映画-Movie Walker > 人物を探す > 沢田康彦

年代別 映画作品( 1988年 ~ 1995年 まで合計8映画作品)

1995年

ファザーファッカー

  • 1995年6月17日(土)
  • プロデューサー

内田春菊の少女時代をモデルにした小説を原作に、幾多の衝撃的な事柄を乗り越え成長して行く多感な少女を瑞々しい感覚で描いたハード・メルヘン。監督はプロデューサーとして鈴木清順作品や阪本順治作品を手掛け、今回初めて監督に挑戦した荒戸源次郎。一般公募4097人の中からヒロインに選ばれた中村麻美が女優デビューを飾った。

監督
荒戸源次郎
出演キャスト
中村麻美 秋山道男 矢島亜由美 浦沢広平
1993年

あひるのうたがきこえてくるよ。

  • 1993年9月11日(土)
  • 企画

都会を離れ山奥の村にやって来た男の、アヒルや村人、そして自然との交流を描くドラマ。「うみ・そら・さんごのいいつたえ」に続く椎名誠の長編第二作で、カヌーイストの野田地佑の原案を本にした椎名自身の短編『アヒルの飼育』(文藝春秋・刊)が原作。脚本は椎名と「私を抱いてそしてキスして」の田部俊行、白木芳弘の共同。嵐山光三郎、北方譲三、中村征夫ら多数特別出演している。劇場公開と並行して、“コンバットツアー”と銘打った巡業興行上映も話題となった。

監督
椎名誠
出演キャスト
柄本明 高橋惠子 萩野順一 黒田福美
1991年

うみ・そら・さんごのいいつたえ

  • 1991年12月16日(月)
  • プロデューサー、脚本

珊瑚礁に囲まれた沖縄の島を舞台に、大自然の中で繰り広げられる人々の生活をリアルに描いたヒューマン・ドラマ。監督は「ガクの冒険」の椎名誠、脚本は椎名誠に加え沢田康彦と白木芳弘、撮影は原案の写真集『白保』の中村征夫、音楽は高橋幸宏が担当。

監督
椎名誠
出演キャスト
余貴美子 本名陽子 仲本昌司 平良進
1990年

ガクの冒険

  • 1990年10月22日(月)
  • プロデューサー、脚本

監督
椎名誠
出演キャスト
ガク 野田知佑
1989年

シニカル・ヒステリー・アワー 第2話へんしん!

  • 1989年2月4日(土)
  • プロデューサー

可愛くて可笑しくてクールな小学生たちの日常生活を描き、幅広い世代に人気を呼んだ漫画「シニカル・ヒステリー・アワー」の劇場用アニメーション。各7分30秒の4本が製作され、劇場での予告編のあと、メイン・プログラムの前の各回に上映された。原作者、玖保キリコが監督を務め、アニメ製作は「銀貨鉄道の夜」「源氏物語」「タッチ」「まんが日本昔ばなし」のグループ・タック、アニメ監督は前田庸生が担当、原作の独特のリズム感が見事にフィルム上に表現されている。音楽監督はジョン・ゾーン。N.Y.で音楽録音し、アート・リンゼイ(ギター)、ピーター・シェラー(キーボード)、シロ・バティスタ(ブラジリアン・パーカッション)を始めとして、4本でのべ30人以上のミュージシャンが参加、かつて日本映画にはなかった深く厚く繊細な音が完成した。企画・プロデューサーは雑誌編集者・映画ジャーナリストとして活躍する沢田康彦、コーディネーターはヘラルド・エースの吉田佳代、タイトル・デザインは祖父江慎。

