映画-Movie Walker > 人物を探す > ハワード・セント・ジョン

年代別 映画作品( 1967年 ~ 1968年 まで合計10映画作品)

1968年

マッチレス 殺人戦列

  • 1968年3月30日(土)
  • 出演(General Shapiro 役)

エルマンノ・ドナーティのストーリーを、アルベルト・ラットゥアーダとディーン・クレイグ、ジャック・パルマン、ルイジ・マレルバが脚色、アルベルト・ラットゥアーダが監督した。撮影はサンドロ・デヴァ、音楽はエンニオ・モリコーネとジーノ・マリヌッツィ・ジュニアが担当した。出演は「素晴らしき男」のパトリック・オニール、「007は二度死ぬ」のドナルド・プレゼンス、「さすらいのガンマン」のニコレッタ・マキャヴェッリほか。なお、オーストリア、リヒテンシュタインの王女であり、元イタリア皇太子妃のイラ・フルステンベルグの第一回主演作でもある。製作担当はエルマンノ・ドナーティとルイジ・カルペンティエリ。

監督
アルベルト・ラットゥアーダ
出演キャスト
パトリック・オニール イラ・フルステンベルグ ヘンリー・シルヴァ ティツィアノ・コルティーニ
1967年

夜の誘惑(1967)

  • 1967年
  • 出演(J._Pallister_Young 役)

ハミルトン・モールスのストーリーをジェームズ・リーが脚色、TV界のロン・ウィンストンが監督した作品で、プロ・ゴルファーの世界を描いたもの。撮影はロイヤル・グリグス、音楽は「冷血」のクインシー・ジョーンズが担当した。出演は「動く標的」のロバート・ワグナー、「ラブド・ワン」のアンジャネット・カマー、「トニー・ローム殺しの追跡」ジル・セント・ジョン、「ボー・ジェスト(1966)」のガイ・ストックウェルほか。製作はディック・バーグ。

監督
ロン・ウィンストン
出演キャスト
ロバート・ワグナー アンジャネット・カマー ジル・セント・ジョン ガイ・ストックウェル
1965年

お熱い出来事

  • 1965年4月30日(金)
  • 出演(J._L._Stevens 役)

ノーマン・パナマとメルヴィン・フランクのストーリーを、メルヴィン・フランクとマイケル・パートウィーが脚色、メルヴィン・フランクが製作・監督したコメディ。撮影はレオ・トーヴァー、音楽はリー・ハーラインが担当した。出演は「九月になれば」のコンビ、ロック・ハドソンとジーナ・ロロブリジーダのほかにギグ・ヤング、エドワード・ジャッドなど。

監督
メルヴィン・フランク
出演キャスト
ロック・ハドソン ジーナ・ロロブリジーダ ギグ・ヤング エドワード・ジャッド
1966年

南極ピンク作戦

  • 1966年2月19日(土)
  • 出演(Herbay 役)

新聞記者フィリップ・ベンジャミンの原作を「ヴァイキング」のデール・ワッサーマンが脚色、「ミサイル空爆戦隊」のデルバート・マンが監督したラブ・コメディ。撮影は「グレート・レース」のラッセル・ハーラン、音楽はデイヴィッド・ローズが担当した。出演は「サタンバグ」のジョージ・マハリス、TV出身のアンジャネット・カマー、「遠い喇叭」のジェームズ・グレゴリー、ほかにロバート・モース、ハワード・セント・ジョン、マイケル・コンスタンチンなど。製作はダグラス・ローレンスとデルバート・マン。

監督
デルバート・マン
出演キャスト
ジョージ・マハリス ロバート・モース アンジャネット・カマー ジェームズ・グレゴリー
1964年

血だらけの惨劇

  • 1964年4月12日(日)
  • 出演(Raymond_Fields 役)

「サイコ」のロバート・ブロックの脚本を、「第3の犯罪」のウィリアム・キャッスルが製作・監督したスリラー・ドラマ。撮影は「夜を楽しく」のアーサー・E・アーリング、音楽はヴァン・アレクサンダーが担当した。出演は「何がジェーンに起こったか?」のジョーン・クローフォード、「逆転」のダイアン・ベーカー、「葡萄の季節」のリーフ・エリクソン、「ミンクの手ざわり」のハワード・セント・ジョン、TVのジョン・アンソニー・ヘイズ、「シャレード」のジョージ・ケネディなど。

