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年代別 映画作品( 1970年 ~ 2003年 まで合計14映画作品)

2003年

カンガルー・ジャック

  • 2003年9月27日(土)公開
  • 出演(Anna Carbone 役)

「アルマゲドン」など大ヒット作を連発する、ジェリー・ブラッカイマー製作の痛快コメディ。オーストラリアを舞台に、2人の男と1匹のカンガルーが巻き起こす大騒動を描く。

監督
デイヴィッド・マクナリー
出演キャスト
ジェリー・オーコネル アンソニー・アンダーソン エステラ・ウォーレン クリストファー・ウォーケン
1993年

キッチン・ウォーズ 彼女の恋は五ツ星

  • 1993年3月5日(金)公開
  • 出演(Elizabeth Blane 役)

「トータル・リコール」「ターミネーター」シリーズなどのアーノルド・シュワルツェネッガーが監督デビューを果たしたコメディー映画。原作はアイリーン・ハミルトン、脚本はジャネット・ブロウネル、ライオネル・ハウザー、アデール・コマンディニ。製作総指揮はスタンリー・M・ブルックス。

監督
アーノルド・シュワルツェネッガー
出演キャスト
ダイアン・キャノン クリス・クリストファーソン リチャード・ラウンドトリー トニー・カーティス
1986年

喝采の陰で

  • 1986年6月7日(土)公開
  • 出演(Alice_Detroit 役)

2度目の妻の連れ子4人と、前妻の子供と生活しながら恋と劇作に励む父親の姿を描く。製作はアーウィン・ウィンクラー、監督は「りんご白書」のアーサー・ヒラー、脚本はイスラエル・ホロヴィッツ、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はデーヴ・グルーシン、編集はウィリアム・レイノルズが担当。出演はアル・パチーノ、ダイアン・キャノンほか。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
アル・パチーノ ダイアン・キャノン チューズデイ・ウェルド アラン・キング
1983年

デストラップ 死の罠

  • 1983年9月23日(金)公開
  • 出演(Myra_Bruhl 役)

落ち目の劇作家が、教え子の傑作戯曲を我が物にしようと殺人計画をたてて…。どんでん返しにつぐどんでん返しの複雑な構成のミステリー。アイラ・レヴィンの書いたヒット舞台劇(78年2月26日にブロードウエイのミュージック・ボックス・シアターで初日をあけ、82年6月13日に終了)をエグゼクティヴ・プロデューサーのジェイ・ブレッソン・アレンが脚色し、「評決」のシドニー・ルメットが監督している。製作はバート・ハリス、撮影はアンジェイ・バートコウィアク、音楽はジョニー・マンデルが担当。出演はマイケル・ケイン、クリストファー・リーヴ、ダイアン・キャノン、アイリーン・ワース、ヘンリー・ジョーンズなど。日本版字幕は岡枝慎二。カラー、ビスタサイズ。1982年作品。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
マイケル・ケイン クリストファー・リーヴ ダイアン・キャノン アイリーン・ワース
1980年

忍冬の花のように

  • 1980年10月25日(土)公開
  • 出演(Viv 役)

地方都市を巡業する1人のミュージシャンの自由放奔な生活を中心に彼をめぐる2人の女の愛と葛藤を描く。製作総指揮はシドニー・ポラック、製作はジーン・タフト、監督は「青春の暴走」のジェリー・シャッツバーグ。ゴスタ・スティーヴンとグスタフ・モランダーの原作を基にキャロル・ソビエスキー、ウィリアム・D・ウィットリフとジョン・バインダーが脚色。撮影はロビー・ミュラー、オリジナル・ソングはウィリー・ネルソン、編集はアラム・アヴァキアン、ノーマン・ゲイ、マーク・ローブ、イヴァン.ロットマンが各々担当。出演はウィリー・ネルソン、ダイアン・キャノン、エイミー・アーヴィング、スリム・ピケンズなど。日本語版監修は戸田奈津子。テクニカラー、パナビジョン。1980年作品。

監督
ジェリー・シャッツバーグ
出演キャスト
ウィリー・ネルソン ダイアン・キャノン エイミー・アーヴィング スリム・ピケンズ
1979年

天国から来たチャンピオン

  • 1979年1月20日(土)公開
  • 出演(Julia_Farnsworth 役)