監督
玖保キリコ
出演キャスト
石川寛美 コヒエ ミオコ 石川悦子 石渡ポコ

シニカル・ヒステリー・アワー 第3話夜は楽し

  • 1989年4月8日(土)
  • プロデューサー

可愛くて可笑しくてクールな小学生たちの日常生活を描き、幅広い世代に人気を呼んだ漫画「シニカル・ヒステリー・アワー」の劇場用アニメーション。各7分30秒の4本が製作され、劇場での予告編のあと、メイン・プログラムの前の各回に上映された。原作者、玖保キリコが監督を務め、アニメ製作は「銀貨鉄道の夜」「源氏物語」「タッチ」「まんが日本昔ばなし」のグループ・タック、アニメ監督は前田庸生が担当、原作の独特のリズム感が見事にフィルム上に表現されている。音楽監督はジョン・ゾーン。N.Y.で音楽録音し、アート・リンゼイ(ギター)、ピーター・シェラー(キーボード)、シロ・バティスタ(ブラジリアン・パーカッション)を始めとして、4本でのべ30人以上のミュージシャンが参加、かつて日本映画にはなかった深く厚く繊細な音が完成した。企画・プロデューサーは雑誌編集者・映画ジャーナリストとして活躍する沢田康彦、コーディネーターはヘラルド・エースの吉田佳代、タイトル・デザインは祖父江慎。

監督
玖保キリコ
出演キャスト
石川寛美 コヒエ ミオコ 石川悦子 石渡ポコ

シニカル・ヒステリー・アワー 第4話うたかたのうた

  • 1989年6月24日(土)
  • プロデューサー

可愛くて可笑しくてクールな小学生たちの日常生活を描き、幅広い世代に人気を呼んだ漫画「シニカル・ヒステリー・アワー」の劇場用アニメーション。各7分30秒の4本が製作され、劇場での予告編のあと、メイン・プログラムの前の各回に上映された。原作者、玖保キリコが監督を務め、アニメ製作は「銀貨鉄道の夜」「源氏物語」「タッチ」「まんが日本昔ばなし」のグループ・タック、アニメ監督は前田庸生が担当、原作の独特のリズム感が見事にフィルム上に表現されている。音楽監督はジョン・ゾーン。N.Y.で音楽録音し、アート・リンゼイ(ギター)、ピーター・シェラー(キーボード)、シロ・バティスタ(ブラジリアン・パーカッション)を始めとして、4本でのべ30人以上のミュージシャンが参加、かつて日本映画にはなかった深く厚く繊細な音が完成した。企画・プロデューサーは雑誌編集者・映画ジャーナリストとして活躍する沢田康彦、コーディネーターはヘラルド・エースの吉田佳代、タイトル・デザインは祖父江慎。

監督
玖保キリコ
出演キャスト
石川寛美 コヒエ ミオコ 石川悦子 石渡ポコ
1988年

シニカル・ヒステリー・アワー 第1話トリップ・コースター

  • 1988年12月24日(土)
  • プロデューサー

可愛くて可笑しくてクールな小学生たちの日常生活を描き、幅広い世代に人気を呼んだ漫画「シニカル・ヒステリー・アワー」の劇場用アニメーション。各7分30秒の4本が製作され、劇場での予告編のあと、メイン・プログラムの前の各回に上映された。原作者、玖保キリコが監督を務め、アニメ製作は「銀貨鉄道の夜」「源氏物語」「タッチ」「まんが日本昔ばなし」のグループ・タック、アニメ監督は前田庸生が担当、原作の独特のリズム感が見事にフィルム上に表現されている。音楽監督はジョン・ゾーン。N.Y.で音楽録音し、アート・リンゼイ(ギター)、ピーター・シェラー(キーボード)、シロ・バティスタ(ブラジリアン・パーカッション)を始めとして、4本でのべ30人以上のミュージシャンが参加、かつて日本映画にはなかった深く厚く繊細な音が完成した。企画・プロデューサーは雑誌編集者・映画ジャーナリストとして活躍する沢田康彦、コーディネーターはヘラルド・エースの吉田佳代、タイトル・デザインは祖父江慎。

監督
玖保キリコ
出演キャスト
石川寛美 コヒエ ミオコ 石川悦子 石渡ポコ
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