監督
ウイリアム・キャッスル
出演キャスト
ジョーン・クロフォード ダイアン・ベーカー リーフ・エリクソン ハワード・セント・ジョン
1962年

ワンツースリー ラブ・ハント作戦

  • 1962年3月21日(水)
  • 出演(Hazeltine 役)

東西に分裂して世界の不安な注目を浴びているベルリンを舞台に、「アパートの鍵貸します」のビリー・ワイルダーが、戦前にベルリンで観たフェレンツ・モルナールの一幕劇から得たヒントを基に、「昼下りの情事」以来のI・A・L・ダイアモンドと共同で脚本を執筆。撮影は「ウエスト・サイド物語」のダニエル・L・ファップ。音楽はアンドレ・プレヴィンが、ソ連の作曲家ハチャトリアンの「剣の舞」等を借用して作曲している。出演者は「ミスタア・ロバーツ」のジェームズ・キャグニー、「荒野の七人」「ファニー」のホルスト・ブッフホルツ、パメラ・ティフィン、アーリン・フランシスなど。

監督
ビリー・ワイルダー
出演キャスト
ジェームズ・キャグニー ホルスト・ブッフホルツ パメラ・ティフィン アーリン・フランシス
1961年

嬉し泣き

  • 1961年10月24日(火)
  • 出演(Admiral_Bennett 役)

ジョージ・キャンベルの小説をジョージ・マーシャル監督が映画化した喜劇。脚色はアーヴィング・ブレッチャー。撮影担当はバーネット・ガフィ。音楽担当はジョージ・ダニング。出演するのはグレン・フォード、ナンシー梅木ら。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
グレン・フォード ドナルド・オコナー ジェームズ・繁田 ナンシー梅木

法に叛く男

  • 1961年4月8日(土)
  • 出演(E._A._Smith 役)

ルイス・アレン監督のギャング映画。フランク・J・コリンズの原作をジェームズ・R・ウェッブとW・R・バーネットが脚色。撮影はペヴァレル・マーレー。音楽担当はマックス・スタイナー。出演するのはエドワード・G・ロビンソン、「札束とお嬢さん」のニナ・フォックなど。製作フランク・P・ローゼンバーグ。

監督
ルイス・アレン
出演キャスト
エドワード・G・ロビンソン ニナ・フォック ヒュー・マーロウ ジェーン・マンスフィールド
1954年

愛の泉(1954)

  • 1954年11月20日(土)
  • 出演(Burgoyne 役)

在伊中のアメリカ作家ジョン・H・セコンダリの小説より、「真紅の女」のジョン・パトリックが脚色し、「百万長者と結婚する方法」のジーン・ネグレスコが監督する1954年作ロマンティック・コメディ。製作は「真紅の女」のソル・C・シーゲルである。撮影は「悪の花園」のミルトン・クラスナー、音楽は「大砂塵」のヴィクター・ヤングの担当。「一ダースなら安くなる」のクリフトン・ウェッブ、「我が心の呼ぶ声」のドロシー・マクガイア、「アパッチ(1954)」のジーン・ピータース、「忘れじの面影(1948)」のルイ・ジュールダン、「月蒼くして」のマギー・マクナマラ、「裸足の伯爵夫人」のロッサノ・ブラッツイなどが出演する。

監督
ジーン・ネグレスコ
出演キャスト
クリフトン・ウェッブ ドロシー・マクガイア ジーン・ピータース ルイ・ジュールダン
1953年

見知らぬ乗客

  • 1953年5月9日(土)
  • 出演(Capt._Turley 役)

「パラダイン夫人の恋」のアルフレッド・ヒッチコックが1951年に監督したスリラーで女流作家パトリシア・ハイスミスの原作から探偵作家レイモンド・チャンドラーと、ツェンツィ・オルモンドが共同脚色した。撮影はロバート・バークス、音楽は「果てしなき蒼空」のディミトリ・ティオムキンの担当。主演は「魅惑」のファーリー・グレンジャー、「君去りし後」の故ロバート・ウォーカー、「マニラ」のルース・ローマンで、他にヒッチコック令嬢のパトリシア・ヒッチコック、新人ローラ・エリオット、マリオン・ローン、「パラダイン夫人の恋」のレオ・G・キャロルらが助演する。

監督
アルフレッド・ヒッチコック
出演キャスト
ファーリー・グレンジャー ルース・ローマン ロバート・ウォーカー レオ・G・キャロル
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