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年代別 映画作品( 1933年 ~ 1984年 まで合計69映画作品)

1984年

デッドライン USA

  • 1984年1月7日(土)公開
  • 撮影

報道の自由と社会正義のために犯罪組織と闘う新聞社の編集長の活躍を描く。製作はソル・C・シーゲル、監督・脚本は「弾丸を噛め」のリチャード・ブルックス、撮影はミルトン・クラスナー、音楽はライオネル・ニューマン、編集はウィリアム・B・マーフィー、美術はライル・ウィーラーとジョージ・パトリックが各々担当。出演はハンフリー・ボガート、エセル・バリモア、キム・ハンター、エド・ベグリー、ウォーレン・スティーヴンス、マーティン・ゲーベルなど。(『大都会の牙』)というタイトルでTV放映された。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
ハンフリー・ボガート エセル・バリモア キム・ハンター エド・ベグリー
1970年

続 猿の惑星

  • 1970年8月1日(土)公開
  • 撮影

「猿の惑星」の続編。製作は「チップス先生さようなら」のアーサー・P・ジェイコブス、製作補佐は「0の決死圏」のモート・エイブラハムズ、監督は「奴らを高く吊るせ!」のテッド・ポスト。「じゃじゃ馬ならし(1966)」のポール・デーンがモート・エイブラハムズと共同で書いたストーリーをポール・デーンが脚色。撮影は「くちづけ」のミルトン・クラスナー、音楽は「ミクロの決死圏」のレナード・ローゼンマン、メーキャップは「猿の惑星」でアカデミー特別賞をうけたジョン・チェンバース、衣装デザインは「栄光への賭け」のモートン・ハークがそれぞれ担当。出演は「ジュリアス・シーザー」のチャールトン・ヘストン、「猿の惑星」のキム・ハンター、モーリス・エヴァンス、リンダ・ハリソン、「宇宙からの脱出」のジェームズ・フランシスカス。他にポール・リチャーズ、ヴィクター・ブオノ、ジェームズ・グレゴリー、ナタリー・トランディ、デイヴィッド・ワトソンなど。デラックスカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
テッド・ポスト
出演キャスト
チャールトン・ヘストン キム・ハンター ジェームズ・フランシスカス モーリス・エヴァンス

くちづけ(1969)

  • 1970年2月28日(土)公開
  • 撮影

学生同志のさわやかな恋物語。監督は製作も兼ねたアラン・J・バクラ。ジョン・ニコルズの原作をアルヴィン・サージェントが脚色。撮影はミルトン・クラスナー、音楽はフレッド・カーリンが担当。出演は新人ライザ・ミネリ、ウェンデル・バートン、ティム・マッキンタイアーなど。

監督
アラン・J・パクラ
出演キャスト
ライザ・ミネリ ウェンデル・バートン ティム・マッキンタイアー
1967年

夕陽よ急げ

  • 1967年11月18日(土)公開
  • 撮影

K・B・ギルデンの小説を「アラバマ物語」でアカデミー脚本賞をとったホートン・フートと、作家出身のトーマス・C・ライアンが共同脚色し、「危険な道」のオットー・プレミンジャーが製作・監督した。撮影は「七年目の浮気」のミルトン・クラスナーと「危険な道」のロイヤル・グリグス、音楽はヒューゴー・モンテネグロが担当した。出演は「パーマーの危機脱出」のマイケル・ケイン、「獲物の分け前」のジェーン・フォンダ、「アメリカ上陸作戦」のジョン・フィリップ・ロー、「ポギーとベス」の黒人女優ダイアン・キャロル、「エルダー兄弟」のジョージ・ケネディほか。

監督
オットー・プレミンジャー
出演キャスト
マイケル・ケイン Loring Smith Peter Goff ジェーン・フォンダ

マシンガン・シティ

  • 1967年7月29日(土)公開
  • 撮影

ハワード・ブラウンのオリジナル脚本を「黒猫の怨霊」のロジャー・コーマンが製作・監督したアクション。撮影は「ベネチタ事件」のミルトン・クラスナー、音楽はライオネル・ニューマンが担当。出演「テキサスの五人の仲間」のジェイソン・ロバーズ、「バージニア・ウルフなんかこわくない」のジョージ・シーガル、「キッスで殺せ」のラルフ・ミーカー、「電撃フリント・アタック作戦」のジーン・ヘイルほか。

