パテル
2015年

ナショナル・シアター・ライヴ 2015 「スカイライト」

  • 2015年7月3日(金)公開
  • 出演(Tom Sergeant 役)

イギリス国立劇場ロイヤル・ナショナル・シアターが、世界で上演された全ての舞台の中から特に注目に値する演目だけを選び、映画館で上映するプロジェクト“ナショナル・シアター・ライヴ”。収録した内容に手を加えず、劇場の臨場感そのままに味わえるよう制作されている。2015年シーズンの第4弾となる本作では、ローレンス・オリヴィエ賞に輝いた名匠デヴィッド・ヘアーの戯曲を、「リトル・ダンサー」のスティーヴン・ダルドリーが演出した3人芝居を収録。「17歳の肖像」のキャリー・マリガンと「アバウト・タイム~愛おしい時間について~」のビル・ナイがかつて不倫関係にあった二人に扮し、キャリーは舞台上で実際に調理しながら演技をしている。

出演キャスト
キャリー・マリガン ビル・ナイ マシュー・ビアード

パレードへようこそ

  • 2015年4月4日(土)公開
  • 出演(クリフ 役)

サッチャー政権下のイギリスで、ストが長引き困窮する炭坑労働者たちを支援しようとする同性愛者グループとウェールズ奥地の炭鉱町の人々とが結ぶ友情を、実話をベースにカルチャー・クラブやザ・スミスなど1980年代のヒット曲にのせて描いたドラマ。監督はロイヤル・シェイクスピア・カンパニーをはじめ多くの舞台演出を手がけ、また「背信の行方」といった映画やオペラなど多岐にわたった活躍を見せるマシュー・ウォーチャス。同性愛者グループのリーダーを「やさしい本泥棒」(未)のベン・シュネッツァーが、炭坑町の人々を「ラブ・アクチュアリー」のビル・ナイや「ヴェラ・ドレイク」のイメルダ・スタウントンらが演じる。

監督
マシュー・ウォーチャス
出演キャスト
ビル・ナイ イメルダ・スタウントン ドミニク・ウェスト パディ・コンシダイン
2014年

アバウト・タイム 愛おしい時間について

  • 2014年9月27日(土)公開
  • 出演(父 役)

『ラブ・アクチュアリー』のリチャード・カーティスの監督引退作となるラブストーリー。父親からタイムトラベル能力がある事を知った青年が、恋人を見つけるためにタイムトラベルを重ね、人生における様々な事柄を学んでいく姿がつづられる。アイルランド出身の新鋭、ドーナル・グリーソンが人間味あふれる主人公を熱演する。

監督
リチャード・カーティス
出演キャスト
ドーナル・グリーソン レイチェル・マクアダムス ビル・ナイ トム・ホランダー

アイ・フランケンシュタイン

  • 2014年9月6日(土)公開
  • 出演(ナベリアス王子(ワセックス) 役)

ホラー映画のクラシックキャラクターとして有名なフランケンシュタインを現代の新たなるヒーローとして蘇らせたSFアクション。監督・脚本は「コラテラル」「G.I.ジョー」などの脚本を手掛けたスチュアート・ビーティー。出演は「ダークナイト」のアーロン・エッカート、「キラー・エリート」のイヴォンヌ・ストラホフスキー、「ラブ・アクチュアリー」のビル・ナイ。

監督
スチュアート・ビーティー
出演キャスト
アーロン・エッカート ビル・ナイ イボンヌ・ストラホフスキー ミランダ・オットー
2013年

ジャックと天空の巨人

  • 2013年3月22日(金)公開
  • 出演(ファロン将軍 役)

『X-MEN』シリーズのブライアン・シンガー監督が、イギリスの童話「ジャックと豆の木」をモチーフにしたアクション・アドベンチャー。人間界とかつて地上を支配していた巨人界を隔てていた扉を開けてしまった事から、巨人と戦うはめになった青年の姿を描く。主演は『アバウト・ア・ボーイ』で注目を浴びたニコラス・ホルト。

監督
ブライアン・シンガー
出演キャスト
ニコラス・ホルト スタンリー・トゥッチ ビル・ナイ エレノア・トムリンソン

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