アメリカン・フットボールの選手が、天国の案内人のミスからさまざまな騒動に捲き込まれるコメディ映画。製作は「シャンプー」などの俳優、ウォーレン・ベイティ、監督はバック・ヘンリーとウオーレン・ベイティ、脚本はエレイン・メイとウォーレン・ベイティ、原作はハリー・シーガル、撮影はウィリアム・A・フレイカー、音楽はデイブ・グルーシンが各々担当。出演はウォーレン・ベイティ、ジュリー・クリスティ、ジェームズ・メイスン、ジャック・ウォーデン、チャールズ・グローディン、ダイアン・キャノン、バック・ヘンリー、ビンセント・ガーディニア、ジョセフ・メイハーなど。

監督
バック・ヘンリー ウォーレン・ベイティ
出演キャスト
ウォーレン・ベイティ ジュリー・クリスティ ジェームズ・メイソン ジャック・ウォーデン
1978年

ピンク・パンサー4

  • 1978年12月16日(土)公開
  • 出演(Simone 役)

パリ警視庁にその人ありと知られた名物警部クルーゾーの珍活躍を描いた喜劇。製作総指揮はトニー・アダムス、製作・監督はブレイク・エドワーズ、製作補佐はデレク・カヴァナーとケン・ワレス、脚本はフランク・ウォルドマン、ロン・クラークとブレイク・エドワーズ、原案はブレイク・エドワーズ、撮影はアーネスト・デイ、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はアラン・ジョーンズ、製作デザインはピーター・マリンズ、美術はジョン・シッドール、アニメーションはデパティ・フレレング、特殊効果はブライアン・ジョンソン、スタント・アレンジはジョー・ダンとディック・クロケットが各々担当。出演はピーター・セラーズ、ハーバート・ロム、ダイアン・キャノン、ロバート・ウェバー、バート・クウォーク、ポール・スチュワート、ロバート・ロギア、グラハム・スターク、ヴァレリー・レオン、エイドリアン・コリなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ハーバート・ロム ダイアン・キャノン ロバート・ウェバー
1973年

シェイマス

  • 1973年10月13日(土)公開
  • 出演(Alexis 役)

殺人捜査を依頼された私立探偵がその途中でぶつかった大規模な犯罪組織の秘密を暴いていく。製作はロバート・M・ワイトマン、監督は「暴動」のバズ・クリーク、脚本はバリー・ベッカーマン、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はウォルター・トンプソンが各々担当。出演はバート・レイノルズ、ダイアン・キャノン、アレックス・ウイルソン、ジョン・ライアン、ジョー・サントス、ラリー・ブロックなど。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
バート・レイノルズ ダイアン・キャノン ジョン・ライアン ジョー・サントス

シーラ号の謎

  • 1973年9月14日(金)公開
  • 出演(Christine 役)

1艘の豪華ヨットの中で次々に起こる恐怖の殺人事件を描く。製作・総指揮はスタンリー・オトゥール、製作・監督は「ボギー!俺も男だ」のハーバート・ロス、脚本はスチーブン・ソンドハイムと俳優のアンソニー・パーキンス、撮影はジェリー・タービン、音楽はビリー・ゴールドンバーグ、編集はエドワード・A・ワーシルカ・ジュニア。出演はリチャード・ベンジャミン、ダイアン・キャノン、ジェームズ・コバーン、ジョーン・ハケット、ジェームズ・メイスン、イアン・マクシェーン、ラクェル・ウェルチ、イヴォンヌ・ロメイン、ピエロ・ロッソ、サージ・シートン、ロベルト・ロージなど。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
リチャード・ベンジャミン ダイアン・キャノン ジェームズ・コバーン ジョーン・ハケット
1972年

男と女のあいだ

  • 1972年10月10日(火)公開
  • 出演(Juile_Messinger 役)

原作者のロイス・グールドが“危機に際し、人は友情という名のもとに何をしたのか”というテーマのもとに書いた小説“Such Good Friends”の映画化。大都会ニューヨークを舞台に、次々に友情に裏切られる人妻を通し、性と友情のあり方を描く。製作・監督は「夕陽よ急げ」のオットー・プレミンジャー、脚色はエスター・デール、音楽はトーマス・Z・シェパード、撮影はゲイン・レシャー、編集はハリー・ハワード、美術はルーベン・ター・アルトゥニアンが各々担当。出演はダイアン・キャノン、ジェームズ・ココ、ジェニファー・オニール、ケン・ハワード、ニナ・フォック、ローレンス・ラッキンビル、ルイーズ・レッサー、バージェス・メレディス、サム・レベーン、ウィリアム・レッドフィールド、ジェームズ・ベアードなど。

監督
オットー・プレミンジャー
出演キャスト
ダイアン・キャノン ジェームズ・ココ ジェニファー・オニール ケン・ハワード
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