監督
ロジャー・コーマン
出演キャスト
ジェイソン・ロバーズ ジョージ・シーガル ラルフ・ミーカー ジーン・ヘイル

ベネチタ事件

  • 1967年5月18日(木)公開
  • 撮影

ヘレン・マッキネスのスパイ小説をジャック・ニューマンが脚色、ジェリー・ソープが監督した。撮影はミルトン・クラスナー、音楽はラロ・シフリンが担当した。出演はロバート・ヴォーン、エルケ・ソマー、フェリシア・ファー、カール・ベーム、ルチアナ・パルッツィ、ボリス・カーロフほか。製作はジェリー・ソープ、ジャック・ニューマン。

監督
ジェリー・ソープ
出演キャスト
ロバート・ヴォーン エルケ・ソマー フェリシア・ファー カール・ベーム
1966年

歌え!ドミニク

  • 1966年5月19日(木)公開
  • 撮影

1963年、世界的ヒット曲となった『ドミニク』を作詞作曲し、自ら歌ったベルギーの修道尼スール・スリールの伝記的ミュージカルである。ジョン・フュリア・ジュニアのストーリーから、彼自身と「逆転殺人」のサリー・ベンソンが共同で脚色、ヘンリー・コスターが監督した。撮影は「レッド・ライン7000」のミルトン・クラスナー、音楽は「マードックの拳銃」のハリー・サックマンが担当し、劇中、スール・スリール作曲の歌曲が9曲、ランディー・スパークス作曲のものが3曲紹介される。出演は「不沈のモリー・ブラウン」のデビー・レイノルズ、「シャイアン」のリカルド・モンタルバン、「心の旅路」のグリア・ガースン、「ポリアンナ」のアグネス・ムーアヘッド、「メイド・イン・パリ」のチャド・イベレットほか。製作は「泣き笑いアンパイヤ」のジョン・ベック、と「赤い谷」のヘイス・ゲーツ。

監督
ヘンリー・コスター
出演キャスト
デビー・レイノルズ リカルド・モンタルバン グリア・ガースン アグネス・ムーアヘッド

レッド・ライン7000

  • 1966年3月26日(土)公開
  • 撮影

「ハタリ!」のハワード・ホークスの原案をジョージ・カーゴが脚色、ハワード・ホークスが監督・製作した、スポーツカー・レースのスリルとレーサーの恋を描いたもの。撮影は「マンハッタン物語」のミルトン・クラスナー、音楽は「パリで一緒に」のネルソン・リドルが担当した。出演はほとんど新人で「不意打ち」のジェームズ・カーン、TVのローラ・デヴォン、モデル出身のゲイル・ハイアー、「男性の好きなスポーツ」のシャーリン・ホルト、「イグアナの夜」のジェームズ・ウォードほか。

監督
ハワード・ホークス
出演キャスト
ジェームズ・カーン ローラ・デヴォン ゲイル・ハイアー シャーリン・ホルト

メイド・イン・パリ

  • 1966年3月5日(土)公開
  • 撮影

「ケイン号の叛乱」などのスタンリー・ロバーツのシナリオを「フロリダ万才」のボリス・シーガルが監督したおしゃれコメディ。撮影は「いそしぎ」のミルトン・クラスナー、音楽は「ラスベガス万才」のジョージ・ストールが担当した。出演はアン・マーグレット、「予期せぬ出来事」のルイ・ジュールダン、TVディレクターのリチャード・クレンナ、「チャップマン報告」のチャド・イベレット、「マンハッタン物語」のイーディ・アダムス、「男性の好きなスポーツ」のジョン・マクギバー、マルセル・ダリオなど。製作は「フロリダ万才」のジョー・パスタナック。

監督
ボリス・シーガル
出演キャスト
アン・マーグレット ルイ・ジュールダン リチャード・クレンナ イーディー・アダムス
1965年

いそしぎ

  • 1965年8月21日(土)公開
  • 撮影

マーティン・ランソホフのストーリーを、アイリーン・キャンプとルイス・キャンプが共同で潤色、「スパルタカス」のダルトン・トランボ、「陽のあたる場所」のマイケル・ウィルソンが共同脚色、「けっさくなエディ」のヴィンセント・ミネリが監督した宗教と芸術をからませたメロドラマ。撮影は「キング・オブ・キングス(1961)」のミルトン・クラスナー、音楽は「卑怯者の勲章」のジョニー・マンデルが担当した。出演は「予期せぬ出来事」のリチャード・バートンとエリザベス・テイラー、「36時間」のエバ・マリー・セイントほか。製作はベン・カディッシュ。

監督
ヴィンセント・ミネリ
出演キャスト
エリザベス・テイラー リチャード・バートン エヴァ・マリー・セイント チャールズ・ブロンソン
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