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年代別 映画作品( 1954年 ~ 2012年 まで合計103映画作品)

2012年

くそガキの告白

  • 2012年6月30日(土)
  • 出演

本作が長編デビューとなる鈴木太一監督の半自伝的な物語を。お笑いコンビ、キングオブコメディの今野浩喜一主演で映画化。映画監督を夢見る男が、非情な現実世界の中でもがき苦悩する姿を描く。共演は「キシメンちゃん」の田代さやか、「まだ、人間」の辻岡正人、「×ゲーム」の仲川遥香、「青空ポンチ」の北山ひろし、「ラーメンガール」の石井トミコ。

監督
鈴木太一
出演キャスト
今野浩喜 田代さやか 辻岡正人 今井りか
2009年

ラーメンガール

  • 2009年1月17日(土)
  • 出演(メグミ 役)

「シン・シティ」などの若手女優ブリタニー・マーフィと西田敏行が共演した異色ハリウッド映画。東京でラーメン作りの修行に挑む米国人女性を描く心温まるドラマだ。

監督
ロバート・アラン・アッカーマン
出演キャスト
ブリタニー・マーフィ 西田敏行 タミー・ブランチャード ガブリエル・マン
2008年

20世紀少年 第1章 終わりの始まり

  • 2008年8月30日(土)
  • 出演(エンドウチヨ 役)

浦沢直樹の大ベストセラー・コミックを豪華キャストにより映画化した3部作の第1弾。冴えない中年男とその幼なじみたちが、人類滅亡を阻止するため、謎の教団に戦いを挑む。

監督
堤幸彦
出演キャスト
唐沢寿明 豊川悦司 常盤貴子 香川照之
2004年

笑(わらい)の大学

  • 2004年10月30日(土)
  • 出演(モギリのおばさん 役)

三谷幸喜の傑作戯曲を、彼自ら新たに書き下ろした脚本で映画化。昭和15年を舞台に、“笑い”を巡る検閲官と喜劇作家の攻防と、2人の間に芽生える友情の物語。

監督
星護
出演キャスト
役所広司 稲垣吾郎 高橋昌也 小松政夫
1998年

二宮金次郎物語 愛と情熱のかぎり

  • 1998年7月4日(土)
  • 出演(茶店のおかみ 役)

貧しい家で育った少年、二宮金次郎が努力を重ねて大きな人間に育っていく感動ドラマ。監督は「ペエスケ/ガタピシ物語」の後藤秀司が構想五年をかけてメガホンを握った。脚本は後藤と田代淳二が担当。撮影は「極道三国志」の鈴木耕一が手がけている。主演は「風の歌が聴きたい」の林泰文。

監督
後藤秀司
出演キャスト
林泰文 久我陽子 寺尾聰 真野響子

チャカ LONELY HITMAN

  • 1998年10月24日(土)
  • 出演(深江光代 役)

チャカ(隠語で拳銃のこと)と呼ばれた危険なヤクザの、しかし淋しく切ない日常を追ったハードロマン。監督は「フリージア 極道の墓場」の渡辺武。脚色は森岡利行が担当している。撮影には小松原茂があたっている。主演は「難波金融伝 ミナミの帝王 劇場版 PART XII」の竹内力。

監督
渡辺武
出演キャスト
竹内力 吉村美紀 相生恵美 木下ほうか

お墓がない!

  • 1998年2月7日(土)
  • 出演(サワ 役)

人一倍プライドの高い大女優が、自分が入るに相応しいお墓を探して東奔西走する姿を描いたコメディ。監督は「OL忠臣蔵」の原隆二。脚本は「新・静かなるドン」の大森寿美男。撮影を「鍵」の前田米造が担当している。主演は「極道の妻たち 決着」の岩下志麻。

監督
出演キャスト
岩下志麻 袴田吉彦 安達祐実 高橋ひとみ
1997年

恋は舞い降りた。

  • 1997年5月17日(土)
  • 出演(定食屋のおばさん 役)

天使の手違いによって死んでしまった男が、生還をかけてひとりの女性を幸せにしようと奮闘する姿を描いたロマンティック・コメディ。監督は「バカヤロー!3 「へんな奴ら」」の第2話「過ぎた甘えは許さない」の長谷川康夫。脚本家・遊川和彦による原案をもとに、テレビなどで活躍中の飯田健三郎と喜多川康彦が脚本を共同執筆した。撮影を「プロゴルファー織部金次郎4 シャンクシャンクシャンク」の矢田行男が担当している。主演は「君を忘れない」の唐沢寿明と、「幻の光」の江角マキコ。

監督
長谷川康夫
出演キャスト
唐沢寿明 江角マキコ 玉置浩二 渡辺えり
1996年

難波金融伝 ミナミの帝王 劇場版PARTVIII

  • 1996年11月1日(金)
  • 出演(サヨ 役)

おなじみ“萬田銀行”の面々が活躍する金融ドラマ。監督は前作に引き続き萩庭貞明、撮影監督も三好和宏がそれぞれ担当。今回は老人詐欺をめぐる人情噺で、レギュラーメンバーに加え、光石研、石井トミコ、上岡龍太郎、河内家菊水丸などがゲスト出演している。

監督
萩庭貞明
出演キャスト
竹内力 光石研 石井トミコ 鍋島浩

ビリケン(1996)

  • 1996年8月3日(土)
  • 出演(売店のオバチャン 役)

通天閣に祀られた、幸運を呼ぶ神様・ビリケンの活躍を描いた痛快人情ファンタジー。大阪・新世界を舞台に、大阪庶民のバイタリティーをコミカルに見せている。監督は「BOXER JOE」の阪本順治で、「どついたるねん」「王手」に続く“新世界三部作”の締めくくりとなる作品である。脚本は「王手」の豊田利晃と阪本の共同。撮影は「水の中の八月」の笠松則通が担当している。主役のビリケンには、今作のコメディ演技で新境地を開いた「罠(1996)」の杉本哲太。ほかに「極道戦争・武闘派」の雁瀧太郎、「眠る男」の岸部一徳、「罠(1996)」の山口智子らが脇を固めている。二代目通天閣40周年記念映画。96年度キネマ旬報ベストテン第9位。

監督
阪本順治
出演キャスト
杉本哲太 雁瀧太郎 山口智子 岸部一徳

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2020/8/7更新
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