映画-Movie Walker > 人物を探す > 内場勝則

年代別 映画作品( 1993年 ~ 2018年 まで合計7映画作品)

2018年

文福茶釜

  • 2018年10月20日(土)公開
  • 出演

「後妻業の女」などで知られる直木賞作家・黒川博行の同名小説を映画化したミステリー。骨董ディーラーの佐保は、顧客から高価な骨董品“芦屋釜”を、初出し屋に騙し取られたという話を聞き、相棒の涼香、上司の菊池と共に、茶釜の奪還を計画するが……。出演は「弧狼の血」の駿河太郎、「天使のいる図書館」の小芝風花、「64-ロクヨン-前編/後編」の赤井秀和。監督の大畑拓也は本作で映画監督デビュー。2018年10月13日より京都先行公開。

監督
大畑拓也
出演キャスト
駿河太郎 小芝風花 赤井英和 若井みどり
2017年

よしもと新喜劇 映画 商店街戦争〜SUCHICO〜

  • 2017年3月4日(土)公開
  • 出演

吉本新喜劇で座長を務める人気お笑い芸人のすっちーと、元キックボクサーの武田幸三がコンビを組んで、事件解決に挑むさまを描くコメディ。男同士の絆を軸に、ハードなアクションや吉本新喜劇ならではの人情喜劇が繰り広げられる。また、内場勝則や吉田裕らおなじみのメンバーが多数出演し、定番ギャグを連発する。

監督
谷口仁則
出演キャスト
すっちー 武田幸三 高野祐衣 松本穂香

天使のいる図書館

  • 2017年2月18日(土)公開
  • 出演(吉井満彦 役)

奈良県中西部の葛城地域を舞台に、新人司書の成長を見つめるヒューマンドラマ。図書館司書として働き始めたさくらは、慣れない環境に戸惑う日々。ある日、利用者の礼子と一緒に探し物をすることになり、地域の隅々を巡りながら、地元の人々と交流を深めていく。出演は「魔女の宅急便(2014)」の小芝風花、「オオカミ少女と黒王子」の横浜流星、「後妻業の女」の森本レオ、「まあだだよ」の香川京子。脚本を「百瀬、こっちを向いて。」の狗飼恭子、撮影を「人狼ゲーム ビーストサイド」の松井宏樹、音楽を「リュウグウノツカイ」の佐藤和生が担当。監督は「桜ノ雨」のウエダアツシ。2017年2月11日より奈良県先行公開。

監督
ウエダアツシ
出演キャスト
小芝風花 横浜流星 森永悠希 小牧芽美
2009年

島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん

  • 2009年4月25日(土)公開
  • 出演(ドロボー 役)

大ベストセラーとなった島田洋七の回想録的小説を、自身が監督を務めて映画化した感動ドラマ。少年時代の彼と厳しくも温かな祖母との絆を、笑いと涙を交えて活写する。

監督
島田洋七
出演キャスト
香山美子 瀬上祐輝 原田祥 森田温斗
1997年

父危篤、面会謝絶

  • 1997年4月26日(土)公開
  • 出演(内場 役)

資産50億円の大会社の社長の入院を通して、現代社会における親と子の絆を問うドラマ。監督はOV『ひき逃げファミリー2』の早川喜貴。脚本は吉井三奈子と早川の共同。撮影を「どケチ ピーやん物語」の喜久村徳章が担当している。主演は「大阪好日」の内場勝則。16ミリからのブローアップ。

監督
早川喜貴
出演キャスト
内場勝則 桑原和男 末成由美 蔵野孝洋

大阪好日

  • 1997年4月5日(土)公開
  • 出演(張林春 役)

ひとりの中国人留学生の目を通して、不思議の町・オオサカの人情を描いたほのぼのコメディ。監督は「イカせたい女」の福岡芳穂。脚本は吉本新喜劇の舞台台本を手掛けている大工富明と福岡の共同。撮影を「ハンコください!」の喜久村徳章が担当している。主演は吉本新喜劇の内場勝則。

監督
福岡芳穂
出演キャスト
内場勝則 未知やすえ 池乃めだか 島田珠代
1993年

難波金融伝 ミナミの帝王 劇場版PARTI

  • 1993年6月26日(土)公開
  • 出演(小金井満 役)

大阪ミナミ界隈を舞台に、ヤクザも黙る高利貸しとして恐れられた金融王の活躍を描く。『週刊漫画ゴラク』(日本文芸社・刊)に連載中の同名漫画(天皇寺大・作、郷力也・画)が原作で、既に作られ好評のオリジナルビデオ・シリーズから発展しての映画化。『トイチの結婚』『一千万円の女』の2本立て。監督は「遊びの時間は終らない」の萩庭貞明。脚本は永沢慶樹と伊藤秀裕。撮影は三好和宏が担当。今作と「PART II『銀次郎VS整理屋』」(92分)の三部構成で上映された。

監督
萩庭貞明
出演キャスト
竹内力 大森嘉之 竹井みどり 天田益男
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > 内場勝則